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ランキング参加中映画 ネタバレがあります FQQB 見てきた www.madoka-magica.com 見てきました。 2回。 朝イチで見て、パンフ読んでから2回目。 結論から言うと、「個々の要素はよくできてるけど俺が見たいまどマギじゃなかった」 シンプルにつまんなかったすね。 ???「なんですか、これ?」 要素はかなり悪くないんだけど、ストーリーに落とし込む段階で失敗してるっつーか。 全てのシ…
8/24(月) 早起きして朝風呂に行った。朝から温泉に入れてしかも半額。このような時にこそコスパという言葉を使っていきたい。悠長にしていたら帰りに通勤渋滞に巻き込まれて危うく仕事に遅刻しかけた。 職場で組織改編が発表され、朝から少々てんやわんや。仕事柄、配置換えなどは嘘みたいな頻度で起こるが、今回はその中でも比較的大きな変化だったかなぁと。それでもそんなにやることやマインド自体は変わらないので、常…
二十年待ちました……本当に長かった……!! 『石球城』殺人事件 作者:北山猛邦 講談社 Amazon 待ったかいがありました……!! 大変満足できました!! もうネタバレ込みで書きたくて仕方ないのでこの先ネタバレ全開要注意。 あと他の城シリーズについても言及する(と思う)のでそちらも注意。 OKどんとこい!って人だけ続きをどうぞ!!
できそこないの男たち 福岡 伸一 光文社新書 2008年初版、2009年七刷版 初稿<本が好き>2007年10月号~2008年10月号ほか できそこないの男たち (光文社新書 371) 作者:福岡 伸一 光文社 Amazon この暗喩に富んだキャッチコピーみたいな題名にひかれて読んだのはもうだいぶ前になる。軟弱で俗っぽい題名に反してなかなか読みごたえがある知的好奇心をおおいに刺激する内容であった。…
江戸時代の参勤交代は、街道を大名の行列が通行したことから、宿場ではそれに対応する大勢の人足を用意しなければならなかったと想像できます。決まった時期に大名行列が通過するなら、計画的に人足を手配しやすかったでしょうが、不定期に何度も繰り返されると街道沿いの人々に多大な負担を与えたに違いありません。泰平の眠りから覚めた幕末の木曽街道がまさにそれ。
おはようございます。 読書がライフワークになっている 医療業界のコンサルタント ジーネット株式会社の小野勝広です。 先日、Xにこんなポストをしました。 病院が潰れてしまう、 患者がそこにいる、 この2点を免罪符にしているうちは、 医師の働き方改革は何も進まない。 その結果、医師を潰してしまう…と。 医師と病院、どちらかを 潰さねばならないとしたら病院でしょう。 医師がいれば病院は作ればいいけど、 …
教養としてのカレー (集英社ノンフィクション) 作者:清水侑季 集英社 Amazon 清水侑季さんの「教養としてのカレー」を読みました。 エックスでは「カレー哲学」というアカウント名。 インド料理研究家で執筆・編集・料理活動を展開。 子供の頃からカレーが好きです。 我が家は市販のルウのカレー。 中辛が好み。 公式古文書で確認される日本で最も古い記録は、1867年(慶応3年)神田橋にあった東京初の西…
『真夏の死』 真夏の死 (新潮文庫) 作者:三島由紀夫 新潮社 Amazon 【新装版、新・三島由紀夫】喪失の底で、なぜ私は狂わないのだろう――。「古い自作を自分の手で面倒を見てやりたい」と記した短編集。〔新解説〕津村記久子 海難事故で幼い子供を失った夫婦。不幸に直面した衝撃と怒り、悲嘆からの逃避、忘却のはじまり、そして──喪失の後の心情を克明に追う「真夏の死」のほか、川端康成に評価され作家デビュ…
タイトルは耳に記憶しておりましたが見るのは初めて。そのきっかけとなったのは比較的最近目にしたニュース番組です。電光掲示板全盛の中で得点パネルを人の手によって付けたりしていて、今時こんな球場があるのかと思ったものです。調べてみますと2020年から三年ほどこの舞台となったダイアーズビルの野球場でメジャーの試合が行われたそうですが、これはもちろん劇中の球場ではなく、ロケ地に隣接して造られたもので映画のよ…
。。。 こんばんは。 とるえーん、です。 最近妙に忙しくて、メンテナンスが追い付いていません..。というわけで今回は小ネタ、というよりもちょっと愚痴らせてください。 きったねぇ靴のセールスマンは信用に値しない ネガティブな題材で申し訳ありません。先月車を購入したのですが、ちょっと嫌な思いをしまして。 購入したのはそこそこ大きな中古車販売店。セールスマンは私と同世代、20代後半くらいの方でした。 商…
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