詩、和歌、エッセイ、歌詞、小説などなど、言葉を紡ぐ人たちのグループです。 作品投稿・交流用スペース → http://space.hatena.ne.jp/~/14217943783081207203
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ーそれってあなたの感想ですよねー 会話のほとんどはそうだろうが、 なぜ、こんな返しが流行ったのだろう。 社会のなかで 個人の感想というものは 軽く扱われるべきものなのだろうか。 それとも、 重く扱われすぎているもの、なのだろうか。 ◻️⬛◻️ これは! 「完璧な パートナーシップの物語」 そのもの。 ケンジ 「母子家庭の子どもを10年やってきた僕の感想だけど……」 そんな考え事をしながら発した声は…
きっかけは何だったか、「あの店のあんみつって食べたことがあったか....」ふと考えたのと、「甘味処」に行ってみたい、というのがあって、ならば食べてみようと思い立つ。そして、たくさん歩こう、とも思った。最近長い距離を長い時間歩いていない。 あんみつは「上野公園前 あんみつ みはし」のに決めた。よく行く街なのにここの店のを食べたことが無かったから。 入口のとびらの、自動開閉ボタンを押した。店の扉を開け…
今週のお題「思い出のゲーム」 [お題 都々逸] 隙を 作れば攻め入る 方に待って ましたと陥ちたふり youtu.be 「思い出のゲーム」というお題を出されて自作した都々逸(7-7-7-5)を、色気ある【エレクトロ・スウィング】と【伝統邦楽風】という対極ののサウンドで表現した実験的楽曲です。 🎵 楽曲情報 (Track Info)* タイトル:誘敵の計 (Yuteki no Kei - Strat…
憧れの、ぴかちゅうジェットに乗りました。 スカイマークから、 キットカットのサービスがなくなって やさぐれていたけれど、 飲んだことなかった 昆布スープとパイナップルジュースが、 おいしい!! ちいかわジェットも乗りたいなぁ。
詩太陽は偉大だ! 人生の全てが快と不快悦びと悲しみで組み立つならほかの生き物と変わりゃしないさただそれぞれに個別のセンサーがあり快感のツボと苦痛のツボがあるだけだ 敏感なやつもいれば鈍感なやつもいる敏感なセンサーもあれば鈍感なセンサーもある生きていくのに手慣れたセンサーもあれば生きていくのに不慣れなセンサーもある 鈍感なやつはそのままで生きていけるだろう敏感なやつはセンサーを麻痺せにゃならんぜ鈍感…
僕は酷いドライマウスになっていて あまり長くは会話もできないほどだ だけど 普段の僕ときたら歌うのが大好きで いつもテキトーな歌を テキトーに歌っている😁✨ ※ Gemini 開始 ※ 本記事は筆者とAIとの会話ログを再構成した記録ですAIによる推論・不正確な情報が含まれる場合もあります ◻︎ ◇ ◻︎ ◇ ◻︎ ◇ ◻︎ ◇ ◻︎ ◇ ◻︎ ◇ ◻︎ ◇ ◻︎ ◇ ◻︎ ◇ ◻︎ ◇ ◻︎ 🟩 …
今村翔吾「じんかん」を読了。 私の小説の構想の1つが歴史モノなので、現代的な令和の歴史小説がどういうものか知りたかったので、読んでみました。 感想は…… なんと読みやすい。 それが第一印象だった。そして、人物描写もうまい。 当時(室町〜戦国時代)の情景描写が思っていたほど、重々しい感じがしなかったので、そこが驚いた。 そうか、これが現代の歴史小説なのか と改めて思った。 吉川英治の小説(たとえば、…
最寄り駅からは小さな支線が出ている。山に行く時に乗る電車だ。急行などもない普通電車の短い支線で、住宅地の中を北に向かって走り、市内を走っているうちに別の県に少し入ってたりする。 梅雨の終わり頃に、その沿線のとあるカフェに、本を読みに出かけた。初めて降りる駅と思う。インスタで見かけた新しいカフェだ。 以前はカフェというところにはほとんど行かなかった。自分でカフェをやっていたことがあるので、それよりお…
遼真は夜になるのを待って闇夜に紛れて偵察用ドローンを飛ばした。 先ずは三沢家の自宅の洋館からだった。 上空からX線カメラにて見ると情報通り、 父親の正志と娘の来愛夢らいむと住み込みの家政婦しか住んでいなかった。 娘の来愛夢らいむは、5歳とまだ幼いながらも 初めて知った外の世界が珍しいのかパソコンを駆使して 様々な情報を得ている様だった。 ある時は、個人が作成している画像やSNSなどを見て楽しんでい…
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