未来を創るのは学校教育だ!でも今の学校って…ダメじゃない?先生、保護者の方、いや、誰でもいい!一緒に新しい教育を主張しましょう!
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前回に続いて澤宮優さんの「不登校とわたし」(下)です。 今回は、大学生から作家になるまでの時代を振り返ります。 ノンフィクション作家、澤宮優さん(62)は、幼少期からの家庭環境や学校・地域からの偏見によって、小学校5年生の頃から理不尽な考えに頭を埋め尽くされる強迫性障害を発症しました。 中学では「神罰恐怖」、高校では「対人恐怖」から「視線恐怖症」になり、高2の担任に目の敵にされて、引きこもり不登校…
友人たちと話していると、みな口をそろえて、 「親からぶたれたことはない。」 と言う。 はたして本当なのでしょうか。 わたしは1998年生まれで、生粋の平成生まれだ。 (一応、)Z世代に入る年齢だ。 Xを見ていると、Z世代は新世代すぎて思考についていけない、とか、甘やかされて育ったとかなんとか。 諸先輩方に愚痴られているところを目にする。 そんな時代を生きているZ世代。 幼いころから、「児童虐待はし…
教師にとって最も重要な仕事は授業、ひいてはそれを作るための準備である。しかし、その授業準備を勤務時間内に行う時間は確保されていない。教師のメインである仕事をする時間が、勤務時間内に存在しない状況は、教育の在り方として大きな問題である。 子ども達が下校した後には、さまざまな会議や研修、学校行事の準備、校務分掌に関わる事務作業、学年だよりの作成、教室掲示の整備、各種アンケートへの回答や集計、生徒指導や…
「ちゃんと説明したのに、子どもがピンときていない」 若手の頃、これで何度もつまずきました。 知識は入っている。でも、どこか“遠い話”のままなんですよね。 そこで意識しているのが、 **「身近なものに落とし込む」**ことです。 例えば、6年生の「紛争」の授業 紛争の原因を考えると、子どもたちは意外と答えられます。 ・宗教の違い・民族の違い・政権の不安定・大国の介入・資源や土地の奪い合い 「よく知って…
こんにちは😊 もう少しでGWですね。毎日お疲れ様です。 子どもたち、学校通えていますか? 今年の春は、気候の変動がしんどくて、起立性調節障害の子どもたちも辛い毎日かもしれないですね。 うちの子も、とてもシンドそう… 食べれない日もあります😢 娘が不登校になったり、起立性調節障害になったりして、 毎日のごはん作りをなんとか頑張りたいのに 自分のパワーも全然無くて、ごはん作りがずっと辛かった私。 辛い…
【この記事の要点】 • 中学校で自由進度学習が破綻しやすい構造的理由• 抽象度の上昇と“理解の穴”の深刻化• 積み上げ型学習と進度差の相性の悪さ• 教科担任制・教材研究・評価制度との矛盾• 小学校の誤解導入→中学校での破綻という構造 はじめに 1. 抽象度の上昇:つまずきが“見えにくく、深刻になりやすい” 2. 積み上げ型学習:進度差が“授業そのものを破壊する” 3. 教科担任制:継続的な学習診断…
けテぶれ生活ノート 〜あなたの人生のコントローラーはあなたがにぎっている〜 今日のけテぶれ これまでの記録 日付(ひづけ) け計画 📋 えらぶ + 新規 ぶ分析 0点 +成功 -失敗 →次 !発見 ★自信 れ練習 保存する! 🖨️ このページを印刷(A4) サイクル回数 0 星 0 やることを選ぼう とじる 先生スタンプ ★★★★★ スタンプをおす とじる ナイス! とじる
なかなか、口だけで物事を伝えるのは難しいものです。 意図せず「忠臣蔵」の話を家族にすることになりました。 (私は大好きで、小学生の頃、祖父がもっていた書籍を読み漁りました) 認知度は下がっているとはいえ、日本人なら耳にしたことはあるだろう。そんな期待をしながら、説明を開始。 関心はもってくれていたようなので「なんとなく〜」は伝わった感があります。 ただ、最初に耳に入ってきた言葉は、かなりイメージし…
筆者は上司に希望を叶えていただき、知的障害の特別支援学校へ3年間「出向」しました。 そこで学んだこと・考えたことを、今更ながらまとめていきます。 1 文化の違い 「教育」と「福祉」 「言葉」が通じない相手 叱ること 2 特別支援学校の先生たちはスペシャリスト? 支援学校の先生たちも悩んでいる 支援学校の先生たちにも色々な人がいる 3 一周回って悩み始める 4 今後、考えるテーマ 1 文化の違い 「…
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