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生まれて初めて出版という冒険の旅に踏み出してから20年が経ち。 ちょうど身近なところに二十歳(はたち)を迎えた女性がいる。 そうか、そんなになるか…… この年まで表現活動が続けられているとは思いもしなかったな。 出版も、まさか現実になるとは。 ひとつの物語、フィクションではあるけれどわたしにはリアルな次元。 彼らの姿、声が届いていたから描かなくてはと。 受けとめるかたによって観え方は異なるでしょう…
宇治橋から初日の出を拝みました あけましておめでとうございます。 本年もどうぞよろしくお願いいたします。 今日は市立小学校の始業式でしたね。 ピアノレッスンも今日から始まり、気持ちも新たに2026年のスタートです! 今年は先ず2月のピティナ・ピアノステップ(アドバイス付き公開ステージ)に参加する生徒さんがあり、気合十分のスタートです! 初めて参加する生徒さんには ステージマナー 弾く時の姿勢 の大…
【2025.12.28】吉井和哉 TOUR2025/26 ⅣⅣI BLOOD MUSIC@日本武道館!行ってきた!2021年のSVツアー以来、4年ぶりの1228武道館ライブでした。これまで当たり前のように思ってしまっていたけれど、今日という特別な日を吉井さんと一緒に過ごせること、それがどんなにありがたいことかを噛み締めた4年間だった。こうしてまた、この日にこの場所で吉井さんに出会えたこと、その運命…
私の好きな、もしくは好きだったイタリアのメロディックスピードメタル(メロディックパワーメタル、シンフォニックパワーメタル、ネオクラシカルメタルなどジャンル分けには諸説あります)の雄、Rhapsodyの約30年くらいを時系列でざっくりとまとめる。ざっくりすぎて間違ってたらごめん。 「Thundercross」から「Rhapsody」に改名してデビュー。中心はAlex Staropoli(Key)とL…
140,000アクセスを超えました。 お読み下さり有難うございます。 最近はnoteに書いておりまして、はてなブログはご無沙汰してしまっています...。 👉ピアノ方丈記@note|note 最近noteに書いた記事です👇 note.com
現実はグラデーション。 この前、ボイトレのレッスンを受けてて。 声帯を開け閉めする動きが、開けるか、閉じるかの二択みたいになっていて、使い方が柔らかくない。 もっと連続的に、グラデーションで開け閉めを自在に操れる状態を目指そう、という話になったとき、ハッとした。 私よく、死ぬとか命を懸けるとかを好んで使うでしょう? なんか、人間の生って突然、今日終わるのはまあ事実なんだけど。 一方で、死ぬとか命を…
冬休みの模様第2弾。4日目:12月30日2日連続で早朝の羽田空港。スターバックス コーヒー 羽田空港第1ターミナル THE HANEDA HOUSE5階店さんへ一目散。店内からA滑走路の離発着がばっちり見える。ここに来るだけで波動が上がり、魂が喜んでいるのを実感。ホットコーヒーがまだ用意できていないとのことで、一口サイズのアイスコーヒーがつなぎで提供される。 朝焼けの空港。飛行機が次々とゲートに。…
大江健三郎『座談会昭和文学史、六』2000.12.6 30 太った女の人がいる、探偵小説のつもりの長編小説57 『取り替え子』田亀のシステム、61 丸谷才一に全体小説とは、?百科事典のようなもの。 65 それまでの評論を厳粛な綱渡りとしてまとめてから、ハーバード大学のキッシンジャー教授のセミナーに。同僚にカルロス・モンシヴァイス。毎日フォークナーを原典で読む 70 (江ノ島のタコの散歩による生還)…
おはようございます。 あけましておめでとうございます。 今年もよろしくお願いします。 令和8年がやってきたぞ〜。 個人的に今年は自分の中で大きく変わるような気がします。 会社のこともプライベートも。 変わるってことは良くもあり悪くもあり、両方あるもの。 何かを得れば何かを失う。 そろそろ自分に厳しくとは思います。 結果の一つや二つ出さないと。 今までやらなかった仕事も覚えて積極的に活動します。 先…
だいたい読んだ順、逐一メモってなかったので上にいくほど記憶があいまい。 うたかたの日々,ボリス・ヴィアン,光文社 訳は野崎歓。めっちゃよかった。比喩表現が字義通りに物質化されるような世界観。 著者はウリポ界隈の人で、文学だけでなくジャズミュージシャンでもあったがそれに加えてタイヤの特許も持っているってどんだけ多才なんだよ。 私のフランス語レベルは保育園以下級なので無理だが、読めるなら原語でよんだほ…
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