まだ見ていない景色を見に行こう。まだ逢っていない人に逢いにいこう。 国内海外 一人旅 仕事旅 世界遺産 旅の知識・楽しみ方 …
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한옥집 숯불갈비 (ハノクチプ 炭火焼肉)★ 夫が見つけたカルビの名店。 カンガネトッポッキ 강가네 떡볶이 広蔵市場で人気のトッポ餃子屋さん。水を使わずに大根の水分で作るんだって。クァベギの隣らへん。 益善洞 韓屋通り 익선동 한옥마을 아저씨네낙지찜(アジョシネナッチチム)★ 韓国の料理家YouTuberさんが紹介していたお店で行ってみたかった〜と、モデルの渋沢あきさんが訪れていたお店。ムール…
こんにちは、2児の共働きパパです。今回は、子どもの成長における「年齢別クラス」について深掘りしていきたいと思います。最近、子どもを年齢別に分けたクラスに通わせる家庭が増えてきていますが、果たしてそのメリットやデメリットはどのようなものなのでしょうか? 年齢別クラスのメリット まずは、年齢別クラスのメリットから見ていきましょう。 同じ年齢の子どもたちとの交流 年齢別クラスでは、同じ年齢の子どもたちと…
こんにちは、花粉症に悩まされるOLの○○です。春になると、花粉の影響で毎年苦しんでいます。鼻水が止まらず、目はかゆくて、まるで花粉と戦うために生まれてきたかのような気分です。今回は、私の体験を通じて『バリア機能』について考えてみたいと思います。 バリア機能とは何か? 私たちの体には、さまざまなバリア機能が備わっています。特に、免疫系や皮膚は外部からの侵入者に対して重要な役割を果たしています。バリア…
1年前の記事は、こちらでございます! ainame01.hatenablog.com 皆さま、おつかれさまです。ainame01です。 取引先を回りながら、本日の業務完了であります。只今、ホテルにCHECK-INいたしました。 買い出しも完了しております。アルコールは、いつものように6本。サラダに漬け物、さつま揚げ、もずく酢でありますね。 もちろん、インスタントラーメンも万全でございます!やはり、…
私は最近、海外旅行に行く前に、英語に加えて現地の言葉を勉強するようにしている。タイもローカルバスやフードコート等で、英語が通じない場面も結構あるし、ウズベキスタンでは、母語がウズベク語かタジク語で、小さい頃からロシア語を習い、英語は通じたり通じなかったり。現地では現地語が飛び交っているので、現地語が分かった方が、旅が1.5倍位楽しくなる。とはいえ、旅行計画段階での数か月前からでは、そんなに多くの言…
タイ西部のカンチャナブリーは山や渓谷が点在する風光明媚な県。絶景カフェや史跡、寺院、平和で緑いっぱいのリゾートを訪ねてきました。 久々の田んぼカフェ イサーンランチ 慰霊塔 サイヨークのリゾートへ 少しだけ星空 ランブータン狩り 「タイガーテンプル」と呼ばれた寺院 洞窟寺院 久々の田んぼカフェ バンコクから最近開通した高速道路(モーターウェイ81号線)に乗って約2時間、最初に訪れたのは、二度目のM…
こんばんは、ねこたろうです。ディズニーアドベンチャー号でのクルーズ旅の記事、もう少し続けてまいります。次の話題は船内施設です。 ディズニークルーズラインの船の中でも群を抜いて大きいディズニーアドベンチャー号。乗船してすぐの感想も、「でか!」でした。19階建て、ちょっとしたビルよりも大きいわけです。とはいえ、ある程度船内をうろうろしていれば、土地勘もつかめてきて、クルーズ後半には迷うこともなくなりま…
鉄道が好きという気持ちは同じはずなのに、なぜ一部の鉄道オタクは現場の鉄道員から煙たがられてしまうのでしょうか。 結論から言うと自分の欲求を満たすことしか考えていないこと、鉄道を支える「人」への敬意が欠けていることが原因だと思います。 今回は元運転士・元車掌・元駅員としての現場経験から、嫌われる鉄道オタクの特徴と実際にあったエピソードを交えてお話しします。 鉄道員のほとんどが鉄道オタクで嫌な経験をし…
先日、気象庁に併設されている「港区立 みなと科学館」のプラネタリウムへ行ってきました。 プラネタリウムと言えばドーム型の屋根が目印!と私なんかは思ってしまうのですが、普通のビル内にあるので、5年程、近くに通勤しているにも関わらず、こちらを知ったのは今年に入ってからです。そういえば、以前行った横浜のプラネタリアもビルの中にありました。 さて、今回は、就業後、突然行くことを決めたこともあり、到着したの…
TOPIKの対策本を買うとよくあるこの付録のワークブックや単語帳ですが、みなさんはどう利用していますか?私はワークブックについては、問題は解くものの、単語の部分や単語帳は放置でした(;'∀') そんな中、TOPIK対策講師の方に教えてもらった方法がこれ!! ライティング(쓰기)対策に活用 というものです! 日記を書くという方法もありますが、それでは自分の語彙範疇におさまってしまいます。TOPIK頻…
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