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2026年9月15日-9月16日の日程で「ゴールデンボンバー (金爆・きんばく)」が「ファンクラブ限定ライブツアー2026 ~超厄年祭~」と言うタイトル名のFCツアー コンサート ライブ 公演を「日本特殊陶業市民会館 愛知県 名古屋市」で開催したらしいよ。 インターネット上で話題になってたから、この公演のネタバレであるセットリスト(セトリ・曲目・曲順)情報を集めてlive-setlist2ブログに…
ブログ「クラシックとオーディオの日々」で、R.シューマンのピアノ曲「謝肉祭」をラヴェルが管弦楽版として編曲していることを知りました。へ〜、そうなんだ。 picolist.hateblo.jp 記事中で紹介されている演奏を実際に YouTube で聴いてみましたが、なるほど、ピアノ曲の飛び跳ねるような軽快さや活力とは別に、オーケストラの色彩感や滑らかな響きは独特です。ムソルグスキーのピアノ曲「展覧会…
南スコットランド在住の「ウマさん」から興味深いメールが届きました。題して、「醤油を選ぶ」 「醤油は、日本が産んだ世界に誇るべき調味料です。こちらのスーパーにも必ずある。しかし、ほとんどがKです。添加物だらけ、最悪の醤油、Kが、なぜ、世界最大の醤油メーカーになったのか? その理由はね… 千葉県で創業した当初からの巧みな宣伝力に加え、積極的に海外に販路を求めたこと…などが挙げられる。 しかし…最大の原…
今週のお題「思い出のゲーム」 ゲームにまつわる思い出といえば、一番は「ルミー」である。義母は、夫が亡くなった後、高齢者ホームにちょうどいい部屋の空きができたので、自分で決めて引っ越した。80代も後半の頃だった。それからおよそ10年、私たちも頻繁に訪ねたが、ある時期から、行くたびに「ルミー」をするのが慣わしになった。 ゲームのやり方を説明すると、こんな感じだ。箱の中に、4色ずつ1から13までの数字が…
「こころのポケット」 見つめる夢の刹那 大事なのは汽車に乗ること 夜明けまでに海に行き 東雲の茜色に染まる雲を仰ぐ 新しい何かが始まる こころのポケットの夢は忘れない 詩「こころのポケット」夢は刹那的なときもあります。汽車に乗り夜明けまでに海に行き東雲の茜色の雲を仰ぐ、新しい何かが始まる。新しい何かが、大事ですね。よく見せることも、よく思われることも、いらないです。自分らしくあるがままでいいのです…
Jack Flash ( ジャック フラッシュ ) youtu.be Battle of Eureka Jack Flash は、オーストラリア トゥーンバを拠点に活動する6人組フォークパンクバンドで、フィドルを中心に据えた躍動感あふれるサウンドが魅力です。 ケルト音楽の軽快なリールやジグを取り込みつつ、オーストラリア民謡の素朴な旋律、そしてパンクの勢いを絶妙に融合。特にフィドル奏者 Looey …
「SINGLES AND MORE」2003年にリリースされた石川セリ(1952年12月27日-)の往年のヒット曲のベストアルバムです。作詞・作曲陣は、夫である 井上陽水 を筆頭に なかにし礼、松本隆、松任谷(荒井)由実、みなみらんぼう、下田逸郎 等々 錚々たるメンバーが勢ぞろいしています。今回は、下記3曲を御紹介します。「朝焼けが消える前に」(1976年リリース)「Sexy」(1975年リリース…
忙しいのと、生活環境が変わった関係と、音楽を聴く環境が、蓄音機メインになってしまって、全然更新できずでした。 前より頻度は落ちると思いますが、ぽつぽつ再開したいと思ってます。蓄音機ネタも今後は書いていければと
田舎暮らしのエキスパート? ① 私は「田舎暮らし」を選んだわけじゃない ② 若い頃の「便利」と、歳を取ってからの「便利」は違う ③ 「田舎は人情があって温かい」……これはどうなのか ④ 今、一番心配しているのが「車をやめた後」 ⑤ 「じゃあ都会へ引っ越せば?」……いや、それも簡単じゃない ⑥ そこで、今から少しずつ変えようと思っている ⑦ 結局、住む場所より「10年後」を考える 最後に 田舎暮らし…
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