モータースポーツのフォーミュラ・ワン(F1)に関するグループです。
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【発表】ホンダが「Hマーク」26年ぶりに刷新!2027年以降の次世代モデルから導入https://t.co/syo8Lk3piQ同社は13日、現在のHマークを刷新すると発表した。2027年以降に投入する次世代ハイブリッド車の主力モデルや、販売店やモータースポーツなど四輪事業全体で適用するという。 pic.twitter.com/UnOpBLK0pi— ライブドアニュース (@livedoornew…
明けましておめでとうございます。 2020年にコロナ自粛の暇潰しでこのブログを始めてから、気付けば7年目に突入です。 今年もマイペースで行きたいと思います。 さて、ブログの中ではまだ昨年の話。 前回のブログで市内観光は一段落し、今回は木曜ピットウォークの話。 先に結論を書いておきます。 ピットウォークですが、色々なトラブルが重なり、参加できませんでした。 1つ目のトラブルは、前回のブログに書きまし…
はじめに|2026年は「小変更」ではない2026年のF1は、エンジンだけが変わる年でも、空力だけが変わる年でもない。車体・パワーユニット・レース思想そのものが同時に変わる年それが2026年だ。これは単なる世代交代ではない。👉 F1という競技の再定義である。第1章|2026年PUの正体:もはや「エンジン」ではない● 基本構成1.6L V6ターボ(継続)MGU-H 廃止電動比率を大幅増加100%持続可…
1.M.フェルスタッペン(レッドブル)2.O.ピアストリ(マクラーレン)3.L.ノリス(マクラーレン)4.C.ルクレール(フェラーリ)5.G.ラッセル(メルセデス)6.F.アロンソ(アストンマーティン)7.E.オコン(ハース)8.L.ハミルトン(フェラーリ)9.N.ヒュルケンべルグ(キックザウバー)10.L.ストロール(アストンマーテイン) フェルスタッペンがポールトゥウィンで優勝。しかし、ノリス…
レッドブルのマックス・フェルスタッペンのポール・ポジションでスタートとなった最終戦、 マクラーレンのランド・ノリスがワールド・チャンピオンに!! 3位以上の成績が必須だったノリスでしたが見事にやり遂げ初のチャンピオン! 5年連続のワールド・チャンピオンを目論んだフェルスタッペンは見事に今季8勝目となるチェッカーを受けたのだがノリスに2ポイント届かず。 一縷の望みに賭けたピアストリは2位チェッカーと…
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ランキング参加中写真・カメラ ランキング参加中自動車 どうもこんにちは!りゅー。です🙇 いよいよ今週末、実に6年振りとなる、インターコンチネンタルGTチャレンジ鈴鹿1000kmレースが開催されます! はじめに 2017年までスーパーGTの1戦として開催された鈴鹿1000kmレース、これがSRO主催のインターコンチネンタルGTチャレンジ(以下IGTC)として鈴鹿10時間耐久レースに生まれ変わって開催…
クリスチャン・ホーナー クリスチャン・ホーナー氏は、自身が創設したアーデン・インターナショナルで下位フォーミュラの頂点に立った後、2005年に史上最年少(31歳)でF1チーム代表に就任。以降レッドブル・レーシングを20年にわたり率い、通算8度のF1ドライバーズタイトルと6度のコンストラクターズタイトルを獲得し、チームに124勝・287表彰台・107ポールポジションという驚異的な戦績をもたらした 。…
王者ハミルトンと貴公子ルクレール できたらフェラーリのシートに座りたい。そう思っていないF1レーサーっていますかねぇ? たとえ弱くても、やっぱりフェラーリはフェラーリ。F1のなかの最高峰。私はそうしんじて疑いません。 もちろん、レッドブルもメルセデスもマクラーレンも好きですよ。 でもカッコイイんですわ、フェラーリ。 今季も悪くはありません。 なにしろ、王者ハミルトンと貴公子ルクレールなんですから、…
南極の氷の下16,000フィート www.earth.com 南極大陸は常に謎に包まれた場所であり、その氷の表面の下には全く別の世界が隠されています。科学者たちは長い間、この広大な氷床の下に何があるのかを理解しようと努力してきました。そして今、新しい地図「Bedmap3」が、これまでで最も詳細な視点を提供しています。 Bedmap3プロジェクト:60年以上のデータを集約 英国南極調査所(BAS)が…
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