はてなブログで「読書」について書かれているブログのグループです。はてなブログをお持ちの方は誰でも参加できます。 読書記録や感想文、好きな作家や作品について、はてなブログで語りませんか。
はてなブログを持っていれば、誰でも参加できます。
第629回 BOOKニュース2月編 今年1月火災に見舞われた北海道ブックシェアリング代表荒井さんはリハビリの日々、お見舞金受付情報 1280ページから見えてくる北海道150人の人生岸政彦監修『北海道の生活史』(北海道新聞社) 三元社印刷×クリエイターの紙ならではのおもしろステーショナリー 北広島HUBと札幌Seesaw Booksでポップアップ! [2026.2.13] [今週の一枚] 1月25日…
怪談話を集めた漫画雑誌「HONKOWA]を「ハロウィン」の頃から読んでいました 昔はそんな怖い話ばかり集めた漫画雑誌は無かったのですが 現在は競合する雑誌が幾つも出版されていますね 都市伝説界隈で密かに語り継がれ?て 昨年の夏に世間でも大きな話題となった「私が見た未来」も 初めはこの雑誌で掲載されたことを考えると 超話題作を生み出している老舗的な雑誌です 私自身は越智啓子さんが原作の「不思議クリニ…
該当論文の掲載号の表紙と、論文の最初のページ Annales d'hygiène publique et de médecine légale (1855)『公衆衛生・法医学雑誌』に掲載されたユグーランの論文をやっと見つけた。もう一本1850年のは既にこのブログで公開済み。『ムッシュー・ルコック』≪6-44≫参照。 なお、翻訳はai によるもの。Geminiそのまま。 ジェミ公によると、ユグーラン…
家族愛 親子愛 夫婦愛 姉妹愛 母子愛 父子愛 恋人愛 恋愛? どれもまったくなかった人生は 不幸ですかね・・・ いえいえ そんなこと ないんですよ→自分で解釈 そう、 そんなことないんですよ と 愛を知らない私が言ってもねぇ・・・ でもね 本当に本気で そんなことないんですよ 私、誰からも愛されない人生でしたが 最近 自分を愛する ということができてくるようになりました あぁ、 愛しいな アタシ…
hiruandon-desu.hatenablog.com 上記の記事(サーンキヤ学派の哲学)の続きになります。前回の記事と重複する箇所もありますが、復習を兼ね、そこも併せてお話します。 プルシャ(純粋精神・自己)がプラクリティ(根本原質・自性)を観照することで、即ち、精神原理であるプルシャ(自己)と物質原理であるプラクリティ(自性)の結合によって、「世界の創造(二十三原理の展開)」があります。ま…
タイトルから考えよう (星海社新書 370)作者:鈴木 俊之星海社Amazon Kindle版もあります。タイトルから考えよう (星海社 e-SHINSHO)作者:鈴木俊之講談社Amazon 「タイトルから考えろ。」その言葉に、あなたはどれだけの覚悟を持てるか。 「いい記事を書いたのに、誰も読んでくれない」「うちのプレスリリースはなぜ無視されるのか」。その原因は、あなたの文章力ではなく、入口の設計…
お題「ゆっくり見たい映画」 ここでは題名と名称を恣意的に表記します。[敬称略]
おはようございます。 読書がライフワークになっている 医療業界のコンサルタント ジーネット株式会社の小野勝広です。 子供の頃の頭がいい人と 大人になってからの頭がいい人は だいぶ違っているような気がします。 もちろん子供のころも、大人になった今も、 かなり頭がいいという部類の方もいますけど、 子供の頃は頭がよかったのに 大人になってからはダメになったとか、 子供の頃は全然頭がよくなかったのに 大人…
思想の話。 ランキング参加中読書 『サイゼリヤの法則 なぜ「自分中心」をやめると、ビジネスも人生もうまくいくのか?(正垣 泰彦)』という本を読んだ。 サイゼリヤの法則 なぜ「自分中心」をやめると、ビジネスも人生もうまくいくのか? 作者:正垣 泰彦 KADOKAWA Amazon 自分中心ではなくお客様のためにと語る社長の言葉は時に鋭すぎて狂気を感じてしまう。 「人のため」とは、かかわりあいながら、…
印刷した送り状に記載漏れがあったから手書きで追加しようとしたら、見えない・・・印刷した文字も自分が書く文字も。 こ、これはまさしくLOW-GUN・・・。 しかも人様に確認しながら書いてたから、LOW-GUNをカミングアウトした瞬間でもあった。「ジャックポット」(筒井康隆/新潮文庫)読んだ。ジャックポット(新潮文庫)作者:筒井康隆新潮社Amazon不本意ながら新潮文庫。 新潮で言いたくなかったよな・…
次のページ