Twitterの高専生
はてなブログを持っていれば、誰でも参加できます。
見え透いた啓蒙で言論空間を貶す行為を許さない。 前回の記事の投稿より5年が経とうとしている。10代のぼくはどうやら、ブログでも積極的に情報を発信して自らの秘部を惜しげもなく開チンしていたようだ。このところ、絶妙に厄介な疫病のおかげで人生で最後の学生生活を十分に楽しめずにおり、やつあたりばったり*1に今年の春先からまたTwitterを動かしている。キャンパスで期待していた人間関係の代替とまではいかな…