バイオリンとはなんでしょう。オーケストラの花形、お嬢様の習い事… バイオリンの本当の魅力はまだまだ知られていません。みんなでバイオリンの美しさ、面白さを発見しませんか。
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書類選考が通らない時もある。 面接で上手く喋れない時もある。 手応えはあっても通過できない時もある。 転職できても続くか心配になる。 不安は尽きない。 自分で選んだ道。 自信がある。 でも不安もある。 何処か誰かに正しいと言ってもらいたい。 側には応援してくれる妻がいる。 「頑張ってるよ!」 「次はうまく行くよ!」 「相手の見る目がない!」 「そもそも相性が悪いから入ってもうまくいかないよ!」 「…
「バイオリン講座 in ホーバーターミナル」のチラシが完成しました。 今回のチラシは、株式会社SK DESIGN様に制作していただきました。 私たちが大切にしている想いや、この講座で伝えたいことを丁寧に汲み取っていただき、一枚のチラシとして形にしてくださいました。 完成したチラシを改めて見ると、本当にたくさんの想いが詰まっています。 表面には、ホーバークラフトとホーバーターミナルの景色、そして別府…
だいぶ間があいてしまいました。7月2日(木)はワンコの調子が悪くてレッスン直前キャンセル。9日(木)は、前日に薬でだいぶ安定していたので40分のレッスンお願いしました。でも結局、当日はもうご飯を受け付けなくなってて、翌金曜の早朝に息を引き取りました。 レッスン、実は前からスマホのボイスメモで撮ってる録音の音質が悪いなと思ってて、もしかするとスマホのマイクが劣化してる?と、今回はタブレットで録画と録…
9日 走行距離17Km。 11日 走行距離17Km 最大速度42.8Km/h。およそ3時間までで何ができるか試す。 調子によって随分と成果が変わる。 スズキの基礎練習から始める。 弓の練習素材をやる。 フレッシュ音階でさらに基礎を確認する。未熟なところを覚えるように磨く。 モーツアルトの協奏曲の1楽章をピックアップする。音楽表現由来の指使いや弓遣いを少し考える。 クライスラーの小品をピックアップ。…
皆さま、こんにちは。Nohantピアノサロンです。 いよいよ夏本番が近づいてきました。暑い日が続きますが、サロンの中は涼やかに、スタインウェイの響きが皆さまをお待ちしています。 今月は、大切なお知らせを含めてお届けします。ぜひ最後までお読みください💁♀️ 1. 📢 会員制度・利用規約をリニューアルします(2026年10月1日〜) この秋、10月の更新タイミングに合わせて、Nohantの会員制度を…
■レッスン1 | 90分 2026-06-13見て頂いたもの セブシック1巻 ホーマン2巻 篠崎3巻 1stポジのE dur の音階、3指の音程が低くなりがち 弓を寝かせすぎ 長い音を弾く時、ベッタリと弾かずに発音してから軽く抜いて音を響かせる 弓元で弾くと手が楽器に当たる件、弓の握り方を気をつける 4thポジ移動は音程が低くなりがち ■レッスン2 | 90分 2026-06-27見て頂いたもの …
全く更新出来ていませんでしたが、 基礎練メインでのんびりとレッスン通ってます。 最近感じたことのメモ ・右手はしっかりと弓を保持する ・左手の親指で下から持ち上げ、 弓圧を相殺すると音圧が上げられる ・ハイポジでも親指の圧は高めにした方が 指の自由度が上がりビブラートは掛けやすそう 五十肩も治ったので、 少しちゃんと練習しないとです。💦 ヴァイオリン 人気ブログランキング - クラシックブログ 人…
14:00-16:00@兵庫芸術文化センター 大ホール Vn: Nemanja RadulovićPf: Stephanie Fontanarosa 昨年1月は偶然チケットを買って、軽い気持ちでコンサートに行ったのだが、 lebentur105.hatenablog.com その時の鮮烈すぎるパフォーマンスに度肝を抜かれ、以来のファンのネマニャさん。今回もぶっ飛んだ演奏をしてくれるのだろう、と期待…
ヴィヴァルディの神様ありがとう! youtu.be 本番、無事終わりました〜っ!! 合奏団の曲は6曲だったのですが、一番リキを入れて練習していた(自分のソロがある)「調和の霊感op.3-11」自分としては「練習通りに弾けた」という、生涯で一番満足の行く出来になりました! こんなことは四半世紀のバイオリン人生で初めてっぽい〜。 う、嬉しい…😭やはり、人間失敗を繰り返しつつ学習するのでしょうか。25年…
2018年からバイオリンを始め、ようやくたどり着きました。正確には、入口です。 チャールダーシュは、バイオリンを始めたころに島村楽器のミニイベントで初めて生演奏を聴き、いつかは弾けるようになりたいなと思っていた曲です。技術的にも難易度が高く、なかなか手が出せませんでしたが、そろそろチャレンジしたいと考えていたところ、教室でも次の課題曲として取り上げられることになりました。 サラサーテ増刊号 弾ける…
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