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朝は、いい感じだったのです 朝は5時半頃に起きました。時間にそれほど余裕があったわけではありませんが、いつもの朝の活動を一通り進めることができました。手帳を書いたり、考えを整理したり、少し身体を動かしたり。朝の運動の一部は見送りましたが、それ以外は比較的集中して取り組めたと思います。 最近、朝の手帳活動ができると、その日のリズムができるような気がしています。手帳には、いろいろな色のインクで文字や図…
私はよく、あることに向き合おうとした時などで、“自分に即して“みる、照らしてみるということを言います。 例えば、一時流行した非二元論を説く悟り系スピなどで、“私という個人は存在しない“、とか“全体しかない“、という言葉に接して、現実にそう感じるのかどうか、自分自身に即し、照らして感じてみるというようなことです。改めて説明するまでもないようなことですね。 その他、“人間は神の子、本来迷いなどは無いの…
ヨグマタ 相川圭子 著 永遠版サマディ 頁305~306に、『悟りの存在、すべてを知っている存在は、誰の中にもいます。』とある。 自分が自分だと思い込んでしまっている自分(偽我)に意識が向いていると、過去の記憶や頭にインプットされたものに囚われて、「こうしなければ・・・」「ああしなければ・・・」というもので、自分で自分を縛ってしまい、視野が狭く、物事を偏って捉えてしまい、何事にも上手くいかず、悩み…
存在境界論で監査αについて考えている。 最初は、もう少し単純な話だった。 科学について監査するなら、科学の中で確かめられてきたものを辿ればいい。 何が観測されたか。 何が定式化されたか。 何が予測されたか。 何が確認されたか。 どこで間違いが見つかったか。 何が修正され、それでも何が残ったか。 つまり、 コミット、コミット、コミット、と追っていけばいい。 そう考えた。 ところが、この方法を制度や文…
四柱推命の金運は、正財・偏財だけでなく、日干と格の力量、喜忌、大運を総合して判断します。 四柱推命で金運が強い命式とは、財星が良好に働き、日干と格の力量が整っている命式です。財星が多いだけでは判断できません。 正財や偏財が多くても金運が良いとは限らず、反対に財星が少ない命式でも、仕事や商売で財を築く場合があります。 この記事では、正財・偏財の力量、身旺・身弱、格の強弱、喜神・忌神、大運を通して、金…
やられたくもない どう見ても舐めているように見える。軽んじてふざけたり茶化したりしているようにさえ見える。だから、そんなやつの話は聞く必要なんてない。まともに取り合う必要はない。けれど、実は、本人は、ちゃんと真剣なのかもしれない。いまやれることをやれるだけせいいっぱいやった結果がそれなのかもしれない。どうにも届かない境地が、とうぜん誰にだってあって、そういう限界の中で、がんばって、真剣に、やってい…
怖いオジのチチチチチが急に少し恥ずかしくなってきたので(自分から呼んでくださいって言っておいて!?)「ちょっと恥ずかしくなってきたな」と昨日伝えた ええ~~~~?そうなの~~?とそれでも楽しそうな怖いオジだった 今日は、私がちょうど点呼場にいたときに怖いオジが入室してきたのでチチチチチはなかったんだけど、その代わり私の仕事内容について興味があるようで根掘り葉掘りという感じだった 聞かんでももういい…
【体験談】メンタル強者の私が黒猫に道を譲って心の限界に気づいた理由 こんにちは! 最近、ふっと心が重くなる瞬間ってありませんか? 毎日を頑張っていると、「これくらいで弱音を吐いちゃダメだ」って、つい自分を追い込んじゃいますよね。 私もずっと「自分はタフだから大丈夫!」と信じて変なプライドを抱えて生きてきました。 でも、心の限界って大きなトラブルじゃなく、驚くほどささいな出来事でやってきます。 今回…
結論: 1945年に戻る必要はありません。戦後復興は、土地改革、教育の普及、輸出主導の工業化がうまくいった成功例なので、変えるべきではありません。 失敗は1973年以降に集中しています。戻れる時期が1回なら1986年、複数回なら下の6つの分岐点です。 ―――――――――――― ■ 1.1986〜89年:バブルを作らない(影響度が最大) ◆ やること ・1987年に公定歩合を2.5%まで下げた後、1…
前回職場の悩みを書いたが、今改めて仕事をするうえで新しい事態に直面している事に気付かされつつある。 himitukichi6455.hatenablog.com 障害者相手の仕事だと単純に思っていた段階ではHSPの高い共感で仕事が有利に出来るくらいに思っていたのだがいざ始めてみると疑問だらけの現場での実感から、HSP向けの本で言われているように考えや見解を書き出してみるというのをやってみると、今の…
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