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限界フリーター疲労に耐えきれず無念の夜勤早退 からの昼勤
読了。 認知症を題材にした作品だったので、それに映画化もされてるようなので読んでみました。 私の一番の不安は認知症、この作品を知り一にも二にもなく借りてきました。 割と認知症に関するテレビ番組なんかは観ているので耐性はある方だと思うのですが、"うんこを並べる"とか映像では避けられてきた部分をオープンに語っているこの作品は、私にとってまた一つ勉強になったと思います。しかも妻が明るく愚痴をこぼす形でし…
おはようございます、たぬぽん吉です。 今日も育児に家事に仕事に、お疲れさまです。 家族3人で、車で伊香保温泉へ旅行に行きました。 やっぱり温泉っていいですね。 楽しい家族旅行となりました。 車で旅行へ行くとき、私には毎回楽しみにしていることがあります。 特別感があって好き。 サービスエリアにある、インスタントコーヒーの自動販売機です。 上りも下りも、つい買ってしまいます(笑) 家で飲むインスタント…
住んでいる市の図書館に利用者が選んだお勧め本のコーナーがあります。私のコーナーもそこに。前回は「大人も絵本」特集、昨日から「英語の絵本」特集になりました。絵本に限っているわけではないのですが。昨日、司書さんから嬉しい言葉を聞きました。「このコーナーの本を選んだ方はどんな方でしょう。会ってみたいです!」同じ本に惹かれた人とは気持ちが触れ合えると、私も常々思っています。ちょっと忙しくて行かれなかった図…
母親のようにはならない。 子供を産んだ時、強くそう決めた。 この子にはまともな人生を。 だけど、気づいたら同じようになっていて、 また本を読み漁り、 学びなおし、 きづいたら笑えなくなっていた。 母親のようにならないようにならないようにと思えば思うほどに肩に力が入り、不自然な母親が出来上がっていた。 それは、無理をし続け、自分の感情をおしころし、自分という人間を否定し続けていた。 気づいたら、娘を…
止まっていた時が急に動き出す! もはや何を書いていたのかも覚えていなかったが、文フリ終わった後も結構自由に書いていた。 5月4日 文フリ終わった、文フリ終わってしまった。 ギリギリで午前着だった納品も朝起きて確認すると有明に届いていて安心。有明のヤマト営業所からスムーズに受け取り会場へ。 友人と合流し慌てて設営。朝受け取った荷物を開封するとかわいらしい冊子が詰まっており感激する。 記念すべき一作目…
どういう経緯で購入したか覚えていないのですが、このところ海外ミステリを100頁や200頁まで読んでも一向に面白くならず、中途で投げ出すことが数回あって、これは年に一回ある小説を読めない期間になってしまったかなと思い、できれば自分に合ったミステリを読むかと思い直し、本書のあらすじを読んだところ、ピッタリではないにしても近しいかなと判断し、加えてアメリカ探偵作家クラブ新人賞受賞なら、まあ一定のレベルに…
本の紹介です。 「夏を拾いに」森 浩美 (著)(もり ひろみ) 【こんな人にお勧めです】 ・昭和の小学生時代が懐かしく思える人 ・50歳から65歳くらいの男性の人 ・童心に返りたい人 個人的に今回3回目の読了です。 昭和の男子小学生が夏休みをどのように過ごしていたかわかります。 とにかく遊んでいたあの時代。 読んでいると思い出すあの昭和感。 昭和46年の男子小学生5年生のお話ですので、私自身は少し…
急に思い出して、このブログを更新する。 ここ数年は仕事で大きな苦悩に直面した。 毎日、辛いことが多い。 このように書くと、ネガティブ思考に陥る。 でも、吐き出すことで救われる側面もある。 直接、僕の愚痴を聞いてくれるパートナーに感謝しながらも、文章化することで冷静になるという方法もあるのではないかと思う。 このブログを上手く活用できたらいいな。
ユーネクストのウェブ文芸誌 SNSであのU-NEXTがWEB文芸誌を出したというのが話題になっていたので、さっそくチェックしてみました。 bungaku-chagama.unext.jp 創刊の挨拶も中の人が見える感じで良い。 ・創刊のご挨拶 | WEB文芸誌 文学茶釜(何が出るかな) 現実が逼迫する一方で、虚構である文学の意義は問われ続けています。いや、もはや問われてすらいないのかもしれません。…
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