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初夏ですね〜、良い季節ですね〜 みなさん、こんにちは よひらです。 「詩のようなもの」その15です。爽やかな季節になりました。 ゆる〜くリラックスして、ごゆるりとご覧ください。 (下記をクリックしていただくとご覧いただけます。) よろしくお願いいたします。 kakuyomu.jp kakuyomu.j kakuyomu.jp 以上、ご覧いただきありがとうございました! ランキング参加中Think<…
">さわさわ さわさわ にぎやかな "> 木の葉が風に揺れている 大きな葉っぱは お父さん 中くらいの葉っぱは お母さん 小さな葉っぱは 赤ちゃんで さわさわ さわさわ にぎやかな 家族でピクニック 楽しそう
こんにちは☆ これはいったい何月だったんだろう、雪がもう積もって寝雪の頃。根雪か? 階段がめっちゃすべる。 街並み側パノラマ3分割右端真ん中左端山側パノラマ3分割右真ん中左端お天気がよかったです でも、そのあと大雪でした。汗 レストハウスは冬季休業でトイレも入れないようになっていました。 写ってないけど自販機だけは稼働中でした。 4月12日営業再開との張り紙ありました レストハウスは4月12日営業…
たましいとはなんだ。何となく可燃物であり、不燃物でもありそうだ。たましいとは人それぞれなのか、それとも同じなのか。たましいを売ってしまうモノもいるという事は、誰かにとっては美味しい代物だろう。この代物を、みんな持っているそうだけど、見た事も、見せた事もないのに、重要なのが不思議だ
赤紫に染められた夕空のたたずまい 少しうつむく心には昔色が重なって懐かしさの色が増す 確かにあったあの日々も確かに過ぎて昔の中過ぎた私には戻れない 確かにあった煌めきをただ心が思い出し いい日ばかりではない今日を終える力に借りている いつかの私が恋しがる明日こそはそんな私でありたいと 夕陽に少し願いながら
車に君が乗る ばれないように冷静ぶる 手のひら わきの下は汗まみれ ぼくは君が好きだった 君の笑顔が好きだった 心が寒くて冷える時 君の笑顔で暖まれた それだけでいい うちあけなくていい ぼくを知った時 きっと きっと 君は去って行く ひょんなことから、昔の一場面をセピア色で夢をみた。 遠い昔の思いがつ~んとしたもどかしさとともによみがえった。 今となったらなつかしい。 夢からさめたら、目尻が少し…
この選択がいつも正しかったためしはない この選択がいつも間違っていたわけじゃない 100%の確率が 絶対的な正解ではない 人は答えを求めたがる ある意味完璧を求めたがる 失敗を恐れる 後悔はしたくない 失敗を恐れるあまり真実を見失う 失敗を恐れるあまり優しさを見失う 「Gemini」 ランキング参加中詩 いつも読んで頂きありがとうございます。 Thank you for always readin…
どうか私の 側にいて。。。 どうか私を 抱いて。。。 溶けるほど あなたの虜になりたいの
あなたの頑張りを知ってるよ 人知れず 心細さを抱えながら この夜を越えていく姿が 夜空に輝く星のようで 眩しい ランキング参加中詩 ランキング参加中言葉を紡ぐ人たち
春の風を覚えていますか 春の色を覚えていますか 春の匂いを覚えていますか その髪を揺らす爽やかな空気を その瞳に映る鮮やかさを 鼻を擽る甘い香りを 覚えていますか 家族3人で過ごした幾番目かの春は あの子にとって とても楽しみにしていた春でした 見学会を通して初めての世界を体験し 武道を習うことに決めたあの子の笑顔を あなたは覚えていますか 初めての習い事 初めて見た世界 あの子にとっての初めては…
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