詩、和歌、エッセイ、歌詞、小説などなど、言葉を紡ぐ人たちのグループです。 作品投稿・交流用スペース → http://space.hatena.ne.jp/~/14217943783081207203
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プリップリの生肉のレバーをツンツンしたり、網の上でポヨンポヨンさせて、火が入っているのか入っていないのかわからないくらいの感じで提供するというショート動画をよく目にする。 猥雑で下品だ。 ほぼ生肉みたいな状態のハンバーグを提供して客に焼くのを任せる店が食中毒を発生させるというニュースを、この1年で何回見たことだろう。 そんなに生肉を食べたいのか。 この世の中、生肉であるということに、謎に非常な重き…
東南アジアにシンガポールという小さな国がある。 どれぐらい小さいかというと、東京23区や琵琶湖ほど。 25歳の時、ワーキングホリデーでオーストラリアに1年滞在した後、インドネシアのバリ島へ飛び、そこからバスとフェリーでジャワ島、スマトラ島を横断して、シンガポールまで行った。 30年も昔のことなので、今ではもっと移動は楽なのかもしれない。 私が横断したルートはだいたい下の地図の通り(表示が正確になっ…
人にはいろんな役割がある。 ただ毎日挨拶だけをする人 定期的に遊ぶ人 一緒に仕事をする人 一緒に趣味を謳歌する人 共に勉強する人 一緒の家に住む人 恋人となる人 家族となる人 それぞれの人に それぞれの立ち位置があるのだ。 これをなんとなくで 日々過ごしてしまっている人は多い。 なんにせよ 全てにおいて能動的に選んだ方が良いと あなたは感じるだろうか? 全てにおいて意識する必要はないだろう。 当然…
あなたへ ここ最近の私は、何故だか、6歳年上だった彼のことを、 頻繁に思い出すような気がしています。 何気ないやり取り、彼の笑い声。 こうして改めて振り返ってみても、彼との時間はいつでも穏やかで、 特に強いインパクトのある会話は何もないけれど、 それでも、私の中には、何度でも、彼との穏やかだった会話の数々が蘇るのです。 どうして最近、爺のことばかり、思い出すのだろう 思わず、小さな声で呟けば、不意…
僕は、僕が死んだら悲しんでくれる人たちの為に、生きています。 こんなことを言うと、何だか偉そうですね。 本当は、ただ死ぬのが怖いから、生きているだけなのに。 でも、本心でもあるんです。 幸せなことに、僕が死んだら悲しんでくれるだろうなって人の顔が、何人か思い浮かびます。 調子に乗れば、何十人と思い浮かべることも出来ますが、相当調子に乗らないといけません。 とにかく、その人達の顔を思い浮かべると、包…
まだ肉の、 過程そのなかの、 そのなかの放蕩一途、 放恣、 からだ乱れる世界のままにいる、 世界正面、 存在声正面、 向け、 ひといろひとつのかたちのところ、 つづけ、 どこへもどこへも、 あたし果てまでいく、 声つづく、 声きわめる、 その極点その、 緊張で針がずっとふるえている、 日常嚥下の地点にまで行きます、 ああ駆けたな、 あたしはそこで駆けた、 なに、 浸透ないしうごきのありよう、 私は…
◆ 登場人物紹介 4 ◇ ベンツ(Benz):ドラマー 正論で殴って、理屈を無視する男。 海と音楽と、不器用な仲間たちの群像劇。『僕がラブソングを歌うまで』連載中。 NOVEL DAYS:http://x.gd/xtRy#群像青春劇
今日は夕方30分だけ子供たちとサッカーをした。 仕事が一区切り住んだところに息子から誘われ、気晴らしに少しだけならと、付き合うことにした。すると娘も行きたいと言ってついてきた。 そんなわけで西陽の眩しい夕方、マンション前の広場にミニゴールを置いて、息子とサッカーをした。最初はリップスティックに乗っていた娘も途中から参戦し、終盤は三人でサッカーをした。 息子が私とロングパスの交換をし、私と娘でワンツ…
正直だなぁ(笑)でもって、めっちゃ羨ましいw一山本、懸賞金の束を「ガン見」で36本を手にする 前日はちら見で黒星「目に入ってしまうので、とりえあず見ようと」(スポーツ報知) - Yahoo!ニュース この記事を読んだ感想( ̄▽ ̄)今場所は大の里、安青錦はケガで休場。その上、初日に豊勝龍がケガをしてしまい休場。大御所が軒並み休場の寂しく、つまらない場所に成ってしまった(-_-;)今一つ、ピリッとしな…
酒のつまみなんてこれに醤油ぶっかけてかぶりつくくらいで十分なんだわ
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