詩が好きなひと、集まってください。 詩で、気持ちを、かいてみよう!!
はてなブログを持っていれば、誰でも参加できます。
こんにちは。 いつもわたしのブログにお立ち寄りくださいまして、たいへんありがとうございます。 9月からになりますが、noteに引っ越しさせていただくことにしました。 「でく爺の祈りうた」は、貧しいクリスチャンのものですが、もしもひとりの魂にお届 けできればと祈りつつ、信仰詩を綴ってきたものです。 ほとんど毎日おたずねくださった方に、心からお礼を申し上げます。 励まされながら、言葉をつむいできました…
均等に、 割られたところに、 日常は少しずつ呼吸を膨らませます、 あなたもそこで、 確保された呼吸層のふくみ、、 余剰のなかへ、 少しずつ、 入っていくことと存じます、 存じ上げます、、 また液量、 また胚胎身体だ、 よく見えている、、 よく、 日常想起に、 身体たたえている、、 まっすぐに来い、 まっすぐに人間の、 生命身体印として来い、、 身体生命槽、 あなたが掬う、、 あなたが日常語りのなか…
るんぺんパリ 曇り空をながめて、曇り空をさみしく感じたココロがあった。 たぶんココロに優しい気持ちが多いのかもと思って、 ココロ満たそうと今日の時間割りを考えた。 一時間目は、美味しい食べ物を新しく見つける。 二時間目は、誰かを誘う。 三時間目は、話題を決める。 四時間目は、笑う。 お昼は実行する。 あと自由
黄昏の冠 自分の中で、伸び伸びと良いのができた!!
真っ暗になってしまう このあともひとりなの? 細いシルエット ちゃんと食べてるの? 群れてるところを 見たことないけど 仲間はいるの? 通りがかっただけ なのに 目が離せない
こんにちは。今日の天候は、雨時々止む。明日が通院の予定の日なので、今日の更新となります。そして今日も世界の平和を祈ります。それでは、393回目の投稿です。 一番星の小さな誇り そろそろ夏も終わる日は沈んだけどまだちょっと明るい コオロギの声窓ガラスではアマガエルが夜の準備をしてる 今日も一日ボクはボクなりに生きました 窓から見える一番星がどんなキミでもいいよと言ってくれてるよう 2026/8/24
鍵を閉めた 誰も家に 入れないように 鍵を開けた 私だけが 家に入れるように ああ 共働き家庭の 子供だった私は 小学生中学年から 鍵っ子だった 誰もいない家は ちょっと寂しい けれど あの頃の私は 大人の階段 ちょっと上がった そんな気でいたな その割には 家の鍵の管理は まだ難しかったみたいで 鍵を無くしたりとか よくあったっけな 鍵穴を詰まらせたり それで親を泣かせたり そんな事もあったっけ…
そう、やったのは私です。。。 スイカが大好きな娘のために、汁をこぼさずジュースにしてあげたくて。お玉とスプーンでくりぬきました。 この後は写真撮り忘れたけど、この皮の白い部分で浅漬けを作ります。キュウリ大好きカッパ娘は、スイカも大好きで、スイカの白い部分を捨てると憤慨します(笑 ほんのり甘くてしゃっきしゃきでおいしいのでオススメです。
アクアラインの渋滞が好きだった じいじとばあばのおうちから 自分のおうちに帰るとき 元の生活に戻る前 儀式のように通る道 川崎の工場と 横浜の観覧車 助手席のわたしは テイルランプに照らされて ほんの少し痛みを知った 七里ヶ浜の駐車場に停めた 白いクラウンに背を向けて 江ノ島と富士山の輪郭をなぞる 海風の思うままに うねった髪と膨らんだシャツ 沈んでいく夕日が テイルランプのようで あの日のテイル…
今回の参考記録では、自分の花の詩の作り方についてと本の紹介をいたします。 花の詩を作ろうと思ってもそもそも、花についてあまり詳しくなく、知っている花だけで詩を作ろうとするとあっという間にネタ切れになってしまいます。 そこで、詩を書きたいときによくするのが、詩を書こうと思った日の前後二日分くらいの、誕生花と花言葉を調べる方法です。 検索方法を工夫すると同じ日付でも3種類ほどの花の候補が見つかると思い…
次のページ