バイオリンとはなんでしょう。オーケストラの花形、お嬢様の習い事… バイオリンの本当の魅力はまだまだ知られていません。みんなでバイオリンの美しさ、面白さを発見しませんか。
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とにかく安くて美味しいところに行きたい。 そんな時には「サイゼリヤ」。 全体的に安くて、ミラノ風ドリアで有名かと。 その時はにしかしていなかったが、最近通り道にサイゼリヤがあるため寄るようになった。 平日に行く時もあり、ランチセットが破格の安さである。 メイン、サラダ、スープ(おかわり自由)、ドリンクバーがついて500円。 お小遣い500円制のサラリーマンにも優しい。 この物価高でどうなっているの…
曇時々にわか雨。 距離18.3Km. 最大速度35.3Km/h.ハンドルのスペーサーを1つだけ残して全部上へ移動させた。 背中の痛みが出ないように。 そして漕ぎやすくするため。 効果で俄然漕ぎやすく感じるものの、下ハンドルを使うのはさすがにキツめ。 わずか9Kmほどの走行ではまだ分からない。 少なくともハンドルは前方へ1センチは移動した。前傾姿勢を強めたので漕ぎやすい。イザイの弟子ウィジィの曲(過…
タイトル: 6月のご挨拶:雨音の季節に、音楽を。 皆さま、こんにちは。Nohantピアノサロンです。 そろそろ梅雨の季節がはじまりそうです。雨の日は、ピアノの音色がいつもより心に沁みる気がします☔。今月も、Nohantからお知らせがございます。ぜひ最後までお読みください💁♀️ 1. 🎹 SHIN-ON -浸音・心音・深音-【6/13(土)開催】 5月8日に初回を開催したSHIN-ONに、こんな感…
ヴィヴァルディの神様ありがとう! youtu.be 本番、無事終わりました〜っ!! 合奏団の曲は6曲だったのですが、一番リキを入れて練習していた(自分のソロがある)「調和の霊感op.3-11」自分としては「練習通りに弾けた」という、生涯で一番満足の行く出来になりました! こんなことは四半世紀のバイオリン人生で初めてっぽい〜。 う、嬉しい…😭やはり、人間失敗を繰り返しつつ学習するのでしょうか。25年…
自分用の記録ブログ■レッスン1 | 90分見て頂いたものセブシック1巻ホーマン2巻篠崎3巻ザイツ5-1ヴィヴァルディ協奏曲イ短調第1楽章 1. E線を弾く時に肘の位置が高すぎると、手と手首で弓を押し付け気味になって、音が響かなくなるので注意2. 鳴りが悪い時は力を入れるのではなく、弓が弦を捉えられているか、弓が真っ直ぐかを確認3. セブシック No.17 重音両方シッカリ鳴らす4. セブシック N…
しばらく休みますと書いた、舌の根?筆の根?も乾かぬうちにw あのあとすぐ、グレーテル先生にメッセージ書こうとしたんですが、やっぱりレッスンまるっきりなしというのはあまりにも悲しい。家で受けるレッスンなら、いざってときは3分中断してもらってオムツ換えたっていいんだし。でもやっぱり60分は私がしんどいので、30分ならどうだろう。ダンナもさすがにそれはムリとは言わなかったので*1、グレーテル先生にも打診…
もうたまーにしかしないので、どの弦をいつ替えたのかも忘れてしまう。 なので、この投稿も自分のためには少しは役に立っているということ。 もう長らく、弦の組み合わせは A:ラーセン D:ヘリコア G:ヘリコア C:スピロコア の組み合わせ。 これが最強ではないかと思う。 一番の理由は「安い」(特にヘリコアとスピロコア)。 A線はほぼラーセンしか使ったことがない。 初期はドミナント以外いろいろ試したが、…
2018年からバイオリンを始め、ようやくたどり着きました。正確には、入口です。 チャールダーシュは、バイオリンを始めたころに島村楽器のミニイベントで初めて生演奏を聴き、いつかは弾けるようになりたいなと思っていた曲です。技術的にも難易度が高く、なかなか手が出せませんでしたが、そろそろチャレンジしたいと考えていたところ、教室でも次の課題曲として取り上げられることになりました。 サラサーテ増刊号 弾ける…
今日はヴァイオリンのレッスンでした。 前週に引き続き弓の持ち方を矯正してもらいました。 以下、レッスンを通して感じたことです。 ・親指と小指で力を相殺するイメージ →中指と薬指を外してボウイング練習すると良さそう。 ・折り返す際に弓全体に掛ける保持する力を維持したままキープ(フワッとしない) →親指と小指の圧力が抜けると出来ない(安定して保持していないと出来ない) これが出来るようになると音量も格…
日差しは春めいて来ていますが、まだまだ寒い日が続いています。 確定申告の仕事をしているので、毎年この時期は超多忙なのですが、件数を大幅に減らしたので今年は楽でした。申告期限は明日3/16ですね。 前回書いたクライスラーの曲を発表会で弾けなくなった件ですが、クライスラーに限ったことではなく、演奏にあたっては楽譜の原本を使用しコピーは不可、ピアノ伴奏用にも楽譜の原本をもう一部用意すること、というルール…
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