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最近 note.com にて連載しております「ダメ沢直樹、地獄のUber Eats編」が とんでもないことになっておりまして、 こちらぜひ読んでみてください。 本当にダメ沢直樹、最後の日となっております。 自分はダメだ、とか、どーせ、とか、 情熱のない言葉を使ってはいけない。 それはダメ沢直樹と同じ年齢で、同じ待遇で それでもチャレンジし続けた時に言ってみよう。 絶対に道は拓ける ただダメ沢直樹は…
いよいよナイアガラの滝の最終回です‼️ 前回までは日中でしたが、 ここからは夜の様子をお届けします🌜 まずは夕方。 夕日はアメリカ滝の方に落ちていくので、 中々迫力ある写真は撮れませんでしたが、 それでも美しい景色でした✨ さて日が沈み夜になると、 そうです、ライトアップがあります‼️ これはカナダ滝のほうだからカナダ🇨🇦の色なのかな?? アメリカ滝もアメリカ🇺🇸っぽい色ですね〜 でも噂によると、…
読んだ本『魂の錬金術 エリック・ホッファー全アフォリズム集』の感想等。 魂の錬金術―エリック・ホッファー全アフォリズム集 作者:エリック ホッファー 発売日: 2003/02/01 メディア: 単行本 『魂の錬金術』はホッファーのアフォリズム集『情熱的な精神状態』(1955年) 『人間の条件についての省察』(1973年)を元にしていて、本書でも「情熱的な精神状態」「人間の条件について」と大きく2部…
こんにちは。 あけましておめでとうございます。 今年もよろしくお願いします。 年末年始は久々に実家に帰省し、のんびりと過ごしていました。 (昨年末はバイトで忙しくて帰省できませんでした。) 高校まではご飯の用意や洗濯をやらなくていいのは当たり前でしたが、今回の帰省でそのありがたみを強く感じました。 ところで、今年の抱負は… … 特にありません。 思い浮かびませんでした。 新年1発目のブログは抱負や…
昨年はおうち時間がそれぞれに増えたのではないかと思います。 そんな中40代ファッションヲタの媛がおうちで何を着て生活していたのかをご紹介します。 規則正しい生活のため部屋着では生活しない 2019年3月に会社を辞めてフリーランスになって以来変わりませんが、朝起きてラジオ体操とハンドクラップをやったら(笑)部屋着から外出できるような洋服へと着替えて生活をしていました。 これは洋服が好きということだけ…
引用: https://www.jimpei.net/entry/sf4 ストレングスファインダー(SF)を受けた方の多くは「確かに!これが自分の強みなのかもしれない!」と一定の納得感が得られますが、その一方で、強みの活かし方の話になると「よう分からん!」と途方に暮れることもしばしばあると思われます。従って今回は、行動に移せない要因とSFの結果を実践に活かす手法について解説します。 目次 0.そも…
2020年10月7日の日記よりー 2月にミケちゃんが死んでしまってから、これまで夢で気配は感じることは2回ぐらいあったけど。 今日、初めて 夢にミケちゃんがいた。 遠くからこちらへ、小さな歩幅で走ってきた。 ニャニャニャと小さく言いながら。私はミケちゃんを抱き上げた。 すごく嬉しかった 泣 いまでも時々 スマホに撮りためた ミケちゃんの写真をみつけたら ミケちゃんの鼻や額を 人差し指でそっと撫でた…
「かつら」はファッションである ぼくはファッションにはあまり興味がないが、「かつら」(あるいはウィッグ)には興味がある。 「かつら」はファッションとして使用されるときは「つけ毛」「ウィッグ」とよばれ、「薄毛」を隠す目的で使用される場合にかぎり「かつら」とよぶようだ。ぼくは、そのような区別じたいをなくすべきだと思っている。 ウィッグだろうが「かつら」だろうが呼び名はなんでもいい。とにかく、かつらはす…
1947年11月28日、アルトーは器官に対して宣戦布告を行う。神の裁きと訣別するために。「私を縛りたければそうするがいい、だが、器官ほど無用なものはないのだ。」(ジル・ドゥルーズ+フェリックス・ガタリ著『千のプラトー 資本主義と分裂症』308頁) アルトーによるこの宣告に呼応するように、ウィリアム・バロウズは『裸のランチ』で以下のように述べる。 人間の身体はまったく腹立たしいくらい非能率的だ。どう…
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