読書好き
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静岡出張🚄今日のランチ🍣生桜エビ、生シラスも入ったネタの静岡らしさに大満足😋
編集者のフィードバックということで、アウトプットを引き出すフィードバックなどについて書かれています。 アウトプットを引き出したい人に、参考になることが見つかると思います。 想像の上をいくアウトプットを引き出す 編集者のフィードバック 作者:佐渡島庸平 クロスメディア・パブリッシング(インプレス) Amazon 想像の上をいくアウトプットを引き出す 編集者のフィードバック [ 佐渡島庸平 ]価格: …
スズメバチ駆除にはバンカーバスター方式がお勧め またしても獰猛なスズメバチに襲われてしまった。 今回は小屋の傍のホルムズ海峡のように狭い通路を通り掛かった際に、不意にドローン攻撃さながらに襲われ腕や肩の3カ所を続けざまに刺されてしまった。そのとき両手に重い荷物を提げていたので、咄嗟にスズメバチを振り払うことも叩き落とすことも出来なかった。そうした状況で出し入れ自在の毒針で深々と刺され、毒液を注入さ…
黄昏時の妖しさと自然の美しさ…… ただそこに佇んでいるだけで感謝と感動に包まれ、涙が出てきました(^^; 寒かったけど(←)、自然に触れるって本当に佳きことなんだなー、と改めて感じました。 にほんブログ村 (時々1位!ありがとうございます) 【フォロー大募集中】 Twitter @aida_honoka (ココロのつぶやきダダ洩れw) Tiwtter @megamisya (オシゴトに関するつぶや…
イヤミスの女王・湊かなえ著 『リバース』を読みました。 2015年9月26日に書いた記事を2026年8月16日に再読、大幅にリライトしました。 目次: 『リバース』あらすじ 嵐の夜の別荘で… 最初は手紙の差出人探しから始まった広沢の過去巡り 中高時代の友人が語る広沢像 人付き合いが苦手だった深瀬の心の拠り所だった広沢 広沢のことを綴ったノート 真実はあまりにも深瀬にとって残酷でした Amazon★…
タイトル 「いつか、虹の向こうへ 」(文庫版)著者 伊岡瞬文庫 368ページ出版社 KADOKAWA発売日 2008年5月24日 <<この作者の作品で既に読んだもの>> ・「本性」 << ここ最近の思うこと >> 前回読んだ『殺人依存症』に与えられた精神的ショックが後を引いているおじさん。読む前からから灰色っぽかった世間や社会、そしてこの先の人生についてのビジョンが、読み終えた今はさらに薄暗いフィ…
読了本の、そのまえに 山崎ナオコーラ『浮世でランチ』 俵万智『生きる言葉』 鈴木俊貴『僕には鳥の言葉がわかる』 Rieko Nakagawa, Yuriko Omura『Blue Seed』 Pat Hutchins『Titch』 読了本の、そのまえに 7月は、東野圭吾氏の訃報がショックで。 ニュースを見て、頭では理解したけど、信じたくない気持ちがどうしても先行してしまう。でも、図書館に行ったらカ…
自分が書いてきたことは全部まちがっているのかもしれない。いい加減な事ばかり書いて来たのかもしれない。自分が書いた文章なんて、どうでもいいのだとしても、科学の世界は十七世紀あたりからずっと変わらないままだ。二十世紀初頭に物理学で革命が起こったという話がよく取り上げられるのだが、その革命からすでに百年以上経っているのにも関わらず、現在の教育でも物理学はニュートンからはじめることになっている。十七世紀に…
主人公溝口の、金閣に対する絶対的な崇敬の念が、次第に陰っていき、最後は放火に至る。 溝口が金閣を焼かなければいけないと決心する、決定的な描写が見つからない。金閣放火の想念は、荒れ狂う波を眺めていた際に、突如思い浮かんだものだ。 荒れた波という暴力的な光景に感化されたわけではない。溝口はその光景を前にして、心を穏やかにしていたくらいだ。雷雨や台風の日だとかえって落ち着く心境に似ているのかしら。 荒れ…
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