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先日、本屋に立ち寄った際に面白そうな本を発見する。 桜木花道に学ぶ“超”非常識な生き方48 作者:遠越 段 総合法令出版 Amazon 30代から40代の男性諸君は一度は目にしたことがあるであろう 「スラムダンク」 という王道マンガだ。 そのスラムダンクの名セリフから、現代社会のサラリーマンに足りないことや 精神的な支えになる言葉を分析して書いている書籍のようだ。 今日はどんな書籍なのかを少しご紹…
50歳になると、人生のステージが変わってくる人が多いのではないでしょうか? 子育てが終わり、責任から解放されたーー!と思っていたけど、自分も歳をとっていたことに気づく。 社内の役職定年で働き方が変わる。 リアルに老後を考える余裕がでてくる等、 これからどう生きていくか?のヒントになる一冊。
以前、趣味と仕事の違いは何かを考えたことがある。結論は、俺が先に益することを目指すのが趣味で、客が先に益するのを目指すのが仕事だろうということに落ち着いた。 俺が楽しむことを目指した結果、副次的に他者が他者が楽しんだ。これは趣味的活動である。客が楽しむことを目指した結果、副次的に対価を受け取る。これは仕事的活動である。 俺が楽しんでいたら、客が勝手に楽しみ、その対価が支払われた。これは趣味が仕事に…
正月早々、外道な維新の会が僕が卯年だから!とか舐めたこと言ってました。 維新は暴力団でもあり全員が配下なので跳躍は大阪からありません。沖縄の辺野古もなんで吉本興業が跡地をもらい受けるんだという疑問を持ちましょう! BeewN
ある夜、信号待ちをしていた。 こんな郊外の町で、こんな時間に走る車の数は多くない。 空を見上げると、目の前を双子座流星群の火球がゆっくりと横切っていった。それはもう白々しいくらい、「さあ、願え。」と言わんばかりの速さで。 「全部うまく行け。」 これ幸いと願う自分を見付けた。今さら神も仏も霊魂も信じたりはしない。私が願ったこと、そのほとんどが叶うことはなかった。しかしそれもこれも、今日この日の為の前…
タイトルの通り、7人の男性と結婚したハリウッド女優Evelyn Hugoの生涯についての歴史フィクション小説です。 読み始めたのは2022年1月。読み終わりは2022年1月2日。丸一年かかってしまいました。。。 2022年は転職したこともあり、なかなか読み進められませんでした(言い訳)。反省です。 2023年は、しっかりと洋書を読む年にしたいと思います! The Seven Husbands of…
2023年の初日の出を見に行ってきました。 夜中の3時に出発。寒空の中自転車を漕いで城南島海浜公園まで行ってきました。 ここは日の出も見えるし、羽田空港が近いので飛行機が離陸していくところを間近で見ることができるのでお気に入りの場所です。過去2回来たことがあるのですがその時は元旦ではなく2日とか3日でしたが、今年は元旦に来ることができました。車、バイク、自転車でたくさんの人が初日の出を見に集まって…
星一つ残して落つる花火かな 酒井抱一いつの時代も星は人々に詩をもたらしてきたことがわかります。 星座を見つけよう H・A・レイ 作 草下英明 訳 出版年: 1969年4月 出版社: 福音館書店 本の内容紹介から あなたは、星や星座の名前を、どのくらい知っていますか? 昔からの方法で星と星を結んで作る星座はとてもややこしいものです。でも、H.A.レイが、とてもわかりやすく、イメージしやすい、独自の結…
起業に関する本を読みました!この本のテーマは小さな会社経営のノウハウです!著者は中小企業コンサルタントの竹田陽一さんと、零細企業コンサルタントの栢野克己さん。2人の共著です。
2023年のお正月。 新年おめでとうございます。 最近、居間の片隅の色紙額の入れ替えを よくするようになって、お正月に入れた もしかしてこの一枚載せてなかったかも、と(笑) 「楽喜」(丸窓金色紙) 何て読むんだろうか(笑) 左から「ラッキ(ー)」 右から「(お)きらく」 とか…ね。 要は楽しさと喜び。 こちらのブログは 丸一年以上? かなりお久しぶりの更新。 しかも以前の一枚なので 今年は筆を持っ…
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