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※未だに下記のような言っているMMT論者いる。。。 ーーー 国債は将来世代へのツケではなく、未来に向けた通貨発行。 金融資産の世界は、誰かの負債は誰かの資産であり部門間で通算するとゼロになるため、政府が純負債を増やせば民間部門は純資産が増える。 政府が赤字を出すからこそ、私たちは金融資産を蓄積できる。 ーーー 上記内容を解体すると、正しい情報は一部のみで「事実を使って虚言をばら撒いている」構造であ…
世界へ踏み出せば、視野は広がる『せかいをみてきたペンギンくん』は、「おはなし」を探すペンギンくんの旅を描いた冒険絵本です。「おさるのジョージ」シリーズで知られるレイ夫妻が手がけた、時代を越えて受け継がれる一冊です。本記事では作品の見どころ、特徴を未読者向けに解説しています。
今日の「聴き比べ」はチェリッシュの『白いギター』です。 この曲は1973年の8枚目のシングルです。チェリッシュの3番目のヒットになりました。前作の『てんとう虫のサンバ』とはガラッと変わって、静かな悲しい曲でした。 白いギター 作詞:林春生 作曲:馬飼野俊一 白いギターに かえたのは 何か訳でも あるのでしょうか この頃とても 気になるの あなたのまわりの 小さなことが 愛し合う二人には 恋の予感が…
帳の向こう posted with ヨメレバ 國分 功一郎/若林 正恭 文藝春秋 2026年09月11日頃 売り上げランキング : Amazonで探す Kindleで探す さて、出た本。國分 功一郎×若林 正恭「帳の向こう」出ました。え〜っと帳=とばりね。文藝春秋のHPから紹介文を。オードリー若林はずっと気になってる。
今回は9月GA文庫・DREノベルス・カドカワBOOKS・ツギクルブックスの新刊感想まとめです。内訳は9月GA文庫の新作1点、続巻4点、DREノベルスの新作1点、続巻1点、カドカワBOOKSの新作1点、続巻1点、ツギクルブックスの新作1点の計10点の紹介になります。気になる作品があったらこの機会にぜひ読んでみて下さい。 ※紹介作品のタイトルリンクは該当書籍のBookWalkerページに飛びます。 万…
職場のYさんから、オンラインミーティングをした時、あの人はずっと眉をしかめて指で眉間を押さえていたと聞きました。斜め右の画角から映されながら。その物真似で爆笑するのが、最近のお気に入りです。 でも、Yさん、「かっこよかった。顔好みでした。」って言ってて、ああ負けるな、って思ってしまいました。彼女は、美人なんです。でもそれより問題は、今の私が男の人を怖がっているということ。 あの人のことも、怖いって…
今年(2026年)もお盆の時期が終わり、秋のお彼岸の時期になってきました。本記事はお盆の時期に投稿する予定でしたが、タイミングが大きくズレてしまいました(笑)。 〇餓鬼を救済する話 「餓鬼を救う話」で有名な仏教経典と言えば、おそらく以下の①②③ではないかと思われます。成立した時代・仏教史上の位置づけ・救済の仕組み・日本の盆行事との関係はかなり異なります。 ①『パーリ仏典 小部 餓鬼事』の第二章に属…
ヨグマタ 相川圭子 著 永遠版サマディ 頁232~235に、『瞑想は、内側の浄化を積極的に進めます。』とある。 自分が自分だと思い込んでしまっている自分(偽我)に意識が向いていると、過去の記憶や頭にインプットされたものに囚われて、「こうしなければ・・・」「ああしなければ・・・」というもので、自分で自分を縛ってしまい、視野が狭く、物事を偏って捉えてしまい、何事にも上手くいかず、悩みや苦しみの多い重苦…
「人は死ぬ」と実感できれば、しっかり生きられる
面白かった! 最初から最後まで、ずっと目が離せなかった! 「爆弾」の続編だが、私はむしろこちらの方が、より面白かった。 前作の犯人であるスズキタゴサクの公判中に、突然、被害者遺族を名乗る青年が発砲し、法廷を占拠してしまう。 前作に続き、沙良や類家も登場し、新キャラクターの高東と共に、犯人との駆け引きに挑む。 前作に続き「自分や身内が無事なら、それでいいのか」という問がテーマになっていると思う。 私…
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