はてなブログで「読書」について書かれているブログのグループです。はてなブログをお持ちの方は誰でも参加できます。 読書記録や感想文、好きな作家や作品について、はてなブログで語りませんか。
はてなブログを持っていれば、誰でも参加できます。
やっと光電話とInternet光が使えるようになりました。 naomi202501.hatenablog.com naomi202501.hatenablog.com 昨日修理の方が来て、調べてくださったのですが、家の機器の故障ではありませんでした。マンションの大元から各部屋へ分配しているそうですが、そのうちの、うちへのLINEが故障していたとのこと。 管理会社に問い合わせたとき、他からの問い合わ…
最愛犬と散歩に行きました。 ここ数日間、散歩に連れていくたびに春の陽気を感じます。 ついに今日桜の満開を見ました。 桜 日差しが強く暖かくて上着2枚は暑いかと思いきや風が吹いていたのでちょうどよかった。 愛犬のにこはリードを付けて散歩させると自由に歩き回ることを拒否するので自動車が走らない安全な場所では極力リードを外して自由に歩かせます。 道路では万が一のことがあるのでリードから手を離さず注視して…
三女の幼稚園入園面接を終え、ほっと一息。思っていたより緊張したのか当日はめちゃくちゃ疲労感。(子じゃなくてあたしがよ)満3歳入園とはいえ現在2歳であり、たいしたことは聞かれないだろうと高をくくって(?)いたら本人への質問がたくさんあって親の私は若干動揺。娘本人もよくがんばったと思う。ものすごい小声で「ぞうさん…」など答えていた。そして入園書類の準備。自宅から幼稚園までの地図を何回描かされるんだいと…
これまでの自分は、人と話すことよりも本を読むことを好むタイプだった。 しかし最近は、そのスタンスが少しずつ変わり、「対話」をより重視するようになっている。 職業柄、さまざまな価値観を持つ人と話す機会は多いが、改めて振り返ると、対話から得られるものの大きさに気づいている。自分が言語化した内容が相手にどう伝わるのか、あるいは相手の言葉を自分がどう解釈しているのか。 その往復のプロセス自体が、以前にも増…
公式サイト移転のお知らせ いつも「ネット文庫星の砂」「スターダストノベルス」「ミーティアノベルス」を応援していただき、ありがとうございます。本日、2026年4月2日(木)より、宇都宮ケーブルテレビ株式会社が運営する当レーベルの公式サイトをリニューアルし、URLを移転いたしました。 ■ 対象レーベル ネット文庫星の砂 スターダストノベルス ミーティアノベルス ミーティアコミックス ■ サイトURLの…
1、演歌、でもない懐かしの音楽最近また昭和の歌が流行っているみたいです。一つのノスタルジーですかね。私は昭和の生まれですからノスタルジーというのは当てはまらないとは言えますが、それでも社会人になりたての頃に先輩に連れて行って貰った「キラキラとした華やかなキャバレー(田舎のチマチマしたキャバレーとは別物)」という大人の社交場に圧倒され、その夢のような世界に憧れを抱いたものでした。その時の雰囲気を最近…
山本兼一著の『おれは清麿』を読んだ。 幕末最後の天才的鍛冶、山浦正行(のちに源清麿)の波乱の生涯を描いた力作だ。 力作と書いたが、山本兼一の著は、どれも、力作と言えるくらい重厚感がある。 本著も、後ろに参考文献や取材先を網羅しているが、本当にこの天才的な鍛冶について、調べに調べ、かつ、鍛冶という仕事についても、調べつくしたのだと感じた。 主人公のもう一つの姿として3人の女性とのかかわりがある。 最…
2026年3月に読んだ本は14冊(一部漫画を含む)「イスラム夫と共存中」の出てくる、「男の子は、女の子の2倍親の遺産を多くもらえる」(例えば親が30万残してくれた場合、20万は息子へ、10万は娘へ)は知っていたけど、中東では結納金や結婚式の費用を男性が負担するのでバランスが取れているのだとか。それは知らなかった。でも男性は30歳で結婚し、73歳くらいで亡くなるのだとしたら、結婚でお金が必要になる時…
このところ気になるスピリチュアル系の動画をご紹介します まずは「愛・宇宙博」さんです 昨年あたりから動画が上がってくるようになってきて 時々、見ていました そしてなんと! www.youtube.com 自然の法則のケンゴ先生がコラボ出演された回にはビックリしました! 知る人ぞ知るこのケンゴ先生も「自然の法則」という動画チャンネルを 淡々とアップされていて ホワイトボードを前に予備校の先生のごとく…
僕は図書館で本を読むことが好きで、週に3冊程度読んだりします その中で、めっちゃ面白いと思える本に出合えたら皆さんに共有するシリーズ その名もなおっくんの本紹介です さて、第1回目ですが 赤ちゃんからヨボヨボになるまでみんな必死に生きてるんだっ!ということを改めて認識させられるし、思い返すと自分自身も生まれて今まで必死だったし、これからも必死に生きようと思えた本です モフモフはなぜ可愛いのか:動物…
次のページ