読書好き
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※未だに下記のような言っているMMT論者いる。。。 ーーー 国債は将来世代へのツケではなく、未来に向けた通貨発行。 金融資産の世界は、誰かの負債は誰かの資産であり部門間で通算するとゼロになるため、政府が純負債を増やせば民間部門は純資産が増える。 政府が赤字を出すからこそ、私たちは金融資産を蓄積できる。 ーーー 上記内容を解体すると、正しい情報は一部のみで「事実を使って虚言をばら撒いている」構造であ…
世界へ踏み出せば、視野は広がる『せかいをみてきたペンギンくん』は、「おはなし」を探すペンギンくんの旅を描いた冒険絵本です。「おさるのジョージ」シリーズで知られるレイ夫妻が手がけた、時代を越えて受け継がれる一冊です。本記事では作品の見どころ、特徴を未読者向けに解説しています。
たぶん2015年ころのブログです * 精神科医で精神分析家の松木邦裕さんの『精神病というこころ-どのようにして起こりいかに対応するか』(2000・新曜社)を再読しました。 ずいぶん久しぶりの再読ということで(松木さん、ごめんなさい)、ところどころにアンダーラインや付箋があるのですが、例によって(?)、ほとんど覚えておらず、おかげさまでとても新鮮に読みました。 このところ、精神科デイケアで勉強をさせ…
今日の「聴き比べ」はチェリッシュの『白いギター』です。 この曲は1973年の8枚目のシングルです。チェリッシュの3番目のヒットになりました。前作の『てんとう虫のサンバ』とはガラッと変わって、静かな悲しい曲でした。 白いギター 作詞:林春生 作曲:馬飼野俊一 白いギターに かえたのは 何か訳でも あるのでしょうか この頃とても 気になるの あなたのまわりの 小さなことが 愛し合う二人には 恋の予感が…
帳の向こう posted with ヨメレバ 國分 功一郎/若林 正恭 文藝春秋 2026年09月11日頃 売り上げランキング : Amazonで探す Kindleで探す さて、出た本。國分 功一郎×若林 正恭「帳の向こう」出ました。え〜っと帳=とばりね。文藝春秋のHPから紹介文を。オードリー若林はずっと気になってる。
今回は9月GA文庫・DREノベルス・カドカワBOOKS・ツギクルブックスの新刊感想まとめです。内訳は9月GA文庫の新作1点、続巻4点、DREノベルスの新作1点、続巻1点、カドカワBOOKSの新作1点、続巻1点、ツギクルブックスの新作1点の計10点の紹介になります。気になる作品があったらこの機会にぜひ読んでみて下さい。 ※紹介作品のタイトルリンクは該当書籍のBookWalkerページに飛びます。 万…
本日は、本年13回目の投与。 数日前からの雨模様のせいか、 随分と涼しくなった気がする。 前回投与の時はあんなに暑かったのになぁ。 退職して傷病手当申請の書類依頼が無くなり、 退職後の提出書類も一段落したから、 だいぶ落ち着いた気がする。 採血、採尿、レントゲンを済まし、 薬剤師さんの問診後、診察へ。 前回気になっていた急な物忘れはあれ以来無く、 認知関連で気になる事は無かったと伝えると、 臨時の…
職場のYさんから、オンラインミーティングをした時、あの人はずっと眉をしかめて指で眉間を押さえていたと聞きました。斜め右の画角から映されながら。その物真似で爆笑するのが、最近のお気に入りです。 でも、Yさん、「かっこよかった。顔好みでした。」って言ってて、ああ負けるな、って思ってしまいました。彼女は、美人なんです。でもそれより問題は、今の私が男の人を怖がっているということ。 あの人のことも、怖いって…
今日は晴れていたので、早く から明るくなりました。 なので、今までで一番寒い朝 ではありましたが、久し振り にミーちゃんコースに行こう と思いました。 でも、ネコは寒いと外に出て ないかも・・と思いながら。 今日はその途中で色々な事が ありまして。 いつもの場所の、終わったは ずのアジサイが開花していた のですよ😵 7月中には咲き終わっていた のに、狂い咲き? 数輪咲いていました♬ もう少し歩くと…
ヨグマタ 相川圭子 著 永遠版サマディ 頁232~235に、『瞑想は、内側の浄化を積極的に進めます。』とある。 自分が自分だと思い込んでしまっている自分(偽我)に意識が向いていると、過去の記憶や頭にインプットされたものに囚われて、「こうしなければ・・・」「ああしなければ・・・」というもので、自分で自分を縛ってしまい、視野が狭く、物事を偏って捉えてしまい、何事にも上手くいかず、悩みや苦しみの多い重苦…
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