詩、和歌、エッセイ、歌詞、小説などなど、言葉を紡ぐ人たちのグループです。 作品投稿・交流用スペース → http://space.hatena.ne.jp/~/14217943783081207203
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急に妄想が膨らんだので、ここにメモをしておこうと思います。 妄想を煮詰めたら実現化するだろうか、の実験です。 まえに、好きなことをなんでも仕事にしていいとしたら何をする?と友達に聞かれて、なんとなく考えてみたことがあった。 その時に思いついたこととは別に、最近よく頭の中をよぎることがあるのです。 それは、 タオルってお守りみたいだな。 自分がいちばん気にいるタオルを作ってお守りとして持ち歩きたいな…
大切なあなたにバレンタインのカードを送ったのは去年のことです心の距離の遠さに気づき始めたころこれが最後になるのかと不安な中の14日一年・・・振り返れば早かったけれど長い長い一年でした今年はもう送れないひとりぼっちのバレンタイン・・・ 2009.2.14
久しぶりに。旭川ゆかりの「安全地帯」を聴いた。 【旭川】玉置浩二さん ゆかりの場所に行ってみた!https://www.youtube.com/watch?v=6batwZQmU2w&list=RDxH7IBBoT8n8&index=2 好きな曲が三曲ある。 ・ワインレッドの心 気に入っているフレーズは3箇所。「忘れそうな想い出をそっと抱いているより忘れてしまえば」「今以上それ以上愛されるのに」「…
受験勉強が続かない人へ|手帳が「最強の相棒」になる理由 おはこんばんちわ、MMPP.key-_-bouです。 突然ですが、みなさんは「手帳」をご存じでしょうか? 「手帳」は使い方によって最強の相棒になります。(とはいえ、私、かなりの時間PCに向かっていることが多くなりましたので、デジタル依存になってきていますけども……) 受験は、気合いでは乗り切れません!根性論だけで戦えるほど、甘くない(もちろん…
今日はバレンタインデー。ふと思い出すのは小学校低学年の頃の、情けなくて、でも必死だった自分の姿です。 当時の僕にとって、バレンタインデーは、ちょっとしたイベントでした。朝からソワソワして、平静を装いながらも、心は乱れていました。 なぜか。 女の子からチョコレートをもらえるだろうか。それが気になって仕方がないから。 チョコを「一個ももらえない」のは、大袈裟だけどこの世の終わりみたいな感覚でした。男子…
一月の神楽坂は、冷たい風が石畳の坂を舐めるように吹き上がっていた。 坂の途中で、柏木遼は立ち止まった。午後二時。本来ならオフィスにいるはずの時間だ。だが今日、彼は初めて午後休を取った。理由は自分でもよくわからなかった。 三十二歳。インターネット広告代理店で営業職に就いて八年目。成績は悪くない。クライアントとの関係も良好だと思う。少なくとも数字の上では。けれど最近、自分が発する言葉のひとつひとつが、…
あれ…なにこれ どこだっけ 寒い風が下から吹いてて 落ちていることだけは分かるけど… 生きてた場所に嫌気が差して 陳腐な世界に反吐が出て すべてが嫌で ベランダに足をかけ 飛んだんだっけ なのに、あれあれ どうしてだろう 優しい光が身体を纏って 終わりのはじまり リスタート 能力?スキル? ちょっと待ってよ 覚えることが多すぎて 突然、いきなり謎すぎる そっちはチートかもしれないけれど 俺はいたっ…
こんばんは、ブロ友のみなさん。 この日は暖かく、春を思わせる陽気でしたね。 でも、まだ、時折、さっと吹きすぎていく風に、冬の名残がしっかりと感じられて……。ともすれば浮かれそうになる気持ちを、落ち着かせます。 この時期、一月、二月。 数十年むかしなら、学習塾にとって生徒募集の大切な時期でした。 新聞に折り込みチラシを入れたり、足しげく役所にかよって調べ物をしたりでせっせとダイレクトメールを送ったも…
赤い実に目が留まります。 翁柿(おきながき)、老爺柿(ろうやがき)でしょうか。観賞用のようです。亡き母が植えたのかもしれません。先日、庫裏玄関のガラスに羽毛が付いていました。 普濟寺は鳥の宝庫ですが、どうやら激突してしまったようです。以前も窓ガラスが割れてしまいました。 過去記事です。 www.mizu-kuki.work 玄関近くには、うずくまっていた野鳥。すぐに保護しました。すぐに冷たい風の来…
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