HSP関連のグループが無かったので作成をしてみました。 アイコン画像はオジギソウで花言葉が「デリケートな感受性」「繊細」「敏感」で HSPにピッタリと思い決めました。 入退会は自由です。お気軽に~。
はてなブログを持っていれば、誰でも参加できます。
多様性の大前提は他人の生命を脅かさないこと 多様性の前提は他者の生存です。 にもかかわらず、気に食わない他人は殺してもよいという意見は排外主義であり、多様性を破壊するものです。 寛容のパラドックス 哲学者カール・ポパーが提唱した寛容のパラドックスという概念があります。 「もし社会が無制限に寛容であるならば、その社会は最終的には不寛容な人々によって寛容性が奪われるか、寛容性は破壊される」という理論で…
『蛇を踏む』は、川上弘美さんの小説。1996年に第115回芥川賞を受賞した作品です。 内容紹介女は藪で蛇を踏んだ。蛇は女になり食事を作って待つ。母性の眠りに魅かれつつも抵抗する、女性の自立と孤独。芥川賞受賞作他二篇(出版書誌データベース BOOKS 「内容紹介」より引用) 発表当時、中学生だったわたしには、これが純文学かあ……よくわからないなあ、という感じだった記憶があります。 が、大人になって読…
こんにちは。やもともりです。 私は外出があまり好きではありません。人目を気にし過ぎて緊張するからです。 でもお散歩やお買い物はしたいので、外出時に心が楽になるよう、こっそり意識していることがあります。 それは、観察や評価をする側にまわることです。 「評価するだなんて傲慢だ」と感じるかもしれませんが、人目を気にし過ぎる私にとっては、あえて観察者・評価者になろうとするぐらいが丁度良いです。 やもともり…
こんにちわ。 もうすぐ七夕。 少し頑張って絵本を 完成させました🎋🎊🎉 プレゼント🎁付きなので ぜひ覗いてみて下さいね😊 https://note.com/humble_crow1271/n/n4d35b91cdc8b https://note.com/humble_crow1271/n/n4d35b91cdc8b
適応障害で休養を始めて1か月。私が感じたこと、今の過ごし方 業務の状況と、心がすり減っていった理由 感情を押し込め続けた結果、限界が来た 休養中の過ごし方と、少しずつ見えてきたこと 今、同じように悩んでいる人へ 適応障害で休養を始めて1か月。私が感じたこと、今の過ごし方 2月から適応障害で休養に入り、もうすぐ1か月が経ちます。振り返ると、体調の異変は昨年12月頃から少しずつ始まっていました。前職で…
新しい仕事を始めると鬱になりやすい。 少しのことでもすぐに沈み込んでしまう。 仕事を始めて3ヶ月。 仕事を始めることも大事だが、できるだけ職場の人と仲良くなって、馴染めるように、いつもよりも気を遣って人と接している。 マネージャーと話している時に、いいと思ってしたことをダメと言われてしまった。 私はなぜそうしたのか理由を言えず、素直に「はい」と言えなかった。 怒られた、怒られた、怒られた・・・ そ…
たくさんのことが同時に押し寄せてきた2026年が、半分過ぎようとしています悲喜こもごもだった約半年間を書くために「振り返り」というカタチを選びました。 最後の記事です 友人との日々 親友との別れ 新しい人生のスタート 二人の共通点 愛しい娘達 仕事 体と心 体 心 強迫症(強迫性障害・OCD) ブログを書いた5年間を振り返って思うこと やっぱりブログが好き♪ 最後の記事です ブログという「言葉+と…
お疲れ様です(*´∀`)💐 6月8日に父が旅立ちました🌈✨️ さいたま市の施設に移動して 1週間後に容態急変して入院… いつどうなるか解らない状態と医師から… 『どうか苦しまずに逝かせて下さい』 そう祈るばかりの私… 父のパートナーの千春さん・弟・私の 三人が見守る中 静かに穏やかに亡くなりました 神様に祈りが届き感謝です🙏✨️ 妹二人は最後まで 父に会いにきませんでした 姉弟全員で父を見送ってあ…
これは、あるあるだと思うよ。 様々な括りの中に存在する、あるある。 『天気が悪いと、調子が悪い』 余談だけど、(ここで?) こういう類の不調って、伝わらないことが多いよね。 経験がある人にしか伝わらない。気がする。かもしれない。 これに限らず、何事もそうだけども。 まぁ余談は放っておいて。(放るな) 僕の場合、 特に、晴れのち雨の時は、 (雨が降る少し前) あぁ〜、なんかおかしいなぁ。 今日、調子…
到底自分の言葉ではあらわせない世界だと思うが。 何か書きたいとパソコンの前に座ってみる。 gaiatwindragon.hatenadiary.jp よくご存知、というかその業界もしくはそこに深く 通じているかたであれば今更言うまでもなく、 その語りには遠く及ばないだろう。 しかしながら、もともとはある芸術家のかたがきっかけで その存在を知ることになった私が、ここにきて作品に ふれる機会が訪れたと…
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