読書好き
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おはようございます☀️ 夜明けが早くなってきて、日が伸びてきて、春が近づいて来ているのを実感する朝です。 小学生向けの絵本、「今日にかぎって」爽やかな読後感が気持ち良い。 じっくり味わっても10分程度で読み終えます。 是非、図書館で借りてみてください😊 童話と絵本の賞に選ばれた一冊です。
つい最近まで入試休みで学校が無かったけれど、それでもいろんな課外活動に終われ、そこそこ忙しい日々を送っていました。その合間を縫って最近の夜は毎日のようにアマプラでドラマを観ています。その作品とは、 ドラマ『HANNIBAL /ハンニバル』 マジで面白い。 シーズン2の途中まで観ました。ウィルとハンニバルの高度な駆け引き、二人の周りを取り巻く人間模様と相次いで起こる華麗なる猟奇殺人。この作品を構成す…
さくら*サクラ*桜 今回 紹介する絵本は、 【さくら】や【お花見】がテーマ。 【満開の春】を味わえるイチオシを 9冊ピックアップしてみました。 目次 こぶたのブルトン はるは おはなみ はるじゃのばけつ おばけの花見 たろうのひっこし はじめまして さくらがさくと たぬきの花よめ道中 うさぎのくれたバレエシューズ 花見じゃそうべえ 【その他の春を感じる絵本】 どれも 春らしい色合いで、 表紙を見て…
2026/02/17 先週の金曜日にスマホをすられたショックがまだ癒えていません。 行動を変えれば、全然違ったはず。当たり前だけど。 かなしい。 2026/02/18 昨日の夜は、サーバーが賑わっていた。珍しい。 新しい人が居着くとイン率激減のTさんが入りにくくならないかな、という心配とともに、入ってこない人のことを気にしてもしゃあないか、とも思う。 2026/02/19 なんとなく、なんとなくT…
仕事ラッシュが終わって暇になってしまい、大雨の日はジュンク堂で本を買って読むというサボリーマンの一日でした。 書店にいくと面白いもので、最近の流行のようなものが見える気がします。その中で見つかったのが本書です。 破壊系資本主義――民主主義から脱出するリバタリアンたち 作者:クィン・スロボディアン みすず書房 Amazon もはや自由と民主主義が両立するとは思っていない。リバタリアンが取り組むべき大…
ふらりと立ち寄った都内某所のスタバ にて、クリスマス限定マグカップと目が合ってしまいました(^^; 赤い色も上品で、てとてもカワイイのですしばし見詰め合っていると、定員のおねーさんが、 「それ、クリスマス限定品な上に、最後の1個なんですよ」 ……と、笑顔で教えてくれました(^^;限定品、大好きクリスマス仕様も、大好き最後の1個、そのコトバの響きにもうっとりします(笑)「赤が嫌でしたら、色違いも………
NARUTOを読んでいる。以前20巻ぐらいまで読んだけど内容をあまり覚えていないのでほぼ初読である。 令和の世にNARUTOを初めて読み、その感想を書く人はあまりいなかろうと思うので書く。
読んでいる本 クリストファー・プリースト『不死の島へ (創元海外SF叢書)』を読書中。1日に1章か2章をゆっくり読んでいる。導入の自伝部分が終わり、夢幻諸島の旅が進んだと思ったら、また現実に戻る模様。この主人公、女のことばかり考えている仕方がないヤツなのだが、開高健が『オーパ』か何かで「40代の男など女とやることしか頭にない」と書いていたのを思い出し、それよりずっと若い主人公ならそんなものかもしれ…
放送大学五年目が無事終了 久しぶりの更新過ぎて、はてなブログのお作法を忘れている。。。 あれこれと忙しく、一年以上更新していなかったので、皆さまお久しぶりです。生存報告として、細々と続けてきた放送大学での学習状況をお届けしたいと思います。 発端の書き込みはこちら。 コロナ禍の時期に、仕事はほぼフルリモート。趣味の合唱もお休みしていて、可処分時間が余りまくっていたので、興味のある分野の勉強をしたいと…
「オデッセイ(火星の人)」原作を書いたアンディ・ウィアーの「プロジェクト・ヘイル・メアリー」を読んだ。もちろん、映画化されることを知って、先に読んでおこうかと思ったので手に取った。いけなかったのは、文庫本で3300円もしてしまって、しかもそれが予定にない出費+積ん読となってしまったことだ。読まなければならない本がたくさんある中で、予定外の読書になって、ちょっとショックを受けている。 「ぼく」が目覚…
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