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今年もヒガンバナの季節がやってきた 毎年、この花が咲き始めると「もうそんな時期なんだな」と、季節の移ろいを感じる ただ、今年は長雨のせいでしょうか。いつもならもう少し早く姿を見せてくれるはずなのに、少し遅れて咲き始めたような気がします それでも、雨の合間にすっと伸びた茎の先で、鮮やかな赤い花を開く姿はやっぱり印象的です。緑の中に浮かぶ赤が、秋の訪れを静かに知らせてくれているようです 暑さの残る日も…
駐車場で出会った二人連れのオジサンズ キャンプ場の跡地でシラヒゲソウを見てきたと教えてくれました 以前見た場所にはなくなってたので諦めて帰る寸前 蕾 花後 雄しべの先の花粉がなくなって だらんと倒れてます ヒゲヒゲはどこに行ったのかな ヒゲはあるけど 雄しべが倒れてます 黄色い仮雄しべがウメバチソウより控えめ 雄しべあり〼 仮雄しべ 雄しべ オジサンズ シラヒゲ 今日はメンズの日
共生鉱物は、複数の鉱物が一緒に生成されたものです。 多く見られるのは、産出量の多い水晶や方解石、黄鉄鉱などを伴うものです。 石英は自然界で最もありふれた鉱物の1つで、数多くの鉱物と共生します。 また、方解石と蛍石や黄鉄鉱、閃亜鉛鉱などが共に結晶化することもあります。 なかには、希少な鉱物との共生が見られることもあります。 アクアマリン、鉄電気石 カバンシ石、束沸石 水晶、珪灰鉄鉱 水晶、閃亜鉛鉱 …
近所の里山で撮影したオオイヌタデ?です。 調べると「道ばたや荒れ地などの比較的乾燥した場所にもよく見られます。しばしば大発生して、一面の群生となることもあります。1年草ですが、草丈はしばしば1.5メートル以上になる大型種です。早いものは6月ごろから穂を出しはじめ、霜が降りるころまで花を見ることができます。花色は白色から濃いピンク色で個体差がかなりあります。白色のものはシロバナオオイヌタデとして区別…
こちらシルバーウイークも、この分で行くと晴れの日はないようです。 気温はともかく、湿度はホント苦手です。 多肉のちまちま植えが、スタートしました。 ちまちまは、ちびリトの方が面倒です^^; 可愛くて、セール品にもなっていたので、お迎えしていた「アイスクリーム鉢」 ずっと使わなかったので、つい最近までタグがついたままでした。 理由は、ブリキで出来たコーン部分の底です。 水抜きの穴がないタイプなんです…
春から鉢で育ててきた、ペチュニアとサフィニア。 9月12日。7鉢のうち6鉢は、ここでおしまいにすることにしました。 遠目では、まだ花が残っています。ピンク、白、紫。全体で見ると、まだ色があります。 ただ、近くで見ると、株元の黄ばみや茶色い枝がかなり増えました。 今年は雨が多く、日照の少ない日も続きました。株の傷みも、例年より大きめ。 もう一度切り戻すことも考えましたが、今年はここで区切ります。傷み…
お隣のフェンスで見つけたノブドウ。 どうやら勝手に生えてきたようです。 近所の田んぼの水が引きました。 ここに住んでいた水生昆虫はどこへ消えたのでしょう。 その近くではモンシロチョウが乱舞。 ここには3頭しか写っていませんが、実際は4頭います。 珍しいですね、こんなにたくさんのモンシロチョウが飛んでいるなんて。 可愛いです。
写真は、キャベツなだ秋野菜の植付け場所です。 猫等が入って来るのを防ぐため、支柱を置いています。 写真は、秋冬野菜植付け場所の図面です。 今日は、この図面に従って植え場所の設定をします。 写真のように、支柱を撤去しました。 新しく、図面に従って植え場所を確定しました。 この後、施肥とマルチの貼り付けを予定してましたが、雨で中止です。 残念!
「パキポの園」というイベントへ行き、以前から気になっていたアンボンゲンセを購入してきました。価格は4,000円、大きさは約6cmの株です。アンボンゲンセは、YouTubeでNKさんが育てている株を見て以来、「いつかは自分でも育ててみたい」と思っていた憧れの品種でした。イベント会場で実際に見つけた時は迷わず購入を決めました。このサイズのアンボンゲンセが4,000円という価格はかなりお買い得だったと思…
こんにちは❤ 晴れたのは1日だけ! 今朝は雨音も強く、一時土砂降りでした。 またか~、と思いましたよ。 でも、なんとかすぐに止んで 午後は曇ってはいるものの、雨は免れています。 ちょっとバラなど、少し咲いている分を切り取って 小さな花束にして、食卓に飾りました。 一番左がレイニーブルー、真ん中のピンクはオドゥールダムール 右側の黄色はサハラです。 昨日の一瞬の晴れの日に騙されて、咲いてしまったレイ…
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