就活・人材採用や雇用・労働トラブル。こらからの組織と個人あり方、労使関係について交流します。
はてなブログを持っていれば、誰でも参加できます。
2026年1月5日(月)、当社の2026年仕事始めの日だ。昨年同様、初日は社長と常務と私の3人で豊川稲荷へ初詣に行くことになっていた。例年通り、移動は社長の自家用車で、社長自ら運転していただき、私は後部座席でのんびり座って行くことになっている。そして、昼食は豪華な「特上うな重」を社長にご馳走してもらうことも、やはり例年通りだった。 昨年は、初めてだったこともあり、非常に申し訳無い気持ちで一杯だった…
こんにちは、ドケチ父さんです。 このブログ「ドケチ父さんの『楽しんで0円生活』」は、2019年に立ちあげました。 とくに大きな志があったわけではなく、節約やポイ活、投資などお金に関することを 調べたり実際に自分で試してきました。 備忘録的にスタートした記憶があります。 楽しんで0円生活とあるように、この6年間は楽しみながら節約をしてきました。 ポイ活、コジ活、ベランダ菜園で野菜作り。 株主優待…
こんにちは、あやです。 かなり久しぶりの更新ですが、 皆さんお元気ですか? 私はなんだか日々を過ごしているうちに こんなにブログの間隔が空いてしまった感じです。 さて、最近Twitterで「障害年金をもらえてうらやましい、ずるい」という話を いくつか見かけました。 へえ、そんなふうに思う人がいるんだというのが、 私の率直な感想です。 生活保護をずるいと感じる人がいるようですが、 それと似たようなも…
平成19年12月、政府、経済界、労働界、地方公共団体の合意により、「仕事と生活の調和(ワーク・ライフ・バランス)憲章」および「仕事と生活の調和推進のための行動指針」が策定され、官民一体となって、仕事と生活の調和推進に取り組んでいくことになりました。 「憲章」では、目指すべき社会の姿は、「国民一人ひとりがやりがいや充実感を感じながら働き、仕事上の責任を果たすとともに、家庭や地域生活などにおいても、子…
「老獪」になったな、と実感した。自分が、だ。良くも悪くも。 別垢ブログで、組織内マネジメントの問題に苦闘していたが、どうにか道筋をつけたことを書いたが、そこで己を省みたのである。 どんなところに感じたのか? 自分に求められていたのは主に「調整」だったが、相手により、「手を変え品を変えた」。 無論、特に「ウソはない」わけだが、「多様な顔と口上」を用意したのは事実だ。 昔営業の仕事をしていた頃にはでき…
今回の記事は、鉄道グルメのレポです。舞台は、京都府の日本海側を走る京都丹後鉄道。 あー、ダメだ(^^;) いまだに京都丹後鉄道っていう呼び方に慣れねぇ。自分の中では、今も北近畿タンゴ鉄道だわ。 ──という時代遅れの私の感覚は置いといて……京都丹後鉄道・宮舞線の丹後由良駅に入居しているのが、駅カフェ『アンシャーリー(Anne Shirley)』です。 アンシャーリーは、ローカル線の駅舎を店舗として使…
小日向さくらさんを初の個撮。 古民家とさくらさんが凄くマッチしてて、1冊の写真集のような展開で撮れたのは凄く良かったです。画像のみですが画像をつなげてYouTubeにアップするのを意識していましたので、同じ雰囲気にならないようは意識していました。 これまで長い期間、さくらさんを観てきた訳ではないのですがw、私としてはカメラのレンズ越しに、さくらさんの新たな魅力を発見できたかなと思ってます。そういっ…
はじめに ずっとうっすら上司から感じていた「軽蔑」「批判」そして彼の「自己弁護」。毒がたまっていました。そんな中、7月に仕事でミスをしました。上司に問い詰められ、吊し上げにあい、ついに心が萎縮してしまいました。「また怒られるのではないか」「どうせ何を言っても聞き入れられない」と恐怖を感じながら働く日々。心が重く、仕事に向かう足取りも鈍くなりました。最終的に、上司との直接のやり取りのない形で最低限の…
当ブログ「縁の下から見る世界は」をご愛読いただきまして、ありがとうございます。この度、はてなブログの更新を停止し、「note」へ移行・一本化することにしました。 このブログは、主に労務知識、メンタルヘルス、心理学、そして日々の雑談を想定して開設したものですが、以下の理由から、現在noteにて展開しているAI活用ブログへと発信の場を一本化したいと考えるようになりました。 まず一つ目の理由は、私自身が…
今週から、その週に感じたり考えたことを振り返る記事を書こうと思います!(目標:可能な限り毎週!少なくとも月に2~3回は書く!) この記事を書こうと思った理由は、大きく2つあります。 ①最近、自分が短期的思考になりがちだと感じ、危機感を覚えたから 小さなインプット・アウトプットを少しずつでも継続して、じっくり考える習慣を取り戻したいと思いました。 ②完璧にまとまった記事にするほどではないけれど、気軽…
次のページ