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こんにちは 本日は少し疲れているので小ネタです。 タイトル通り、積みプラを崩しました。 ガンバスターです。 が、正直作品は見たことないです。 面白そうなので、いつか見てみたいと思ってます。 このキットはなんと単色です。黄色とピンク。写真は黄色です。 動きませんが、その分、躍動感のあるポーズやディテールが細かくていい感じです。 また、パチ組みではなく、接着剤でくっつけて作るタイプです。 接着剤を使う…
例年に比べてどうなのかな。雪が多いのか、少ないのか、気温が高いのか、低いのか?毎日寒いし、雪も降るからわからないわ。本州の方達のブログを見ると、お花も咲いているし青空広がっていて暖かそう!春が近づいている感じがします。こちらはまだまだ寒さ厳しいけれど。 先週末は、前の職場の方に誘われて新年会へ。仕事で深く関わりがあったようなメンバーではないのですが話してみるととても心地よい雰囲気になって良い時間で…
実は、見るか迷っていた「身代金は誘拐です」。Tverで1、2話が配信されていたので、見てみました。 面白くなかったら1話で辞めようと思っていたのですが、想像をはるかに超えるスピード感とハラハラ感。追い詰められた人間が取る行動の不可思議さ、面白さに引き付けられて、2話まで一気見してしまいました。 あらすじ 誘拐犯から要求されたのは、「身代金」ではなく「別の子ども」の誘拐でした。 8歳の娘を誘拐された…
演習 4.4 の問題設定 解答のアプローチ 回転角の推測:なぜ なのか? ヒント1:成分の大きさ ヒント2:実数行列にする 行列計算 ステップ1:右側2つの積 ステップ2:左から をかける 結論 まとめ ニールセン&チュアン(Nielsen & Chuang)の『量子計算と量子情報』の演習問題を解いていくシリーズです。 今回は、第4章「量子回路」の演習4.4について解説します。この問題は、量子計算…
目次 = 最新刊情報 = =シリーズの紹介= あらすじ 対象年齢 読む順番と注意点 = 作品一覧(全34巻) = = 星のカービィ 関連書籍 = 【ことわざ/四字熟語/慣用句】 【絵さがし/間違いさがし絵本】 = 最新刊情報 = 【星のカービィ ディスカバリー 流星のスターリーワールド編】 リンク 高瀬美恵 (著) 苅野 タウ (イラスト) ぽと (イラスト) 最新刊35巻 2026年3月11日頃…
タイトル 「えじきしょんを呼んではいけない」(文庫版)著者 最東対地文庫 288ページ出版社 KADOKAWA発売日 2018年7月24日 <<この作者の作品で既に読んだもの>>・今回の「えじきしょんを呼んではいけない」だけ << ここ最近の思うこと >>おじさんはプレステゲームの「クロックタワー」シリーズをやったことないんだけど、何故か知っている硫酸男。何かでムービーシーンを観たことがあるんだけ…
こんな本読んだよ。 『ジェシカが駆け抜けた七年間について』 歌野晶午 ジェシカが駆け抜けた七年間について 『葉桜の季節に君を想(おも)うということ』の作者なので、読み進めたとおりではないことは最初から覚悟をしておりました。 騙されないぞと意気込んでおりました‥‥が、 まんまと騙されました(笑) 気持ちよく。 叙述トリックなので1回読んでしまうと、もう2度と1回目の『騙された!』を経験できないのが残…
池袋ジュンク堂でベストセラーとして紹介されていた新書です。――ちなみに講談社現代新書ではないんですね。いわゆる文芸書なのでしょうか? 本書は小説家が小説を生み出すときにどのようなことを考えているかを説明しています。――エッセイなんだろうか? なぜ本書のような内容のものが売れているのか? まったくわかりません。いままで説明されたことがないテーマで、内容も緊密で、分量が少なかったからでしょうか。それが…
もう松の内も明けてしまいましたが、皆様あけましておめでとうございます。 毎年、私の新年は1月8日から始まることになっています。😅 今年はそこへ持ってきて1月8日はあるものの当落の発表がある日でありまして、 ところがその発表が釈然としない。 1月25日に大阪の高槻市である「のど自慢」の出場希望にあいもかわらず応募したのです。まずその予選(前日の24日)に出場するための応募ですが、毎回2000名前後の…
昨年12月に出たムック本。監修者である長期株式投資氏の経歴や投資スタイルがわかりやすくまとめられている。 同氏は、高配当株に集中投資し、それを基本的にバイアンドホールドすることで、471万円(2024年)という高額の配当金収入を得ている。 僕の投資スタイルとかなり異なる手法を紹介したこのような本を何故読んだか。簡単にいうと、現在やっている商品先物取引で得た利益を何に振り向けるか、を考えていたからだ…
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