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昨日はNUMBER SHOT いました 去年のナンショで最前一列目が当選して泣きながら見たファンモンは今年も来てくれた 今回はそこそこの距離だったので普通にテンションぶち上げて楽しんでました 知らん人でもみんなが楽しめるように全部定番曲でやってくれるファンモン、ファンモンやなと思います でも1曲くらいはなんやそれみたいな曲歌ってくれてもええんやで 去年のナンショの話 我々はえらいのでちゃんと規制退…
だらだらと書いていると自然に文章というものはできあがっていくようだ。文章ができていく過程は不思議だ。初めに適当に書いた文章が思考を触発して、そうして次の文章を生み出し、知らない間に流れができあがり、そうしてこの流れに乗せられて、勝手に文章が生成されていくようなところがある。初めの書き出しが重要なのだ。書く前の段階と、書いている最中では、まったく状態が異なっている。知らない間に高揚状態に達してしまう…
前々回はブレッドナイフ 前回は枕 今回は何にしようかな バイト先で加入している保険組合から、今年も健康者表彰記念品のカタログギフトが届いた。こう言っちゃあなんだが、節穴にもほどがある。私がこの1年風邪薬を何瓶消費したか知らないのか。頭痛薬を何箱消費したか知らないのか。胃薬を何包消費したか知らないのか。整腸剤を何瓶消費したか知らないのか。湿布剤を何枚消費したか知らないのか。栄養ドリンクを何本消費した…
複数性に着目したai読書メモ。 ハンナ・アーレントハンナ・アーレントは「人間の複数性(plurality)」を、人間存在の根本条件と考えました。そして、その複数性の中でどのように共通世界(common world)を形成し、互いに理解し合えるのかという問題は、彼女の思想の中心テーマです。「共通認識化」という言葉そのものはアーレントはあまり使いませんが、それに対応する概念として共通世界(common…
出発点:自らの自らによる救済経験 【思想体系構築】自分自身【2026年8月1日】 Ⅰ 自分自身ー知性システム論 Ⅰ 知性 推論の基本的な働き Ⅰ. 構造間・構造内部の関係を形成する Ⅱ. 構造を再構成する Ⅱ 記憶 Ⅲ 身体 Ⅳ 相互作用 Ⅴ 自己参照 Ⅵ 自分自身 Ⅶ 自分自身の自覚 Ⅷ 知性的産物 Ⅸ 苦しみ Ⅹ 苦しみの自覚 Ⅺ 救済 Ⅻ 救済の自覚 全体構造 ① 世界との相互作用 ② シス…
重症の過敏症で私から見ても強烈なインパクトと生き様の知人のみが、私のリアルで近年会っている知人だと気付いた。そういえばなと。ブログでコメント返信を貰い、その人と波長が合うんでしょうね、とある方から言われてそうか、そうなんかなと気付かされて感慨深い。精神科で発達障害の診断を問診されるなかでそれを昨日答えてもいた。⇀ himitukichi6455.hatenablog.com うん、その整理はかなり…
「労働」とは「人が生活する上で必要な手段を生産する行為の総称」です。例えば、パソコンが必要なら、パソコンを作ったり、それを実際に効率的に使用できるように保守したり……といったことは、それらの行為が生活のために役立つ限りで労働であると言えます。 他にも社会には無数の種類の労働があります。例えば、皿洗い、掃除、洗濯、料理、家計管理……。これらもすべて現実の生活に直接的に役立つ行為であり、つまり労働です…
文学は、別の世界へ住んでみる装置 本を読むと、別の世界へ行ける。 よく使われる言い方である。 魔法のある世界へ行く。 遠い時代へ行く。 自分とは違う人生を生きる。 たしかに、文学にはそういう働きがある。 だが、文学によって移動するのは、場所や時代だけではない。 何を出来事として受け取るのか。 誰の声が聞こえるのか。 何を失えば悲しむのか。 どこまでの行為に責任が返ってくるのか。 何が解決されるべき…
作品タイトル:パレグメナ発表26作目 パレグメナ ランキング参加中マンガランキング参加中哲学ランキング参加中【公式】2026年開設ブログ ランキング参加中生きることは物語を描くこと、それは哲学することランキング参加中哲学はいつだって斜め上からランキング参加中人生を語るランキング参加中white moons
hiruandon-desu.hatenablog.com 前回の記事の続きになります。アラーダ仙のもとを去った釈尊(菩薩)は、次にウドラカ仙のもとを訪れます。 〇ウッダカ・ラーマプッタ仙人(ウドラカ仙) ウッダカ・ラーマプッタ(梵語:ルドラカ・ラーマプトラ)(ウドラカ)は、マガダ国の首都ラージャグリハ(ラージャガハ)(王舎城)にて700人の弟子と共に住んでいました。ウドラカ仙はアラーダ仙が説く「…
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