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こんにちは。 マイナと申します🐱 今日も見にきてくれてありがとうございます。 最近ずっと更新できなくて、久々の投稿です。 最後の更新(昨年の9月)以降、いろいろなことがありました。 伊勢の神宮に行ってみたり。 行政書士の勉強をサボったり。 台湾華語の勉強してみたり。 ダイエット続かず爆食いしてみたり。 そしたら胃腸炎になって救急車に乗ってそのまま入院したり… わたしはいったい何がしたいんでしょうか…
こんにちはmyaik0です。 本日2回目の投稿です。 さっきブログを終えようとしたら突然大きな警告音と画面表示で「あなたのパソコンはロックされました。絶対に再起動しないでください」と。 AIに音を聴かせたら詐欺ですって。 皆さんも気を付けて。絶対に表示の所に電話はせず電源を落とした方がいいみたいです。 栃木県の強盗殺人事件も酷かったですが、人を陥れても平気な人や騙されて詐欺グループに加担してしまう…
このところ縄文に付いての所謂専門家ではない方からの面白い本に出会うことが有ります。中島岳志の『縄文・革命とナショナリズム』や竹倉史人の『土偶を読む』などです。これらの本の著者は中島さんは「思想史・政治学・歴史学」とかなり幅広い分野の専門家です。また竹倉さんは「人類学者」を主な専攻らしいです。この様に縄文時代を専門に研究している学者さん達とはまた違う感覚で、色々と書いて有りそれはそれで考古学者の慎重…
評価点:54点/2024年/アメリカ/142分 監督:コラリー・ファルジャ 世界にいるのは私だけ。 エリザベス(デミ・ムーア)はかつて人気を博した映画スターだった。しかし、今は朝のエクササイズ番組を持つおばさんになってしまった。それも高齢を理由に外されることになった彼女は、交通事故を起こしてしまう。幸い怪我のなかったエリザベスの元に、若い医者が謎めいたメモを渡してきた。そこには「サブスタンス」と書…
敗北の作戦参謀 服部卓四郎と昭和陸軍 (PHP文庫)作者:岩井 秀一郎PHP研究所Amazon 昔、司馬遼太郎がインタビューした陸軍参謀というのは、まさにこの人だったんじゃないかな、と思った。この本は日本陸軍の服部卓四郎という人物に対する評伝本である。 司馬遼太郎はノモンハンについてはエッセイなどでは触れているが、小説にはしなかった。 司馬は膨大な資料を集め、関係者への取材を重ねて執筆の直前までい…
しばしば「英語で論文を書くことは英語帝国主義である」という主張がある。自国語で論文を書かないことが認識的多様性を損なう(周辺的不正義を助長する)という主張である。 しかし私はこの主張は仮言的であると考える。つまり、「言語に周辺的な存在論が含まれるかいなか」で答えは変わってくるということである。 「言語に周辺的な存在論が含まれる」場合。英語で論文を書くことが周辺的不正義の助長に繋がることは必然的であ…
希死念慮に抗っている。過去の思い出したくないことを次々に思い出しては苦しくなっている。今後会わないであろう人たちをふいに思い出して辛くなっている。自分をセラピーする方法を何とか探そう。創作に集中できる時間を作って、没頭しよう。なんとか自分に折り合いをつけたい。 いまはロールズについての新書を読んでいる。ロールズの主張によると真理や答えを探し会話を終わらせようとするのではなく、会話を続けていくことが…
もしかして、このお方は、、、、? みなさん こんにちは よひらです。 ●読んだ本 マルクス ガブリエル著 中島進・中村徳仁訳 「超越論的存在論 ドイツ観念論についての試論」 ●出版社 人文書院 ●発行年 2023年 ようやくマルクス・ガブリエルの本を読了しました。 図書館の本です。(図書館で借りて2週間の貸出期間を4回ぐらい延長して2ヶ月くらい借りていると思います。このブログを書き終えたら返却する…
かれこれ20年(いや、それ以上!?)髪を染めてきました。近頃はめっきり白髪染めですが。で、ふと、当たり前のようなベージュ以外に染めてみたいな、と思うようになりました。何色がいいだろうとチャットGPTと相談を重ね、たどり着いたのは「ベージュ系に、ほんのりピンクを入れたピンクベージュ」でした。◆リタッチリピートの弊害毎回指名している美容師さんへは、メッセージで髪型と色の依頼をしました。普段は、基本リタ…
今回読み終わったのはこちら!↓ 「そして誰かがいなくなる」著・下村 敦史 こちらずっと気になっていた一冊。 単行本の時点でも相当話題作でしたよね。やっとの文庫化ですぐ買いました!読みたかったですから…。 何が話題って、そもそも下村敦史さんもたくさん出版されている著名な方ですが、今回の作品ではなんと舞台は下村敦史さんご自身のご自宅!ということで…。 よくある館ものでありながら、登場する館は実際に存在…
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