はてなブログ公式グループです。2026年に開設されたブログが集まります。同期のブログとつながりましょう!
はてなブログを持っていれば、誰でも参加できます。
名古屋PARCOのちいかわらんどに行った後、ちいかわ焼きに行ってきました! いつも人が並んでいるので断念していましたが、今回は意を決して並んでみました。 ちいかわ焼きの待ち時間、メニューや頼み方をまとめました。 ちいかわ焼き 名古屋PARCO店のメニュー レギュラーメニュー ちいかわ(小倉あん)(税込350円) ハチワレ(クリーム)(税込350円) うさぎ(チョコ)(税込350円) 夏の期間限定メ…
お題「思い切ってやめてみた事」 このお題を見た瞬間に、10年ほど前に一旦やめたテレビのことが頭に浮かびました。 「一旦」ね… 実は最近、引越で同居人が増えて、その関係で再びテレビありの生活に戻ったのです。 でも、自分からテレビをつけることはほぼ無い。 理由は「うるさいから」。 特にあのCMが苦手です。一昔前よりも、CMの時間が長くなってませんか? 話題作りにはドラマを観たりするのもいいかもしれませ…
「老後の生活は大丈夫かな?」 50代になると、そんなことを考える機会が増えてきます。 年金はいくらもらえるのか。 今の仕事をいつまで続けられるのか。 病気や介護が必要になったらどうするのか。 そして、老後にどのくらいのお金が必要なのか。 考え始めると、不安は次々に出てきます。 でも、私は最近思います。 老後の安心は、老後になってから準備するものではなく、今から少しずつ作っていくものなのではないか。…
アークメイジ・rcanu(ルカヌ)が『煌灯ノ輪』に加入し、ギルド内の空気が引き締まった翌日。 新人であるdayuと蛍に待ち受けていたのは、さらなる強烈な「洗礼」だった。 「はい、そこ! 瞬きしない! 脳みそフル回転させなさい!」 王都のギルドハウス、広々としたダイニングルーム。 急遽運び込まれた黒板の前に立ち、チョークを凄まじい勢いで叩きつけているのは、桔梗の浴衣姿に紫の巨大な棺を背負ったアークメ…
歴史・文化・生活をつむいできた「国境の島」を感じる出逢い旅 今回の日本一周・出逢い旅は、日本遺産ストーリーNo17国境の島 壱岐・対馬・五島 ~古代からの架け橋~ の旅です。 魏志倭人伝にも記載の歴史、様々な時代の戦いの最前線、人や文化の交流・・・日本と大陸を結ぶ「海の道」、「国境の島」で繰り返されてきた苦難の歴史の重さを感じる地を旅します。 初の対馬、まず最初に訪れたのが「小茂田浜の元寇古戦場跡…
👩皆様、おはようだべ、こんにちは、おばんです 観光特産士 結城ゆきだべ。 👨青字はオレ、みんなの代弁者だべ! 👩今回も2人で送るっぺよ。 👩今回は栃木弁だべ。合ってっけ? 栃木の人、教えてちょーだいよ。 今回はJリーグクラブとご当地グルメ紹介の第二弾! 前回は昨シーズンのJ1チャンピオン 「鹿島アントラーズ」 と 初J1を戦う 「水戸ホーリーホック」 茨城県のご当地グルメをご紹介しました。 yuk…
初めて いらしていただいた方、旅行記を初めて見ていただく方はこちらの記事から ↓ ↓ ↓ ぜひ! nyan20260328.hatenablog.com ▼ 摩周湖 晴れていれば ここから摩周湖が見えるそう・・・💦 「霧の摩周湖」とは申しますが、霧を通り越して 雲の中の摩周湖でした😹(いつかリベンジしたい!!) 3日目の観光は何と この雲の中の摩周湖だけ!😂 行きと逆方向でたんちょう釧路空港 → …
8月も終わりに近づいてきました。 9月にはシルバーウィークもありますね。皆さんは、もう旅行の予定を立てましたか? 私はというと…… 今のところ、まったく予定がありません(笑)。 旅行したい、したいと思っているのに、なかなか行動に移せていません。 行きたいところは山ほどあるんですけどね。 「涼しくなったら、ここに行こう」 「次はあそこに行きたい」 と、旅ノートには行きたい場所がどんどん増えています。…
不安と驕りを同じ人が持つと言ったらもしかしたら変に聞こえるかもしれないけれど、実のところこれは密接に関わっていて、躁と鬱みたいな感じ?かなと思う。私がそうだから。 過剰な表現の裏にはコンプレックスが隠れている。 ホントは中庸ってか、ちょうどええところに落ち着きたいんだけれど… 一喜一憂っていい言葉なのか悪い言葉なのか微妙だよなとよく思う。いや多分あんまりよくない文脈で使われる方が多いかな?一喜一憂…
前回信用を貯めることで活かせるサービス、信用の魅力について語りました。 daisuky.hateblo.jp でも逆に信用を毀損してしまったと言う人もいるんじゃないでしょうか? クレジットを滞納してブラックリストになってしまったとか、後払いを支払い遅れてしまったとかね。 そういう積み重ねが信用を金融情報に傷がついてしまう、人間だから完璧に信用を維持するのは中々難しいでしょう。 でも大丈夫、信用を少…
次のページ