三十一文字に思いを込める短歌の魅力に惹かれる人のためのグループ。
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ある夜、仕事終わりで疲れ気味だったので、ガッツリしたものを食べようと自宅の最寄りの松屋へ向かった。私の最寄りの松屋は最高で、選ばれし店舗(実験店舗)のみ置かれている「ごまと野菜のドレッシング」があるのだ。これをサラダにかけてもりもり野菜を食べようとさっそく口元が緩んでいる。 お店に入って、注文を済ませ、空いている席に着くとある異変に気づく。なんかドレッシングのデザインが変わっている?…「焙煎ごまの…
もうたぶん会わない人を見送った夏の昼間の通り雨
トラクター田畑を駆けり目覚めたる天気予報は曇りのち雨 バトンタッチをするように、梅、桜、そして今は桃の花が満開。 これからは、梨、りんごと続きます。 高齢化で果樹園の栽培面積も毎年少しずつ減っているようですが、この時期になると桃源郷のような景色が広がります。 電線の上にはつばめ? もう夏鳥が渡って来たのか?暖冬のせいか、山里には熊も出没し始めだと😅
数年前によっちゃんが闘病中に、元気な時の日本百名山への登山を思い出して詠んだ短歌のメモが出てきた。 今は元気が戻ったが、本格的な山登りにはまだ出かけない。 もう冬になり、春が待ち遠しい。 薬師岳、鷲羽、水晶、裏銀座どこか寂しい晩秋登山 都心より夜行バスにて大町へ 朝食抜きでスキーリフト 唐松より霧たつ中を五竜まで登山仲間と連れ立ち歩く お遍路さん後ろに見つつバスに乗りこれから登る霊峰石鎚 ロープウ…
福知山市石原 一品神社 令和4(2022)年1月16日、義母(家内の母)の書き残した短歌を掲載するこのBlogを立上し、以来昨日までに2,625首の短歌を552回、1年6ケ月に渡りほぼ毎日掲載してきました。 義母は令和3年12月5日、98歳で永眠し今年は3回忌となります。 義母は平成4年5月(69歳)、近くの久後先生のお誘いを受けて、綾部市の「樵短歌会」へ入会させていただき、久後先生のご指導のもと…
令和システム 事業主 荒井慎一 事業内容 ホームページ制作代行 住所 〒852-8065 長崎市横尾三丁目28-16 連絡先 mail as.1020.1975@gmail.com 070-4818-6102
すばらしくガソリンを酌み分ける主あるじへ深々と杯と安全を 救急隊のおかげで犬が吹き返す映像 バイクは地球を蹴るが 紙幣たちが舞うのは昔本当に舞ったから 紙が変わらないから 隅々から集中を貪りたまえ背面に感じる蕾の育 七対子チートイツ・みんな刻んでいる戒律・お前が地獄を見る倍率 試みにとてもとても耽美であるがしゃどくろが大きく出る 肉食の獣が己が運命を知り出すアイコンを変えながら 声高の核コア 思考…
あたたかく 風情ありよる 地家赤塚 赤塚ないの 赤塚ないよ ニノテン&マロロン 語句説明 地家・・アットホームの雰囲気をかけた言葉 概説 アットホームの雰囲気をかけて地家にした。地下赤塚駅はあるけれど赤塚駅はないことに疑問を持った。 ※この記事は中学三年生当時に書いたものを一部編集して書いているものである
Twitterからログアウトしているため、こちらに綴る。ひと月前から、発達障害(ADHD)でメンタルクリニックに通院している。投薬治療。 大阪に出て来て最も気に入っている場所というのが天神橋筋商店街なので、梅田に出てくる必要上どうしても寄り道をする羽目になる。 いきおい無駄遣いが発生することはさておき、遅い昼食として天神橋筋5丁目にある親子丼専門店「鶏玉」に来た。開店当初から気にしていたものの、概…
いま欲しいもの この喉をうるおして永遠にもう乾かない歌
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