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年齢を問わず人に嫌われる特徴を持つアスペルガー症候群。 本当に、年齢を重ねて50歳にもなったのに幼稚園の頃から変わらないんですよね(⌒-⌒; ) 別に嫌われたいなどは思っていないのですが、何せ人見知り。 というか、初対面でも何度会っていても、何を話せば良いかが分からないんです。 普通は会話が出来るようなのですが、私からしたら 一体何を話せばいいんだろう? 目の前に誰かがいると必ず悩むのがこれなんで…
夜空を見上げて 見える星の数が片手ですむくらいでも それが「オリオン座」とか わかると やはりなんとなくうれしいもんです。 そのせいでしょうか 冬と それ以外の季節では 夜空を見上げる回数が違うかもと 最近 ふと気がつきました。 気温が上がるほど 夜空を見上げなくなるのは 湿度で星がかすんで まるで 星が減ってしまったように見えるから かなぁ。 でも 最近は そんなことは気にせずに 見上げるように…
なぎさです。 今日は体調が優れず、仕事を休ませてもらいました。 朝からめまいと頭痛がひどく、とても仕事ができる状態ではありませんでした。横になって休んでいましたが、「またか…」という気持ちが頭をよぎります。 サカナクションの山口一郎さんは、うつ病との闘いの中で「揺り戻し」という言葉を使われています。 少しずつ調子が良くなってきたと思っても、ある日突然、体調や気持ちが大きく落ち込んでしまうことがある…
寒気がしてだるい、熱っぽくて頭が重い……。 風邪やインフルエンザなどでは、発熱と頭痛が同時に気になることがあります。 発熱や頭痛に使われる「解熱鎮痛薬」は、基本的に1つの薬で熱と痛みの両方に使われる市販薬です。ただし、成分によって胃への負担、眠くなる成分の有無、使う場面が異なるため、体調や生活シーンに合わせて選ぶことが大切です。 この記事では、眠くなる成分を含まない市販の解熱鎮痛薬を中心に、タイプ…
いつも応援してくださっている皆さまへ。 本来であれば、7月5日発のフィンランド航空で出発する予定でしたが、 体調不良のため今回の渡航を延期することにいたしました。 実は4月に福岡で受けた歯科治療の影響で、噛み合わせの変化から 自律神経と筋肉がパニックを起こし、血圧が急上昇してしまいました。 人間ドックで脳や心臓、肝臓、腎臓、大腸など全身を精密検査し ましたが、幸いにも他の臓器に異常はありませんでし…
今回は久しぶりに本の紹介です。「統合失調症の人の気持ちがわかる本」伊藤順一郎監修。 統合失調症の人の気持ちがわかる本 (こころライブラリー イラスト版) 講談社 Amazon 病気かどうかに関わらず、自分と違う行動をする人を見るとなんでそんなことするんだろう、と思うことは良くありますよね。その瞬間を切り取ると、理由がわからないことでも、その背景を詳しく見ていくと、なるほど、そういうことがあるから、…
こんにちは、田中恵子です。私自身が1型糖尿病(T1D)患者でもある医師として、今日は患者さんやそのご家族に向けて、最近の医学論文で注目されているある薬についてお話ししたいと思います。難しい言葉はできるだけ避けて、「なぜ体に何が起きているのか」「この薬はどういうしくみか」をわかりやすくお伝えします。 📋 この記事の内容 1型糖尿病ってどんな病気? — まず基本から なぜ免疫が暴走するのか? — 体の…
2026年7月5日(日)晴れのちくもり。庭でクワを振り下ろしていたらダウンした。休みやすみやってたんだけどダメだった。胸の軟骨が硬く、少しの時間でも動かすと痛くなるからね。 グリアジンとゾヌリンと腸壁 きのうは、グルテンになったたんぱく質のことを書いた。 おいしいおいしい食品の材料だ。 グリアジンとグルテニンという2つの異なるたんぱく質が結びついてできるんだった。 日本人の中には、腸に影響を受ける…
また、ものすごくお久しぶりになってしまいました😰 ずいぶん前に読んだ本のメモが出てきました🤣 結構大事なことが書かれているので、シェアしたいと思います。 糖質摂取が多すぎる―大量の栄養素が消費されて枯渇 マグネシウムが枯渇―高血圧、筋肉の痙攣、不随意運動などが生じる ビタミンB類が枯渇―ATP不足で倦怠感や疲労感が生じる ビタミンCが枯渇―コラーゲン形成障害、内出血を生じる ビタミンEが枯渇する―…
以前、本ブログの「半身不隨に桑枝茶」という記事で半身不隨の治し方をご紹介しましたが、これ以外にも半身不随に効果がありそうな治療法を見つけました。それは、『難病にいどむ奇跡の療法』(黒岩東五:著、健康医学社:1977年刊)という本に書かれている「真空浄血療法」で、この本には半身不随が治った4名の方(3名は本人、1名は知人)が、実名と顔写真つきで体験談を寄稿していて、治るまでには1年以上かかるものの、…
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