詩、和歌、エッセイ、歌詞、小説などなど、言葉を紡ぐ人たちのグループです。 作品投稿・交流用スペース → http://space.hatena.ne.jp/~/14217943783081207203
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おはようございます。もみぢです。 昔、カナダに留学していた時、友人と遊園地に行ったことがあります。 こちら⬇︎の記事にも書きましたが、州の成人年齢は19歳です。 私たち日本人のグループは、10人以上いた気がします。 入園料を払う時、先頭にいた子が歳を聞かれました。 それにより、料金が違うからです。 その子はなぜか、 『私たち、全員18歳だよ!』 と答えます💦 私たちの多くは、20歳、何人かは19歳…
アジャイルは、子育て、家事、人間関係にも使える アジャイルね、うん知ってる。あれでしょ? 👇 「ア・ジャイル(一つの監獄)」 👆ウソデス(*'ω'*) アジャイル。 直訳すると「俊敏な」と言うイメージです。素早く動こう!みたいな。 アジャイルが目指しているのは、正にそれ。 『チームが俊敏に動くには?』を体系化したルールブック。 でも、”チームが” を外すと『俊敏に動くには?』となる。 👆 こうす…
みなさん こんにちは〜!よひらです〜! 詩のようなもの その11です。 軽い気持ちお時間のあるときに、下記をクリックしてゆるりとご覧いただければ幸いです。書く方も軽い気持ち?で書いておりますので。(モチーフはなんとなくあるのですが、書いているうちに出てきたワードに引っ張られて勝手に文字が暴走してしまいます、テキトーに制御して推敲して完成させるらという感じです。) よろしくお願いいたします kaku…
新古今和歌集 巻第十六 雑歌上 1454 返し 二条関白内大臣 枝ごとのすゑまで にほふ花なれば 散るもみ雪と 見ゆるなるらん 新編日本古典文学全集「新古今和歌集」の訳 返し 二条関白内大臣 枝ごとの末まで美しく咲いている花だから、散るのも、雪のように、また、帝の行幸のように見えているのであろう。 意訳 題詞 1453番への返歌作者 藤原師通 ① 一枝一枝のいずれにおいても、梢に至るまでひときわ美…
うた日記 令和8年2月16日 ランキング参加中言葉を紡ぐ人たち ランキング参加中gooからきました
いわゆる詩は永遠を疎ましがるしかし僕は永遠を求めるいわゆる詩は愛を遠回しにするそれなのに僕は愛にだまされるいわゆる詩は日常を好むそれどころか僕には日常が権力だいわゆる詩は勲章を競い合う僕も漏れずに勲章に目がくらむいわゆる詩は言葉だいいえ僕はまだ言葉を覚えていない
昼間のうちに「今日ブログで書きたいこと」をいろいろ考えていてある程度かたまっていたはずなのだが夜になると全部忘れてしまった。悲しい。 昨日は月に1度の脱毛サロン日だった。いつもは施術に顔面脱毛が含まれているのでノーメイクの眉なしで向かうのだが、今回は訳あって顔面脱毛ができなかったので普通に化粧をして行った。到着するとスタッフのいつものお姉さま方が何やら騒がしい。私がかわいいので驚いているとのこと。…
女子との関係性がうまくいったためしがない。 今日も女性との会話で余計なことを言った気がして、ほとほと自分と言う未完成な女が嫌になっている者です。 やっぱりきちんと結婚してお子を産んだ女性には、私のようなものは邪道を突っ走る謎の生物だろうから、昔からの仲だとしても、敬遠されるのはごく自然なものだろう。生物的にも、いろんな点が違ってしまうんだろうと思う。 なんかね、なんとなーくわかるの、 嫌われてるま…
毎月決まった日にちに集まる中学同級生たち。男性陣の髪の毛もだいぶ怪しく成って来たのが居て・・・時々、毛生え薬の話題に成りハゲ同士が 「ハゲ!」 「なんだハゲ!」 と言い合う(^▽^;) やっぱ男性って、そんなにハゲが気になるのかなぁ?と思う。外国人なんかはセクシーと思われるからと、そんなに気にしない気がするんだけど・・。 ハウジングメーカー時代のマネージャーで 「それをしなければ気づかなかったのに…
一般の人は、自由に言葉をあやつることによって、内界と外界との間の戸をあけっぱなしにして、風とおしをよくしておくことができるのに、私にはそれがどうしてもできない。鍵が錆びついてしまっているのである。 ――三島由紀夫「金閣寺」 自分なりの解釈を発露して、それは違う、と総ツッコミを入れられる人間がいる。私のこと。 言葉が思うように口から出なくて、苦労をした人間がいる。――これも、私のこと。 勝手に自分を…
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