展示会の感想など、現代アートに関することを綴る方のためのグループです。
はてなブログを持っていれば、誰でも参加できます。
ついに公開「映画ちいかわ 人魚の島のひみつ」ドリンクカップホルダー&ポップコーンボックス&入場者特典フィギュア Finally Released: 'Chiikawa the Movie: The Secret of Mermaid Island' Drink Cup Holder & Popcorn Box & Admission Bonus Figure ついに待望の「映画ちいかわ」が公開日を…
最近あまりにもいそがしくって、夕食が17アイスになりつつある。 出張先でものすごく気になっていたドアなぜ蛍光ピンクなのだろうとずいぶん考えさせられた(アートかもしれん) いつもの
海外に行くので、デビットカード側で少し手数料やすいものがいいなと思って導入してみました。oliveとviewカードは両方VISAで、WISEはマスターなのもいいなと思っています。ちょうど行く日に三井住友が何かメンテナンスするようでゴタゴタしそうなので、1万円くらい入れておこうかな。 PRコーナー wise.com pr リンク先は私にも紹介料入ります。
ハンペルマン人形とは? Hampelmann/ハンペルマン、ドイツ語で「手足をぶらぶらする(hampeln)」という言葉を語源とした、紐を引っ張ると手足がパタパタと動く人形のことです。 ドイツのハンペルマン人形は木製のことが多いようです。 さすが、ドイツ。 木のおもちゃ作りは鉱山産業が衰退した時期に、労働者が副業として始めたそうです。元々森林資源が豊かで、家具などの木工技術も高かったドイツ。さらに…
(はじめに、「5~6話」を少し振り返ります。) ある日の夕方、仕事から帰ってきたお母さんは、台所で夕食の片付けが終わってから、居間でお父さんに電話をしました。お母さんは、お父さんを何か怒っているようです。 布団に入り、耳を澄まし電話の話を聞いていたちい子は、悲しくなりました。「そうだ、家出しよう」と決めました。次の日、ちい子は風呂敷に荷物をつめて、そっと家を出ていきました。」 < 第7話へつづく …
以前から行ってみたかったモザイクタイルミュージアムに行ってみました。なんとなく写真から草原のようなところを想像していたのですが、住宅街の中で体育館や市の施設などの敷地内でびっくりしました。ジブリみたいな世界観の外観です。滋賀のラ・コリーナに似てるなと思ってましたが、同じ藤森照信氏だそうです。メルヘンですね。 www.mosaictile-museum.jp 1階がエントランスとタイルの体験工房、シ…
私たちはまだ「戦後」を生きている。この現在が大きな戦争の前夜なのではないかという、戦前の反復が指摘される中ではあるが、「戦後」そして「ソ連の崩壊」という歴史はまだ乗り越えられてはいないと思う。時代が飛躍するためには、新しい条件、新しい認識が欠かせない。だが私たちは袋小路に追い詰められたかのような閉塞感を長く味わっている。新しいものが生まれず、古いものの繰り返しに終始している。 現在の左翼的理念の停…
ゆったりとした趣味として、展示会巡りをしているNika(にか)と申します。5月のゴールデンウィークは、普段よりも多くの展示会が開かれるようで、DMやチラシがたくさん配布されていました。その中から今回は、矢澤七奈さんの展示会へ伺いました。そのレポートです。 Vol.2 個展 「The measure of all things」矢澤七奈さん 「The measure of all things」場所…
11/23といえば、「勤労感謝の日」。「勤労感謝」って、昭和的な響きですね。仕事にも、仕事を支えてくれる周りにも、そして仕事ら関わる自分にも三方から「感謝」。そんな感覚のある言葉です。 「テイチクうたものがたり」チラシさて、その祝日、奈良町発の「テイチクうたものがたり」(脚本・演出…小野小町)は、一般公募で集まった市民参加の朗読劇。40歳から80歳までの14名が出演の、まさに「THE 昭和」!の作…
宇多津(うたづ) 古街(こまち) ut04. The Imperative Landscape(2025): ゼン・テー(new!) st04-3.Echoes as Air Flows:筧康明(new!) ut04-2. The Imperative Landscape(2025): ゼン・テー(new!) ut02. Capacity: シガリット・ランダウ(new!) ut04-3. The…
次のページ