2022年9月11日現在,なぜかHatenaブログになかったので,作ってみました。どなたでもご参加くださいね。 なぜかアイコン画像がうまく貼れない・・・首を曲げて見てくださいますか?
はてなブログを持っていれば、誰でも参加できます。
必要なもの、として必ず買っていたラップ いつしか買わなくなり、我が家にはラップはありません ラップって色んな用途で使いますよね 例えば、、 ・おかずが入ったお皿にかける ・おにぎりをつくる ・食品を包んで保存する お皿にかける、おにぎりをつくるのは、100均のシリコンラップ お皿にかけて、電子レンジもつかえる 冷蔵庫も大丈夫 ご飯粒がくっつかないので、おにぎりはシリコンラップの方が作りやすいです …
~~~ティールカーボンの超ざっくり解説~~~ ティールカーボンとは、超ざっくり言うと、 淡水の湿地帯(湖や沼、湿原etc) に生えている植物によって吸収された二酸化炭素のことです。 ~~~ちょっとくわしく解説~~~ ティール=青緑色のことです。 なので、「ティール(青緑)カーボン」は ブルー(青)カーボンとグリーン(緑)カーボンの中間 のようなイメージになります。 「中間」ってどういうことかという…
こんばんは!たかぼんブログドットコムのたかぼんです。 今回は1年7か月ぶりの投稿で、11月28日木曜日に家内と筆者の二人で奈良県吉野郡東吉野村にある「丹生川上神社 中社」に行って来ました。 神社は水の神をご祭神としてお祀りしている祈雨・止雨・五穀豊穣のご利益がある神社との事です。 ここは初代天皇の神武天皇が戦勝祈願した場所として有名です。この地を通ってのちに橿原の宮で天皇に即位したようです。 丹生…
野菜ごとに異なる種採りをひとつひとつ学びながら 暦は、白露、とのことですが、相変わらず、真昼の日差しは夏そのもの、容赦ありません。これほど実感を伴わないのも、いかに四季のリズムが壊れてきていることか、と思っていたら、朝早い畑は、葉っぱに朝露をしっとりとため、まさに白露。なるほど。昔の人は、こんな小さな兆しを、しっかり受け取って言葉にしてきたのですね。 とはいえ、うちの畑は、今、まだまだ真夏の様相で…
第44章 お休み期間のおはなし② こんにちは、さいです🦏 私たちが住んでいる地域にも ついに気温の高い日々がやってまいりました。 みなさまお過ごしのところは いかがでしょうか? 前回、お休み期間のおはなし①では 私たちが田畑に囲まれた元祖父母宅へ 引越しをしていたという変化をお話ししました。 ご覧いただいたみなさま、ありがとうございます! さて、今回は続編(?)です。 お休み期間にあった変化につい…
冬は寒くて散歩や外出が少なめで ブログの話題になりそうなことが少ない私 ふと、はてなブログを開いてみたところ ちょっと久しぶりになにかを書いてみようかな という気分になりました 読者登録してくださってる方々 おまたせ?しました すみませんでした 今日は書きます(^o^) よろしくお願いします m(_ _)m 前回の投稿から90日経ってるらしい…です 11月あたまの頃 どおりで…このブログをサボって…
今週のお題「最近おいしかったもの」 炭火で焼いたおにぎり。 外側のカリッとした食感に、ほあっとした中の温かさ。 そして、何より香ばしさ。 炭火焼のこの美味しさは、一体どこからくる? そもそも個人的な思い込み? 炭火焼の美味しさの解明にせまった研究がありました。
ごきげんよう♪ ここ最近は秋晴れの続く爽やかな気候が続いてますね♪ わたしの生活の主軸となる畑作業も、 心地よくてかなりアーシング効果を感じています。 最近夜についつい考え事をしてしまし、 なかなか寝付けず(考えゴトや、考える癖のある方も 夜の睡眠に影響があるのでなるべく、午前中にその習慣を 身につけるということ、一緒にがんばりましょ♡) 寝不足になって、午前中頭が痛くとも、 太陽の下で土に触れて…
こんにちは 私はイスラム教徒です。 イスラム教について学ぶよう人々を招待します。 私のブログを見てください👇イスラム教についての写真やビデオで説明しています https://jpis1.blogspot.com/2017/03/httpsislamhouse.html イスラム教について学ぶ 幸せな人生をお祈りします……ありがとう ---------------------------------…
奥浅草にある待乳山昇天辺り、隅田川を挟んだ川向が江戸時代に向島小梅村と呼ばれていた。 現代では東京スカイツリーが立っている。 江戸時代には[竹屋の渡し]と呼ばれており、舟で向島と奥浅草を人が行き交いしていた。 今では歩行者専用の桜橋が架かっている。 この橋から浅草方面を見ると、東武鉄道の鉄橋や吾妻橋などが見れる。一番良いのは、隅田川花火大会🎆の時であろう。 奥浅草方面からこの橋を渡りきり、向島小梅…
次のページ