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突然何か書かねばという衝動がほとばしり、再開。誰が見てるのかしら。誰も見てないか。友人の結婚式のために、予備校のグループでやり取り。ほぼ卒業以来だから11年ぶり。が、間の時間がなかったかのように、当時なにかにつけ幹事だった子が店を予約してくれている。ただ、そんな年月を挟んでいるのにもかかわらず既存の連絡手段としてLINEでやり取りが始まった。いつの間に?過去なにかやりとりしたかしらね?
www3.nhk.or.jp ▼以前から再三このブログで警鐘を鳴らし続けてきている外国人問題ですが、時に「平和ボケ」と揶揄される日本人の間でも、さすがに危機感を覚える人が多かったんじゃないでしょうか。あれ、これってもしかしてちょっとヤバいんじゃない・・・?と。 私が見るに、NHKは外国人が本当に大好きです。ありとあらゆる番組において、随所に、意図的に外国的要素を仕込んできます。国民に警戒心を抱かれ…
あるカップルのお話。季節外れの海岸に2人はいた。そして女性はいう。「私たち別れましょう。うん、それがいいわ。私はあなたのことが好きで、あなたは私のことが好き。でも、別れるのが運命だと思うの」それを聞いた男性は、穏やかにうなづいた。海はただ、静かな波音をたてていた。 こんにちは、視点蝶です。 さっき1円玉を1枚、床に落としてしまったのだけど見つからない。こっちかな、いやこっちかなと思って探しても、見…
首に名前を刻んだボールペンを突き立てて墓標にしてやろう。机に突っ伏した小高い頚椎の丘。倒れないようにより深く突き立てねばならない。 そう考えながら、僕は上長の話を聞いていた。(だいたいにおいて上司という表現を好かない、それはよりサラリーマン、自らが奴隷だという実感が伴うからだ)そういうわけで私は眼を飛ばして殺意を伝えていたらしい。 「なにメンチ切っとんねん」という関西弁、不愉快な言葉を聞いてこの大…
一回目 「渇き。」の舞台挨拶。造形がおかしかった。スタイルが異次元だったので、逆に『気持ち悪い』と思ってしまった。 ちなみに映画はなんとも言えない反応。お客さん満員だったけど、神妙な面持ちでぞろぞろ退出してた。 二回目 写真集のお渡し会↓私の番 私「初めまして。顔が豆みたいですね」 小松「いやいやいやww」 完 かっこつけてあまり喋らなかったです。
増谷文雄は著書の中で「正覚者の孤独」ということを述べています。 正覚者とは釈尊のことです。 釈尊は悟った後、 「尊敬するところもなく、恭敬するものもない生き方は苦しい。わたしはいかなる沙門もしくは婆羅門を尊び敬い、親近して住すればよいのであろうか」 と、考えたといわれています。 師と仰ぎ尊ぶ人がいないのは苦しい(寂しい)、ということです。 悟って全てを成したはずの覚者がこう述べるのは意外であり理解…
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