はてなブログで「読書」について書かれているブログのグループです。はてなブログをお持ちの方は誰でも参加できます。 読書記録や感想文、好きな作家や作品について、はてなブログで語りませんか。
はてなブログを持っていれば、誰でも参加できます。
分析哲学―とりわけ20世紀後半以降について―は思考実験とその結果についての直観に依拠することが特徴の1つとされる。 トロッコ問題、マリーの部屋、中国語の部屋、哲学的ゾンビ、双子地球など―分析哲学には実に様々な有名な思考実験があり、そのような多種多様で興味深い思考実験がある事が分析哲学の方法論的特徴と見なされてきた。 このような思考実験への依拠は、一見すると分析哲学に「科学的」な装いを与える。自然科…
ちょっと前に、アマゾンのお勧めでこんな本が出てきました。 Der magische Bogen (German Edition) 作者:Bennett, Rodney Freies Geistesleben GmbH Amazon タイトルは『魔法の弓』。ですが、表紙の絵から「弓」といっても矢を放つ弓ではなくて、バヨの弓であることはすぐわかります。試し読みで冒頭を少し読んでみたら、面白そう! でも…
youtu.be 13:00~www.youtube.com 西川監督の映画だし、見てみたい。10月16日公開。 原作本、まだ図書館にはなくて、入って来るのを待つ。
118.出版禁止(長江俊和/新潮社) 総評:★★★☆☆ おすすめ:放送禁止ファンへ、もしくは人怖系モキュメンタリーが好きなあなたへ
焼肉徳寿の“そのままいちご”やっと食べましたん どこから見ても魅力的で、ずっと食べたかったんですムースの作りで、中身には砕かれたホワイトチョコと濃厚ないちごジャム台座はビスケットのようなタルト生地 ヘタは本物で、可愛らしくくっついてました美味しくて、大満足!! ↓ もちろんこちらも ↓ 撮り忘れたので、画像お借りしました
タイトル 「いつか、虹の向こうへ 」(文庫版)著者 伊岡瞬文庫 368ページ出版社 KADOKAWA発売日 2008年5月24日 <<この作者の作品で既に読んだもの>> ・「本性」 << ここ最近の思うこと >> 前回読んだ『殺人依存症』に与えられた精神的ショックが後を引いているおじさん。読む前からから灰色っぽかった世間や社会、そしてこの先の人生についてのビジョンが、読み終えた今はさらに薄暗いフィ…
「チ。ー地球の運動についてー」の星空を自分で見てみよう Exの3個目、今回は大盛況のチ。プラネタリウム版の話。 三回足を運んで気付いた点、上映館の職員さんから伺った「制作陣にまつわる話」等のレポートです。 先行してブルスカにUPしたものと同じ内容。 当然ですが投影番組本編の写真は撮れないため、メモからの書き起こしが大半になります。 途中からはネタバレも含みますが勿論その際には注意書きも入れますので…
また全部個別記事にしよう!と思うも無理すぎて諦めました。
読了本の、そのまえに 山崎ナオコーラ『浮世でランチ』 俵万智『生きる言葉』 鈴木俊貴『僕には鳥の言葉がわかる』 Rieko Nakagawa, Yuriko Omura『Blue Seed』 Pat Hutchins『Titch』 読了本の、そのまえに 7月は、東野圭吾氏の訃報がショックで。 ニュースを見て、頭では理解したけど、信じたくない気持ちがどうしても先行してしまう。でも、図書館に行ったらカ…
毎日マガポケというアプリを利用して無料で読んでる漫画 「平和の国の島崎へ」 連休ボケもあるのだろうが、続きが気になり単行本をついに買ってしまった10巻の途中まで読んでたみたいで10巻から最新巻の14巻まで揃える一気に読むと15巻が待ち遠しくなり過ぎるので、2巻だけで今夜は我慢この場合、9巻までを買うかどうするかこの作品は1巻から揃えてもまた読み直しするとは思うが戦闘もさることながら「生きる意味」み…
次のページ