モータースポーツのフォーミュラ・ワン(F1)に関するグループです。
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伝統の超高速舞台で繰り広げられた大乱戦 超高速の「テンプル・オブ・スピード」ことモンツァ・サーキット。伝統と歓声に包まれたイタリアGPは、最初から最後まで予期せぬ展開が次々と押し寄せる激動のレースとなった。 伝統の高速レイアウトがもたらす緊張感のなか、各マシンが極限のストレートスピードでしのぎを削る。ティフォシたちの熱気も最高潮に達するなかで繰り広げられた戦いは、まさに記憶に残る大混戦となった。 …
当ブログはアフィリエイト広告を利用しています。 ©FIA/Formula 1 F1を見るなら:スカパー!(フジテレビNEXTで全戦生中継) ※放送スケジュールは時期により変わります。ご契約の前にスカパー!公式サイトでご確認ください。 モンツァで、予選19番手からスタートしたキミ・アントネッリがそのままレースの主役になった。パワーユニットの追加要素を投入したペナルティでグリッド最後方近くまで下げられ…
なんとアルピーヌのピエール・ガスリーがポール・ポジションという驚愕で始まった決勝レース、 19番グリッドスタートというメルセデスのキミ・アントネッリがさらなる驚愕で母国GPを制し今季7勝目!! 2位に同胞のラッセル、3位にレッドブルのフェルスタッッペンがお立ち台に。 ↑ 3周目突入寸前のコーナーにてコースアウトし、ティフォシー達の目前にて大クラッシュを披露するフェラーリのルクレール! ↑赤旗再スタ…
1.L.ノリス(マクラーレン)2.A.アントネッリ(メルセデス)3.G.ラッセル(メルセデス)4.L.ハミルトン(フェラーリ)5.C.ルクレール(フェラーリ)6.O.ピアストリ(マクラーレン)7.L.ローソン(レッブル)8.N.ヒュルケンべルグ(アウディ)9.F.アロンソ(アストンマーティン)10.P.ガスリー(アルピーヌ) ノリスがポールトゥウィンで、アントネッリ以外で初の連勝者です。なんか、み…
今回のブログも前回に続いてアブダビGPの観戦計画です。 今回のテーマはタイトルの通り、フライトを中心とした移動手段について。 先に結論を書きます。 予約したのは以下のフライトです。 往路 12/1(火)0:05(月曜深夜)羽田発 6:55 ドバイ着 10:00 ドバイ発(バス) 12:15 アブダビ着 復路 12/7(月)22:00 アブダビ発(バス) 12/8(火)0:15 ドバイ着 2:55 …
nice to be back in the swing of things, missed this pic.twitter.com/uYqTkyBmse— 角田裕毅/Yuki Tsunoda (@yukitsunoda07) 2026年8月21日 スプリント予選12位はなかなかに良い!8ヶ月ぶり近くの実戦でいい仕事でした。 レッドブルに乗ることになったローソンは11位。フェルスタッペンとローソ…
はじめに|現代F1は「本質を失った」のか 近年のF1を見ていると、こんな声を耳にすることがあります。 「昔のF1の方が分かりやすかった」「今のF1は管理が多すぎる」「電動化が進みすぎて、純粋な速さの競争ではなくなった」 たしかに、現代F1は昔のように、エンジン音、ドライバーの腕、マシンの暴れ方だけで語れる時代ではなくなりました。 いまのF1では、タイヤマネジメント、エネルギー回生、バッテリー残量、…
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ランキング参加中写真・カメラ ランキング参加中自動車 どうもこんにちは!りゅー。です🙇 いよいよ今週末、実に6年振りとなる、インターコンチネンタルGTチャレンジ鈴鹿1000kmレースが開催されます! はじめに 2017年までスーパーGTの1戦として開催された鈴鹿1000kmレース、これがSRO主催のインターコンチネンタルGTチャレンジ(以下IGTC)として鈴鹿10時間耐久レースに生まれ変わって開催…
クリスチャン・ホーナー クリスチャン・ホーナー氏は、自身が創設したアーデン・インターナショナルで下位フォーミュラの頂点に立った後、2005年に史上最年少(31歳)でF1チーム代表に就任。以降レッドブル・レーシングを20年にわたり率い、通算8度のF1ドライバーズタイトルと6度のコンストラクターズタイトルを獲得し、チームに124勝・287表彰台・107ポールポジションという驚異的な戦績をもたらした 。…
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