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Hello! Music Lab。(ハロラボ)2026年8月24日(月)放送分 ロージークロニクル「ウブとズル」楽曲深掘り 作詞:大森祥子 作曲:KOUGA 編曲:鈴木俊介 作曲者のKOUGA氏が解説 テーマは80年代の歌謡曲 刑事モノやスケバンからイメージを膨らませた クリシェ進行を使っている 攻撃力を持たせたいという意味でヨナ抜き音階を使用
このTV番組をリアルタイムで視聴したことがある人はもはや残り少ないのだろうけど、クレイジー・キャッツのギャグを売りにした音楽バラエティー番組だった。 出演者のなかでも印象深いのが"ダニー飯田とパラダイスキング"というグループ。ボーカリストが九重 佑三子で、彼らが演奏するアメリカンポップスの日本語カバーが新鮮な音楽体験となった。 番組のエンディングテーマがザ・ピーナッツが歌う"スターダスト"。ずっと…
1 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2026/08/01(土) 16:24:24.498 ID:3/1w20+E0.net どんなイメージ? 2 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2026/08/01(土) 16:24:52.700 ID:1KIX3Uld0.net かわりもの 3 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2026/08/01(土) 16:24:54…
人工知能とライブラリ AIと図書館。水と油みたいな存在に思えるけれど、うまく組み合わせればすごいことができるのでは?という話。 本をAIに読みこませて、 "従来のインデックスの利点とLLMのパワーを組み合わせたインターフェースこそが、今後の方向性である"と語るダン・コーエン氏の記事が興味深かったので軽く紹介。 ・The Library’s New Entryway | Dan Cohen 記事のタ…
岡崎市民会館あおいホールで開かれたサロンコンサートに行きました。 今回は「音楽による世界紀行」と題したバリトン上田司さんとピアノ西村健汰さん,渡邉俊太さんのトリオによるコンサートでした。「フニクラ・フニクラ」からはじまり「ふるさとの四季ー日本の唱歌メドレー」まで心地よい演奏が聞けました。
先々週の土曜日は「餃子の王将」でフォーミングアップからのコチラへ。 「55区」 前回は3年前の10月末の事。 大好きなお店ですがなかなか来れてない、、、 大将、女将さん(呼び方おかしい?)も元気そうで☆ 久しぶりにお会いできて嬉しい。 今宵はコースで楽しむ事に。 まずはハートランドで乾杯☆ いや~美味しい。 サラダからスタート☆ 野菜摂取大事ww 「タパス盛り合わせ」☆ 定番のコチラ。 これ見ると…
ヘルベルト・フォン・カラヤン 、パリ管弦楽団フランク:交響曲 タワーレコード Amazon わずか2年間の、カラヤンとパリ管との貴重な出会いが生み出した録音史上に輝く決定的名録音。 ※2026年、HD192/24最新リマスターによるSACDハイブリッド盤 (マスタリング・エンジニア:藤田厚生)※グリーン・カラー・レーベル仕様 初代音楽監督シャルル・ミュンシュの急逝をうけて、1969年にパリ管の音楽…
お気に入りのブログ。 そのブログは独特な視点で書かれていて、豊富な話題とユーモア溢れる文章が気に入ってました。 毎日更新されていて、ブログサイトを訪れるのが楽しみでした。 そのブログの作者は、リタイア後の生活であること、持病があること、地域ボランティアの経験があること、海外の居住経験があること、そんなことがコラム記事に書かれていました。 人生経験が豊富なことが伝わってくるブログ。自分には書けない魅…
こんにちは、ハウリンです。 2026年8月19日にコーネリアスが8枚目のオリジナルアルバム「Refraction」をリリースしました。 「Refraction(屈折)」が示す通り、自己をさまざまに屈折させたような、ダンサブルで新鮮なアプローチの楽曲が揃っています。 生成AIと人間の手作業(フィジカル)を融合させたアートワークや映像制作も話題です。 ここ何年かの内向的な感じの曲に比べて、今回のアルバ…
サイレント時代の喜劇王バスター・キートンの監督作品一つと、もう一人の喜劇王チャップリンとの共演作品一つ。 The General / キートンの大列車追跡 (United States・1926)★★★ いやいや、痛快なり。この時代の作品ってとにかく展開がゆっくりでストーリーも陳腐で、飽きが来るのを我慢して見ていることが多いのだけれど、これはちょっと違う。確かにストーリーは単純明快で、登場人物も紋…
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