ジャンル問わず小説を書いている人のブロググループです
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めちゃくちゃ久しぶりに投稿します。前の投稿が2023年夏だったので1年くらいですかね。 以前、2022年8月末日に本を出版したんですけど、あまりにも収益が見込めないので、配信を停止していただくよう幻冬舎様の方に連絡し、円満に契約解除という形で相互合意が決まりました。 それに伴って、このブログのタイトルも変更し、以降は出版に関係ないことも書いていこうと思います。 よろしくお願いします。
先日より新着記事でお知らせを続けておりましたが、当ブログは新しくブログをお引越しする運びとなりました。 当ブログではこの記事を最終更新とさせていただきます。 現在残っている記事は「大幅加筆」「修正」「記事合併」を重ねながらほぼ全ての記事が新しいブログへと引き継がれます。 おわかれじゃないよ!まだまだよろしくね!! ↓新ブログ「らびらいふ」 rabiralife.com 現在連載中の「SHAMAN …
これは私の知り合い霊子(仮名)から聞いた話です。昔から霊が見えるという霊子です。本当かどうかは私にはわかりません。------------- 高校のころ、電車通学だった。最寄り駅までは、バスか自転車なのだが、徒歩で50分なので、いい運動になると思い、よく歩いていた。途中に踏切があり、そこには、赤いワンピースで長い黒髪で裸足の女性の幽霊が、天気に関係なくいつも赤い傘をさして立っていた。傘を深めにさし…
おすすめ本「不労所得を得る方法 インターネット編」 (感想) 読者に対して本書の目的と内容を非常にわかりやすく説明しており、インターネットを活用した不労所得の可能性を強調しています。著者の意図が明確であり、読者に対して未来の経済的自由を手に入れるための手助けをするというメッセージが伝わってきます。具体的な方法や戦略が詳細にわたって紹介されることを期待させる内容です。 「不労所得とは?」の部分では、…
【プロローグ】 昔々、ある村が天明の大飢饉により崩壊の危機に瀕していました。 凶作のおかげで誰もが食べ物にあり付けず、多くの者が飢えに苦しみ命を落としていきます。 「この村ももうおしまいだ」 「稗でさえも、もう一握りしかこの村に残っていない」 もうすぐ冬を迎えるというその村には絶望のため息と悲壮感が漂い、何とか生きながらえようと銀杏の果肉まで丁寧に干して取っておく程でした。 しかし、それも年を越す…
僕がこれまで書いてきた物語には様々なジャンルがあるが、これは公募には向かないだろうなと思うものが結構ある。 分かりやすいのは、宗教を扱う作品は好まれないだろうと思う。 なぜなら宗教は取り扱いが非常に難しく、信じる人からすれば、いくらフィクションであっても、容認できないなんてことはざらだからだ。 世界的なベストセラーになった『ダヴィンチコード』も、信じる、信じないで宗教家を巻き込んだ大論争になった。…
私にとってのリラックスとは、「マイナーな思考に寄り添い、その思考に酔うこと」です。正直、「この程度で騙されてくれるのか。ラッキー」と思うことがよくあります。その度にビジネス書を読み、新たな知識を手に入れます。そうして次第に出来上がるのが「無償提供の闇」です。返さなければ痛烈な思いをするよ。この思考ルーチンは、最初は数万円から始まり、気が付けば酷似した事態に陥るのです。 人は不幸の中で生きていると、…
いよいよ梅雨到来。 でも雨が降っても音楽は聞けるじゃん! ってことで、 雨に合いそうな曲をご紹介。 降り始めの雨のとき www.youtube.com 長く降る雨のとき www.youtube.com 激しく降る雨のとき www.youtube.com 最近店長と好みが似てきたとか おじさんぽいとかってよく言われるんだけど いいものはいいし 好きなものは好きでいいんじゃん? ねえ ランキング参加中…
自作の本の表紙絵 僕自身、絵がほんとにへたくそなので、もし小説やエッセイを書き溜めたとしても、本の表紙が描けないくて困るだろうなという話。 短篇小説の1編目を表に出す前に、表紙絵は決めておきたいなというのが自分の中のの計画で。 よくあるインディーキンドル小説のように淡泊なものでも、ちょっとチープな感じでもいいとは思うけど、 どうせならちょっとこだわりたいなと思って。 AIで出力したこの現代アートっ…
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