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1巻を読んだ ずっと「ヒェ」ってなりながらページめくってた巻だった 1巻は毒親がぶっ飛んでたり主人公も対抗してぶっ飛んでたり学級崩壊でヒェ! 受験漫画なのにぶっ飛んでる 一番やばかったのは学級崩壊のシーン先生の無能描写はさんざんあったから、生徒側の気持ちはわかるわかるんだけど 先生が「俺の授業が無駄だと思うやつは立て」って言ったら全員立った見開きで全員立ってたヒェ その後先生は休職になって教室はハ…
先日、受付に立っていた時に 初めて来館されたお客様が、 お祖父さまから譲られた古い軸が映った 少々不鮮明な写真をお持ちになりました。 近々、お孫さんへ譲る前に内容を知りたいとのことでした。 その場で できる限り読み解こうとしましたが、 短い時間ではどうしても難しいため、 調べて後ほどご連絡することにしました。 帰宅後、手持ちの資料、PC検索、解読アプリなど… 思いつく方法をいくつも試しましたが、 …
おすすめ ★★★☆☆ 【内容紹介】 「口の中に入れるもの=栄養素」が人の身体を構成するベースです。「タンパク質」「炭水化物」「脂質」「ビタミン」「ミネラル」の五大栄養素の要となるのが「ミネラル」です。十分なミネラルがあってこそこれらの栄養素が効果的に機能するのです。 【感想】 ミネラルが不足しがちな現代。バランスよくミネラルを摂取することで身体の不調を緩和し、病気に対する免疫力を高め、人間本来の健…
最近、アプリで練習ノートを共有して、 チームのメンバーとなんやかんやとそこでやり取りをする。 そのために、何か運動をする(動機はなんでもやることが偉いよね!) 家で腹筋を、たった100回する。 それ、意味あるん・・・?と思うことも多々あるけれど。 やらないよりはやったほうが、何かにつながるでしょう!! と思っている。 実際、それでシックスパックになれるわけではないのだけれど、 「ノートに書ける」 …
「キャーーーーッ‼」 借財写真photoAC なんだなんだ⁉ 早朝に悲鳴! 殺傷事件でもあったのか⁈ 前回ムカデの死骸のことを記事にした後日、事件が起きた。 あぁ、いや事件っていうほどのもんじゃないが。 仕事に出かける夫を見送りがてら、鹿之助は箒で玄関先を掃除していた。 すると突然あの悲鳴! 声がした方を見た。 それはお向かいの奥さんが愛犬と散歩に行く途中だった様子。 奥さんはしっかと愛犬を抱き足…
記事のストック尽きてしまいました🗑🚮 途中で詰んでる本をご紹介します。バーカ読めよ早く。おすすめや分からせ等ありましたら下記からご連絡ください。教養ゼロなので欲しいですね。 お気持ち&おすすめの箱 創造の狂気 ウォルト・ディズニー 作者:ニール・ガブラー ダイヤモンド社 Amazon 『創造の狂気 ウォルト・ディズニー』2006年 読み詰んでる理由:ぶあつくて、おもくて、凶器だから。やっぱ文庫以外…
最近、もりもりと本を読んでいます。 メインは、子育てや教育にまつわる本。ペースは一日一冊くらい。 遊び、幼少期の環境、お手伝い、習い事、旅、そして感性のこと。 色々なトピック、考え方に出会っています。 子育てには、これさえすれば大丈夫、という絶対の正解がなくて。 けれども子どもは、本当に本当に大切な存在で。できる限りの愛情を、その子に合う形で届けたい。できるだけ健やかに、自分らしく育ってほしい。 …
村上春樹の新刊、「夏帆」を読み終えた。2026年の7月3日に出たばかりの本なので、ネタバレ、もしくは情報の一切を避けたい人もいると思うから、そういう人はぜひ読み終えてから戻ってきてください。 夏帆―The Tale of KAHO―作者:村上春樹新潮社Amazon
「嘘をつく」とはどういうことか ――哲学から考える (ちくまプリマー新書) 作者:池田喬 筑摩書房 Amazon いやーとにかく冒頭の谷川俊太郎の嘘についての詩が素晴らしく、それに対する解説も期待をめちゃくちゃ煽ってくるので、楽しみだったんだけれども……もう全然のれない内容でビックリしてしまった。 「嘘」とはどういうものかという解釈をしているのだけれども、「これを嘘というのは難しいのではないか」み…
火刑法廷[新訳版](かけいほうてい)著:ジョン・ディクスン・カー訳:加賀山卓朗発行:早川書房原題:THE BURNING COURT発表年:1937年 こんにちは、絵馬子(えまこ)です。読書感想文です。直接のネタバレはしていませんが、ふんわりとほのめかす感じで書いています。 さて、この本は密室ミステリーの古典として良作だからオススメという話を聞きました。あらすじを読むに、魔女がモチーフなのかなと思…
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