これから家を建てる方(つくる方)、家を購入した方、完成した方、リノベーションなど「家づくり」にまつわる情報発信と共通ブロガー様の橋渡し的コミュニティになればと思います。家の購入や建築に興味のある方ならどなたでもご参加ください。
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今年のオープンシステム全国会議は新潟での開催でした! 全国から集まる「分離発注オープンシステム」を行う仲間たちに刺激をもらってきましたよ。 オープンシステムは、建て主が適正価格で高性能な住宅を実現できる“分離発注”の家づくり手法として年々注目が高まっています。 今回の会議では、家づくりに欠かせない高気密・高断熱・丁寧な施工の最前線を、3名の専門家講師からじっくり学びました。 住宅のカビ対策から気密…
詳細設計に入ってからというもの、工務店との打合せや仕様検討が大変すぎて、ブログもすっかり後回しになっていた。 実は、11月上旬に無事、工事請負契約を結んだ。 土地を契約したのが4月なので、設計期間に半年以上かかったことになる。 契約までに行った工務店との打合せは実に13回。長かった。(まだ打合せは続いているのだが) 工事請負契約には、図面と詳細な見積金額、家の仕様が添付されている。 ただ、まだ全て…
こんにちは、ドケチ父さんです。 このブログ「ドケチ父さんの『楽しんで0円生活』」は、2019年に立ちあげました。 とくに大きな志があったわけではなく、節約やポイ活、投資などお金に関することを 調べたり実際に自分で試してきました。 備忘録的にスタートした記憶があります。 楽しんで0円生活とあるように、この6年間は楽しみながら節約をしてきました。 ポイ活、コジ活、ベランダ菜園で野菜作り。 株主優待…
こんにちは。 インスタグラムなどで家づくりや暮らし、インテリアについて発信しています。 我が家は築30年越えの中区住宅をリノベーションして暮らしています。 既存の家を生かしながら自分たちの予算や趣味に合う家づくりができる中古リノベは 理にかなった選択だと思いますが、断熱などの機能面はやはり新築に劣るでしょう。 リノベーション時に予算内でできるだけの断熱対策は行ったつもりですが、それでもこの時期とっ…
はいたい(やあ)。ぐすーよー(皆さん) ちゅう うがなびら(ご機嫌いかがですか)。うちなーんちゅぬ jose_koffeeやいびーん(うちなーんちゅのjose_koffeeです)。ゆたさるぐとぅ うにげーさびら(よろしくおねがいします)。 習慣化とササっとやるのが得意な人になりきって、当分過ごしてみます(◦ˉ ˘ ˉ◦) ランキング参加中家建(家づくり)の情報コミュニティランキング参加中働きながら…
【実機レビュー】PLAUD NOTE Proは「買い」か? 議事録作成から解放されたので、本音で語る。 会議の議事録づくりに、毎月どれくらい時間をかけていますか? PLAUD NOTE Pro 「メモを取るのに必死で、議論に集中できない」 「商談後の面倒な文字起こしが、どうにも気が重い」 「クライアントとの『言った・言わない』が不安になることがある」 もし一つでも当てはまるなら、このツールが解決し…
昨年、中古住宅を購入してリノベーション。 住んで1年が経ちました。普通なら新しい家に引っ越して、ウキウキで過ごすはずの最初の1年…私たちはなんだかモヤモヤした嫌な気持ちで過ごしました。原因は家の傾き。元々、私たちは町家(賃貸)に住んでいました。建物の古い雰囲気がとても好きだったのですが、床の傾きがあり、体調が悪くなってきたので新しい家を探すことにしました。最初は賃貸で探していたのですが、能登半島地…
こんにちは😊 ついに来ました…家づくり最大のドキドキイベント! 住友林業さんから「契約前見積もり」が出てきました! 前回の記事でオプションもりもりで見積もりをお願いしていたので、「予算内におさまるかな…?」と夫婦でドキドキしながら拝見しました。 結論から言うと…!私たち夫婦の予想、ズバリ的中でした🙌 リアルな契約前見積もりの金額はこちら! 今回住友林業さんから出てきた契約前見積もり(値引き前)の税…
1. はじめに 1.1. この記事でご紹介したいこと 1.2. 先に結論 2. ほとんど語られない「潜熱」の話 2.1 顕熱と潜熱:空調の2つの負荷 2.2 なぜ除湿にエネルギーがかかるのか 2.3 東京の夏の湿度環境 3. うさぎラクダハウスでの除湿負荷計算 3.1 我が家のスペック 3.2 除湿負荷の2つの発生源 (1) 換気による外気からの水分流入 (2) 室内での水分発生 3.3 計算の前…
4月に法改正が有ってから7カ月が経とうとしています。 3月着工分までは、住宅など4号建物の確認申請は大体2週間も有ればおろすことができたのですが、4月以降はそれが1~2カ月かかっています。 法改正にはその後の混乱がつきもので、申請する側も分からないことが多いし、審査する側も同じく経験が無いことなので通常通りとはいきません。 そんな確認申請に時間がかかる要因の一つとなっているのが「省エネの義務化」 …
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