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見逃していた一本、 こいつら何喰って生きてるんやろ?できれば外来生物喰ってくれたら助かるんやけど、熊もええな、ハクビシンとか、、、コソコソ隠れているつもりやけど、どう考えても簡単に人目につく、、、 博士たち、革靴で山に入っちゃあかんと思うで、知らんけど、、、ほら見ろ、崖から落ちたやんけ、、、 ミニチュアのセットが沢山出てくるけど、ほんまよう出来とる、ええなぁ、カッコええなぁ、、、 東京湾での怪物同…
満足度:★★★★【4.0点】 上映時間172分にもかかわらずもっと見ていたい感覚に。
2日目の朝は、前日遅かったですから9時のチェックアウトでゆっくりでした。今回のツアーにはこの日の朝・昼食が付いていましたから、ホテルのレストランで朝食を食べて、それでも時間がありましたので、ホテルのそばのセブンでコーヒーを買ってきました。銀座というホテル直営の和食店で、いかにも奈良らしい和食メニューが大変美味しかったのですが、コーヒーはロビーにも無かったのです。(インスタントはあったかも?) ホテ…
適材適所と言いますが、私は、2番手が多いです。 フロントマンのボーカルに寄り添い、ギターを弾きながらコーラスをするような、部隊を率いる隊長の横で、情報を伝える参謀のような、『キャプテン翼』の翼君の傍らで、サポートする岬君のような(そう言えば私は脚だけ左利き)。 嫌ではありません。むしろ向いていると思っています。 ただ子どもの頃はそうじゃなかった。 そんな話です。 私には、幼稚園の年少組から小学校卒…
あまりにも『天使の眼、野獣の街』すぎるなと思ったら、リメイクだったんですね。レオン・カーフェイはリスペクトキャスティングだったということかな。 とはいえ、個人的にはリメイクの勘所を外している印象で、アクション過多が否めない。オリジナルはどちらかというと監視に徹するところに面白みがある、いわゆる「ジョニー・トー映画」だった訳で。その点韓国版リメイクの『監視者たち』はより現代的なテンポで膨らませ方も適…
今週のお題「思い出のゲーム」 まずはお題から。少し前までかなりハマり込んで、今でもその残り火に悩まされているのが「CivilizationⅥ」。最新版より一つ前のバージョンだ。世界各国の文明の指導者ら1名選び、科学、文化、制覇、宗教のいずれかで世界を席捲すれば勝ちというシミュレーションゲームだ。以前のバージョンにも何度かハマった記憶はあるが、今回が一番重症だ。 何しろ一度机の前に座ってゲームを立ち…
メッセージ 感想・批評・評価 監督: ドゥニ・ヴィルヌーヴ 出演: エイミー・アダムス, ジェレミー・レナー, フォレスト・ウィテカー 時間: 116分 【感想】 (作品鑑賞回数 3回) 突如地球上に現れた12隻の巨大な飛行物体。言語学者のルイーズは、彼らの言語を解読し「地球訪問の目的」を解き明かすよう要請を受ける。彼女が異星人との対話を進める中で見つけ出した、人類への重要なメッセージとは。 SF…
たまたま開いた昔のメモ帳に「瀬戸内寂聴 遺(のこ)したい言葉」というメモがありました。ずっと昔、テレビ番組を見ながら、書き留めたのでしょう。川端康成の言葉を引いて「末期(まつご)の眼」という話をされていました。 どんなものでも「末期の眼」で見るようにすると、美しく見えてくる。一期一会にも通じますが、人でも自然でも芸術でも、その機会を最後の機会と思って見たり聞いたりする。これが最後に眺める景色か、最…
怒涛のペーパーワーク締切りラッシュを抜けて、少しだけ時間に余裕ができている。日本から離れていても、ペーパーワークからはなかなか逃れられない。 その中で大分気が重かったのが、とある論文の査読。しかも、かなり不出来な類の原稿で、やたらと長く、読むだけでもかなりの労力を要した。内容の新奇性、データの誤差の取り扱いとそれを受けた議論の妥当性、論文の構成、そのすべてに重大な問題ありということで、厳しいコメン…
速いカタツムリの話。 ターボは、2013年の映画です。 ジャンルは、スポーツ/アドベンチャーです。 ※ネタバレを含みますので、まだ見ていない方は気をつけてください。 1.あらすじ カタツムリのテオは、車のレースが好きで人 間のレーサーにあこがれていた。 しかし、彼と仲間たちは庭でくらすへいぼんな カタツムリだった。 ある日、テオはドラッグレースに巻き込まれそ のとちゅうでなんやかんやあり車よりはや…
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