登山好きの方々のグループです。
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久々の山行です。 引越しで慌ただしくしてました。 土子屋駐車場 瓶ヶ森林道(県道40号線)経由で土子屋駐車場へ。車ですれ違える箇所が少なく、石鎚スカイラインから行くより大変でした。私はバイクだったので、モンベル前のバイク駐輪場へ停めました。 木道や階段が整備されてあり、特に危険な箇所はありませんでした。 見晴らしgoodです。 山頂が見えるものの、どうやって歩くのだろう?とやや心配になりつつ、のん…
本州から関門海峡を渡って福岡平野へ入ると まるで門番のように連なる山並みが迎えてくれます 立花道雪・宗茂ゆかりの立花山です! 立花山は複数の峰からなる山で 香椎方面から眺めると 左から白岳・松尾山・井楼山の三つの峰が並び立つ姿を見ることができます 一方 玄界灘から見ると 二つの峰を持つ山のように見えることから 古くは「二神山」と呼ばれていたそうです 日本神話の国生みの神であるイザナギ・イザナミが祀…
天山山脈の一部 ドシャンベ(タジキスタン)からビシュケク(キルギス)の空路より キルギスは一般的にはキルギスタンと呼ばれているが、キルギス共和国となって旧ソ連から独立して以降はキルギスと呼ぶことが多くなったそうだ。 大陸衝突と潜り込みのプレート理論によれば、インド亜大陸がユーラシアとプレートに衝突して潜り込みヒマラヤ造山運動が活発化してヒマラヤ山脈一帯が隆起した。その余波で天山山脈一帯も隆起したら…
7月10日のことだ。私は楽園を求めて山へと向かった。前日、仕事上のトラブルが原因でメンタルをやられてストレスが限界に達していた私は危機感を覚えた。「このままでは壊れてしまう・・・」そうだ。こんな時は楽園に行ってリフレッシュしよう!そんなわけで、四国百名山チャレンジの楽園系として大切に残しておいた天狗塚&牛の背という山を訪れた。美しい眺めや涼しくて気持ちいい風の中でしばしの現実逃避・・・。あまりの居…
南高尾セブンサミッツ「ハートルート」に挑戦!17.78km・30,813歩 2026年7月9日(木) 以前から歩いてみたかった「南高尾セブンサミッツ・ハートルート」に挑戦してきました。 今回のコースは、 高尾山口駅 → 病院裏ルート → 琵琶滝コース → 高尾山山頂 → 南高尾セブンサミッツ(大洞山~草戸山)→ 高尾山口駅 というルートです。 歩行距離は17.78km、30,813歩。GPSの軌跡…
最近、言葉に関する番組が多い気がするのは気のせいだろうか。 昔からあったけど、私が気がついたのが遅かったのか よく分からないけれど。。 ドラマやバラエティともちょっと違う これで語彙が増えたかどうかも怪しいけれど、楽しい♡ 「川島明の辞書で呑む」 jisho 「私の日々が、言葉になるまで」 kotoba ああ、なんか呑みたくなる。
3年ぶりの北アルプス歩き。双六山荘からの景色がみたく、未踏の笠ヶ岳をあわせて新穂高温泉からの2泊3日の山行としました。 1日目:新穂高温泉ー双六山荘毎日あるぺんバスで新穂高温泉へ。あの竹橋でバスを夜に待つ感じも懐かしいなー。新穂高温泉で身支度しつつ、これから北アルプスということに少し緊張。 靴紐を締めてわさび平方面に歩いていきます。 イタドリ平から登っていくところ、ここは雲の平から下ってきた道だな…
2025年の山旅は天気の都合がつかず休みをとっても雨天雨天。7月初旬に槍から穂高まで縦走したかったのに全日雨天予報。九州が晴れるというので、予定変更して上陸するも雨天雨天で霧島周辺も開聞岳も上がれず「梅雨開けは嘘やないか!!」と雄たけびを上げる程である。高山帯に飢えわらわらと飢餓状態になっていたところ、雷鳥荘の予約に空きがあり即予約。もう若くないので週末に思い立って、関西から2000m超えて即行で…
天気がかなり怪しかったですが、6/20(土)に八幡平に登ってきました。一人ではなく後輩(東京から来てくれた)といっしょに登りました 岩手県に住んでいるのに地味に行っていなかった百名山。 今年は岩手山も登れるようになるので楽しみですね。 八幡平と言っても一番上の駐車場に止めてドラゴンアイ見てハイ終わりではあまりにも呆気ないので、茶臼岳→源太森→八幡平→畚岳(もっこだけと読むらしい)の順に登りました。…
新しいスマホナビの試用にツーリングと考えていたが、 生憎、昼まで雨だったので午後から街乗り。 空は曇りでしたが、時折陽も差す天気。 出発準備し、走り出そうと思った時、 この時気付いたスマホナビの欠点を・・
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