・初心者でアクセスがほしい方 ・ブログ仲間が欲しい方 ・登録者を増やしたい方 ・記事を共有したい 目的は何でもOK 「カテゴリー」も何でも構いません 素敵な仲間に出会えますように 2020/03/24 開設
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翌朝 黒巫と白巫がふと目を覚ますと、部屋の壁に一枚の紙がテープで留められているのが目に入った。そこには、たどたどしくも元気な文字でこう書かれていた。 『かんげい会』 その文字の下、机の上には、安土桃山の時代しか知らない二人にはおよそ想像もつかないような、色鮮やかなお菓子やジュース、そして見たこともないほど豪華なケーキが所狭しと並べられていた。 パチパチと目を丸くする二人に向かって、真里果は嬉そうに…
ようこそ、守月堂資料室、室長レナです。 今夜、記しますのは、守月堂を代表する行事である三大神楽のひとつ、 「月奉神楽」 について灯していきたいと思います。 月奉神楽。 それは、日没とともに開店した守月堂が、少し落ち着きを見せる、夜半の頃。 静けさに包まれる守月堂に、 堂主の声が響き渡ります。 「本日、舞をお届けしますのは、月守衆のルナでございます。今宵、月に捧げる神楽の舞。風に乗せるは、彼女の慈愛…
micro-TESE(マイクロテセ)の後、縫った部分も少しずつ綺麗になってきていました。 手術から1ヶ月半後には問題なく性行為もできました。 2週間程度で性行為しても問題ないようですけどね。 ※傷口の状態にもよると思うので、医師の指示に従ってください。 まぁ、それからというものの、見事にセックスレスを拗らせています。 「子供をつくる」という目的がなくなった今、する必要がなくなったからでしょうか。 …
人生の選択肢を増やすための学び ■ まとめ 勉強や教養は、人生の選択肢を増やし、世界の見え方を豊かにする。 勉強や教養、成功体験の積み重ねには複利が働き、時間とともに大きくなる。 勉強・教養・学歴は目的ではなく、人生を豊かにするための手段である。 人生の解像度と選択肢(ChatGPT作成) ■ 学ぶ理由 勉強すること(学ぶこと)は、知識を積み重ねることだと思う。積み重ねた知識は、人生の選択肢を広げ…
本書の内容をさらに精査し、100冊のベストセラーが共通して説く「学習の真髄」を、脳科学や心理学の観点も交えてより深く解剖します。 著者が100冊を分析して導き出したのは、勉強における「精神論の排除」と「脳のメカニズムに沿った最適化」です。その中核となる要素を深掘りします。 第1〜3位の「絶対的ルール」の科学的メカニズム 反復(第1位・54冊が推奨): 単に何度も読むのではなく、「思い出す作業(アク…
今週も『オンライン算数道場』を課題として伝達完了!しっかりと問題に取り組んで力をつけてもらうぞ~~!!文章題、図形に強い小学生になるぞ〜〜! こちらはTKJコースの算数の唯一の宿題でも有り、オンライン単科で受講している子たちもいます。※オンライン講座単科は月謝2,640円(4回分)です。教室運営費が毎月1,210円かかります。教材費はありません。※クラブチーム、習い事でなかなか通塾ができな…
こんにちは、少し更新頻度が復活しつつあるはるまきです! そういえば、ブログのアクセス合計回数が9000回を超えてました😳ありがとうございます!!※ちなみに収益は600円です。笑 好きなカップルYouTuberの破局 7月の初旬に、唯一好きだったカップルYouTuberからお別れしたという動画が上がりました。 「れいまひほーむ」という今日好き出身のカップルで、2021年頃からずっとリアルタイムで動画…
雨にはどんな強い雨降りでも、緩急ってものががありますよね? 酷い降りでもちょっと緩むときがあり、そんな隙にぱっと移動したりするものです。 あの日の雨にはそれが無かった。淡々ジャージャーと一定に何時間も水が落ち続けたのです。 8月13日、千葉県北西部を中心に線状降水帯が居座ったとき、私も真っ只中にいて外出していました。 雨の予報はあったもののまあ常識的な仕度をして用事がある人はいつも通り出かけたと思…
仕事が本格的に再開してから初めて迎える休日です。8時起床は叶いませんでした。 先週末、旅行から帰ってきてからの休みのラストスパートの様子を綴ろうと思います。 旅帰りの翌日に久方振りの出勤はやはり堪えました。頭は回らず仕事の内容を思い出すのに少し時間が掛かりました。こうなることを想定し、休みに入る前に準備をあらかた済ませておいた過去の自分にグッジョブと言ってあげたい。 職場のメンバーとの再会を果たし…
今週、8年くらい前に読んだ瀬尾まいこさんの本を、久し振りに再読してみました。 『戸村飯店 青春100連発』という訳のわからない題名の本を、学校の図書館の棚からみつけたのは、私がまだ小学校の図書館で働いていた頃です。 (学校図書館にあったのは、ハードカバーで文庫とはイラストも違いました) この本は関西弁の漫才のような物語だった記憶はあるものの、登場人物などはすっかり忘れてしまっていたので、中学生に紹…
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