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はいどーーーも! MAiですっ☺︎ 夏の暑さも落ち着き始め、秋を感じる今日このごろ🍂 多肉シーズンが始まりますね〜!!! さぁ!お待たせしてます、WSの詳細・予約についてお知らせです! 9月20日(日) サンタフェ 学校編 豊明市共生交流プラザ カラット(愛知) 主催インスタアカウント 旧小学校を使った施設で開催のイベント🏫 魅力的な出店者さんがたーくさん集います! 私は教室を貸し切ってのワークシ…
学校に長男の稲を持っていった。なんとかここまで成長してくれて一安心。 でも学校にあった他の子の稲はもっとすごかった。葉は多いし、背も高いし。長男の稲が小さくみえた。 収穫はいつ頃かな?どれくらい採れるのだろう?
この投稿で解説すること。(※ 関東南部 高麗芝の事例がベースです。) 〇 真夏と秋では芝がどう変化するのか・・・成長優先から貯蔵優先へ 〇 枯れ方2種類の違い・・・壊死ではなく老化を促す 〇 秋の施肥は来春のための仕込み・・・プロセスに応じた適切な肥料選択と撒き方 〇 秋の芝を立たせるテクニック・・・ケイ酸の補給で芝がシャッキリ 〇 病害の発生要因が揃いやすい・・・適切な殺菌剤で早期に対策を 〇 …
うちの達磨臥牛の花の写真を載せます。 下の方に花をカットした写真も載せましたよぉ💕 これが達磨臥牛の花です。 花の先がラッパみたいにパッと開いているんですよ💕 可愛ですねぇ。実際にはこんなに大きな花ではありません。 中はこうなっているのですね。 それでオレンジ色の矢印の先はこの花軸の先です。はい、てっぺんですね。 花軸の根本からてっぺんまで約60cmくらい。 ひとつの花の長さは約2cmくらい。 こ…
少しだけ、日差しは穏やかになった気がする。初夏の内の頃、ヤブコウジの花は咲いた。 今では青い実をつけている。 玄関先では、センリョウも花をつけた。 小さな白くまんまるの花がたくさん集まって咲く。 ちょっとしたうれしい出来事もある。何年も前、植木棚に置いた鉢植えのマンリョウが枯れてしまった。こぼれた種からか、地植えになったマンリョウは今年蕾をつけた。 小暑七夕の頃、少しづつ花は開き始めた。 真夏日。…
Cymbidium kanran X Cym. macrorhizon 早咲きのカンランに、遅咲きのマヤランの花粉をかけた交配種。平成時代に東京山草会ラン部会の、当時まだ学生だった最年少会員さんが交配したものだそうだが詳細不明。 縁あって、たまたま管理人の手元に来た。無菌培養で育成されたリゾームをフラスコ内で継代しながら保持していたが生長は遅く、何年たってもリゾームのままで大きな変化はみられなかっ…
トマトの後作に植えた白菜。 金曜日の午後に種まきしたのに、もう芽が出て来ました。 培地が狭いので一株しか育てられません。
やっと30段です 目が本当に見えにくい メガネ作り直しかなぁ🥸 そして最近ぼーっと編んでいる花 ダイソーの毛糸で単純に手を動かし何も考えずひたすら編む 何に使う?何を作る? 考えずに編んでたまった花を繋げて ポーチと小物入れにしてみた がっ 使い勝手悪し 使い道ないか💧 単純に繋げて足元マットにしようかな おまけ 暑くて蕾がついても落ちていたハイビスカスが やっと咲いた ランキング参加中gooから…
ペンバートン・ホワイト・ランブラー Pemberton’s White Rambler ペンバートン・ホワイト・ランブラーは、ランブラーに分類されるハイブリッド・ムルティフローラ系の品種です。白い小輪花を大きな房にまとめて咲かせ、ロゼットを思わせるふんわりした花形がやさしい印象をつくります。旺盛に伸びる枝と群れて咲く姿が美しく、古いランブラーらしい景観的な魅力を持つ品種です。 🌿 基本情報 項目 …
今年の夏の花活けは、気がつくと清涼感のあるデザインばかり追っていました。 以前は夏といえどもそこまで涼しさにこだわることなく、色んな活け方を楽しんでいたのですが、 猛暑が当たり前になってからは、とにかく涼しく過ごしたいという気持ちが強くなって、それが花活けにも影響したのかもしれません。 とはいえ、さすがに同じ傾向のデザインは飽きたので、今回は気分を変えて、元気になる花活けを目指すことにしました。 …
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