展示会の感想など、現代アートに関することを綴る方のためのグループです。
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東京都美術館開館100周年記念アンドリュー・ワイエス展への旅③『銀座~有楽町』 Trip to the Andrew Wyeth Exhibition Celebrating the 100th Anniversary of the Tokyo Metropolitan Art Museum Part 3: 'Ginza to Yurakucho' 銀座・和光のウインドウディスプレイ 銀座・和光ア…
上野の森美術館で開催中の『大ゴッホ展』に行っていました。 目玉はなんと言っても「夜のカフェテラス」 オランダのクレラー=ミュラー美術館の所蔵品をどっさり借りて実現した今回の巡回展。 困難を乗り越えてほしいと願った展示は、福島、神戸、東京の三会場で、今年来年の2回に分けて開催されます。噂によると福島展は大盛況。東北出身の友人が、「両親が見に行って、こんなに人が集まっているところを見たことがない、と興…
D UPのクイックエクステンション用のつけまのりですね。 本当にポイントで使うもので、ラバーでとりやすくなるものなのですが、基本的に一度使ったらなくなるのでリサイクルみたいにはしていないです
マイケル あっという間に時間が過ぎ、あれもこれもまだなのにおわるんかーいと思いきや、もう続編を作る話になってんのね。そんな匂わせの終わり方でした。 黒牢城 なかなか退屈な時間が過ぎていき、あれもこれもいれてるけど、冗長的だなぁと。しかも原作でよかった最後のエピソードとかカットやんと。 歴史知っている人はいいけど、知らんと意味不明な導入かつエンディングだろうな。 梅シロップが大分できてきました。 い…
以前から行ってみたかったモザイクタイルミュージアムに行ってみました。なんとなく写真から草原のようなところを想像していたのですが、住宅街の中で体育館や市の施設などの敷地内でびっくりしました。ジブリみたいな世界観の外観です。滋賀のラ・コリーナに似てるなと思ってましたが、同じ藤森照信氏だそうです。メルヘンですね。 www.mosaictile-museum.jp 1階がエントランスとタイルの体験工房、シ…
私たちはまだ「戦後」を生きている。この現在が大きな戦争の前夜なのではないかという、戦前の反復が指摘される中ではあるが、「戦後」そして「ソ連の崩壊」という歴史はまだ乗り越えられてはいないと思う。時代が飛躍するためには、新しい条件、新しい認識が欠かせない。だが私たちは袋小路に追い詰められたかのような閉塞感を長く味わっている。新しいものが生まれず、古いものの繰り返しに終始している。 現在の左翼的理念の停…
ゆったりとした趣味として、展示会巡りをしているNika(にか)と申します。5月のゴールデンウィークは、普段よりも多くの展示会が開かれるようで、DMやチラシがたくさん配布されていました。その中から今回は、矢澤七奈さんの展示会へ伺いました。そのレポートです。 Vol.2 個展 「The measure of all things」矢澤七奈さん 「The measure of all things」場所…
「帰ってきてくれてありがとう」、14年7か月ぶりに抱いた6歳の娘…震災行方不明者なお2500人(3月7日 読売新聞オンラインのタイトル) (記事の内容です) 2011年3月11日に発生した東日本大震災から、まもなく15年になる。行方がわからなくなっている人は、現在も2500人以上に上る(2026年3月11日 警察庁公表値2,561人)近年は新たに見つかる人も少なくなっているが、昨年、2年半以上かけ…
11/23といえば、「勤労感謝の日」。「勤労感謝」って、昭和的な響きですね。仕事にも、仕事を支えてくれる周りにも、そして仕事ら関わる自分にも三方から「感謝」。そんな感覚のある言葉です。 「テイチクうたものがたり」チラシさて、その祝日、奈良町発の「テイチクうたものがたり」(脚本・演出…小野小町)は、一般公募で集まった市民参加の朗読劇。40歳から80歳までの14名が出演の、まさに「THE 昭和」!の作…
宇多津(うたづ) 古街(こまち) ut04. The Imperative Landscape(2025): ゼン・テー(new!) st04-3.Echoes as Air Flows:筧康明(new!) ut04-2. The Imperative Landscape(2025): ゼン・テー(new!) ut02. Capacity: シガリット・ランダウ(new!) ut04-3. The…
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