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いや、甘口です。 今日の夜ご飯はコチュジャン味のドライビーフでした。なかなかコチュジャン味というだけあって辛めの味でした。塩分が多すぎないかとても心配です。 今日はちょっとコーヒーを飲みすぎてしまった感があるので、ちゃんと寝たいんですが、よく寝れるといいなぁと感じています。今日も頑張ります。 あと、今日不運なことに、メガネを粉々に踏みつぶしてしまいました。 たまたま階段を降りていたら、胸ポケットの…
先日、6年生の学級に行きました。 担任が年休で不在のため、子どもたちが自習をきちんと進められているか見守るのが私の役目です。 図工の工作は前日の続きで、針金のハンドルを回すと箱から飛び出した棒が動く仕組みのおもちゃづくりでした。 三本の棒に動物や乗り物の絵を貼り付けると、それぞれがゆっくり動き出します。 落ち着きのある学級で、自分たちで声を掛け合いながら静かに学習を進めていました。 リーダー役の子…
推し活を通して、今の時代の空気感を通した作品です。つまり、過度な推し活を宗教と捉えたニュアンスと、陰謀論を認めたくなる人たち、弱い中年男性を見事に表現した小説ですね。 決して推し活を否定しているわけではなく、自分の意思で判断しているか、誰かが作った「物語」に流されていないか、それを読者に答えを求めている小説でもありますね。 この小説でずっと出てくるのが「視野狭窄」 本当の幸せがわからなくなった今、…
タイトル通り。 長年連れ添ったUQからahamoに今年の頭くらいに契約変更した。 でもってAndroidからiPhoneにも変えた。 正直なところahamoの電波の不安定さに苛立ちをとても感じてる。 スマホのアンテナマークを見ても電波は入ってるように見えるが実際ネットに接続できなことが多々ある。 スマホをカーナビ代わりにして運転したら途中で地図更新されなくなったり、映画の入場チケットQRコードを出…
今日の「この1枚」はテデスキ・トラックス・バンド(Tedeschi Trucks Band)の『Signs』です。 このアルバムは2019年の4枚目のスタジオアルバムになります。先日紹介した『Let Me Get By』の次のアルバムになります。そしてこの次のアルバムが『Layla Revisited』になります。 lynyrdburitto.hatenablog.com lynyrdburitt…
バカの壁(新潮新書) 作者:養老孟司 新潮社 Amazon オーディオブックで聞きました。 人の脳の構造を科学的に説明しながら、現代の社会問題を考察しています。 養老孟司さんの視点は解剖学がベースになっています。 人はわからないことに対する解として、神を創った。 人の思考はInput⇒プロセス⇒Output プロセスにはαといった係数がある。 Y(アウトプット)=X(インプット)* α(係数) 係…
図書館をウロついていたら、「結果を出す」と「ドラゴン桜」にひかれてつい手にとった本。 ◆「なぜか結果を出す人が勉強以前にやっていること」 読みやすさ:★★★★☆ (字が大きく、スペースも多いので読みやすい。途中でマンガも挿入されて いる。)著者 :チームドラゴン桜出版社 :東洋経済新報社 【どんな本?】 ひとことでいえば、「勉強・行動を始めるまえに知っておきたいこと」が書かれている本。自己分析をし…
2026年のワールドカップがスペインの優勝で終わった。 うちの夫婦が久しぶりで堪能した今年のお祭りだったが なんでその気になったのか、一つにはNHKが4Kとやらの宣伝を兼ねて 全試合放送すると騒いでいたのに載せられたからかもしれない。 北中米が開催国ということもあってメキシコでもするから。 もう一つは最近、昔のことを考えることが多くなり 以前、サッカーではなくフスバル(Fußball)に熱中してい…
なんとなく手に取ってみた。 作家の小川洋子と臨床心理学者の河合隼雄の対談である。 河合隼雄の逝去により、なんとなく尻切れトンボな印象がしてしまう対談である。 「博士の愛した数式」の映画の話、箱庭療法の話、といった話題を巡って、個人的な物語について話が及ぶ。 この対話で二人は、人は現実の出来事に対して物語を紡ぐことで乗り越えていけるという認識を語り合っているのだけれども、それにはちょっと疑問が残る。…
温泉巡り 別府の温泉は、立派な宿で湯につかるのも一入ですが、地元の方々が守り運営されている街中の銭湯で身体を温めるのも、なかなか乙なものだと思います。 別府には「別府八湯」と言われるように、八つの温泉郷が存在し、それぞれに地元に根付いた小さなお風呂が散在します。そして、「別府八湯温泉道段位認定手引」によると、表泉家(”おもてせんけ”と読むのでしょうか)対象施設湯のうち、好みの88湯から選択して入湯…
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