バイオリンとはなんでしょう。オーケストラの花形、お嬢様の習い事… バイオリンの本当の魅力はまだまだ知られていません。みんなでバイオリンの美しさ、面白さを発見しませんか。
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「泰然自若(たいぜんじじゃく」。 ( どんな状況でも落ち着いていて、物事に全く動じないさま。)。 これからの座右の銘のにしよう。 「povo容量復活するしないかと思ったけど大丈夫だった事件」の時に思ったこと。 何事も焦ってはうまいこといかない。 冷静になる事が初手。 偶に「他人事じゃないんだから、ちゃんと考えろよ!」と怒られるけど。 昔、お爺ちゃんから貰った文言付きの鉛筆で一番好きなのが「急がず慌…
18日快晴33℃最大速度39.1Km。走行距離20.1Km。 19日快晴32℃最大速度40.2Km。走行距離16.9Km。平均速度29.2Km。気持ちを落ち着けて、留意点を一つ一つ確認しながら基礎練習に取組む。 留意点が一つ抜けると、他の必須項目が崩れる。 総崩れまで一瞬のこと。 ブリュッセル王立音楽院 エチュード 第1巻基礎練習に改めて取り組み始めてようやく約一月になった。 弓を持つ人指し指の第…
昨日(木)はオンラインレッスン40分、ワンコの状態が微妙で*1ちょっとキャンセルしようかとも思ったんですが、頑張りました。 先生、なんかいろいろと新しい練習方法を探し出してくれてて、今回もまたすごいのを……。何の本から取ったのかわからないんですが*2、左指の柔軟性を高めるための練習? 二つあって、弓を使わず左の指だけでやります。まず最初は、 G線に1の指(ラ♭)、D線に2の指(ファ)、A線に3の指…
Nohant Piano Salon 公式アンバサダー「Nowl(ノウル)」 はじめまして。Nohant Piano Salonの公式アンバサダー、シロフクロウの男の子「Nowl(ノウル)」です。 ピアノと音楽が大好きで、性格はやさしく、ちょっと知的で好奇心旺盛。サロンに来てくださる皆さまを、いつもそっとお迎えします。 口ぐせは「音楽って、心のドアを開けてくれるよね」。Nohant Piano S…
ヴィヴァルディの神様ありがとう! youtu.be 本番、無事終わりました〜っ!! 合奏団の曲は6曲だったのですが、一番リキを入れて練習していた(自分のソロがある)「調和の霊感op.3-11」自分としては「練習通りに弾けた」という、生涯で一番満足の行く出来になりました! こんなことは四半世紀のバイオリン人生で初めてっぽい〜。 う、嬉しい…😭やはり、人間失敗を繰り返しつつ学習するのでしょうか。25年…
自分用の記録ブログ■レッスン1 | 90分見て頂いたものセブシック1巻ホーマン2巻篠崎3巻ザイツ5-1ヴィヴァルディ協奏曲イ短調第1楽章 1. E線を弾く時に肘の位置が高すぎると、手と手首で弓を押し付け気味になって、音が響かなくなるので注意2. 鳴りが悪い時は力を入れるのではなく、弓が弦を捉えられているか、弓が真っ直ぐかを確認3. セブシック No.17 重音両方シッカリ鳴らす4. セブシック N…
もうたまーにしかしないので、どの弦をいつ替えたのかも忘れてしまう。 なので、この投稿も自分のためには少しは役に立っているということ。 もう長らく、弦の組み合わせは A:ラーセン D:ヘリコア G:ヘリコア C:スピロコア の組み合わせ。 これが最強ではないかと思う。 一番の理由は「安い」(特にヘリコアとスピロコア)。 A線はほぼラーセンしか使ったことがない。 初期はドミナント以外いろいろ試したが、…
2018年からバイオリンを始め、ようやくたどり着きました。正確には、入口です。 チャールダーシュは、バイオリンを始めたころに島村楽器のミニイベントで初めて生演奏を聴き、いつかは弾けるようになりたいなと思っていた曲です。技術的にも難易度が高く、なかなか手が出せませんでしたが、そろそろチャレンジしたいと考えていたところ、教室でも次の課題曲として取り上げられることになりました。 サラサーテ増刊号 弾ける…
今日はヴァイオリンのレッスンでした。 前週に引き続き弓の持ち方を矯正してもらいました。 以下、レッスンを通して感じたことです。 ・親指と小指で力を相殺するイメージ →中指と薬指を外してボウイング練習すると良さそう。 ・折り返す際に弓全体に掛ける保持する力を維持したままキープ(フワッとしない) →親指と小指の圧力が抜けると出来ない(安定して保持していないと出来ない) これが出来るようになると音量も格…
日差しは春めいて来ていますが、まだまだ寒い日が続いています。 確定申告の仕事をしているので、毎年この時期は超多忙なのですが、件数を大幅に減らしたので今年は楽でした。申告期限は明日3/16ですね。 前回書いたクライスラーの曲を発表会で弾けなくなった件ですが、クライスラーに限ったことではなく、演奏にあたっては楽譜の原本を使用しコピーは不可、ピアノ伴奏用にも楽譜の原本をもう一部用意すること、というルール…
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