2022年9月11日現在,なぜかHatenaブログになかったので,作ってみました。どなたでもご参加くださいね。 なぜかアイコン画像がうまく貼れない・・・首を曲げて見てくださいますか?
はてなブログを持っていれば、誰でも参加できます。
2026初記事 年末を最後に1ヶ月ほど投稿が途絶えておりましたが、皆様いかがお過ごしでしょうか? 筆者は仕事が立て込んでいたり、寒かったりでツーリング全然行けてませんでした💦 今回、ようやくツーリングに行けた&記事にできるものがあったので投稿再開です🏍️ 年末の記事にも書きましたが、筆者が仕事の都合で愛知から3月末に引っ越しする関係で、このブログにて東海地方のツーリングスポットを紹介できるのも残り…
これまで2月の私の印象はとても薄かったように思う。季節と季節の間に沈み込んでいて地味で退屈な月だと思い込んでいた。 その2月の魅力に気づくようになったのは、齢を重ねて私の中の三番目の目(魂の目?)が育ってきたことと無関係ではないような気がする。 気持ちが直線歩行の若い頃は、山仲間なんかと新宿や渋谷で気勢を挙げてエネルギーを発散させたりしたこともあったのだけど(^^;;; 今は私の内的な世界を自然の…
大学院生のころ(25年前)の総説論文に盛んに載っていた(けれど誰も本気で確認しようとしない)三者関係について、まだ気になっていたのかと自分でも不思議なのですが、最近も論文が出た(出たのは最近だがやったのは10年くらい前?)ので振り返ってみた。2009年 生物多様性ー生態系機能ー環境(生産性)3者間のフィードバックについてグラフィカルモデルを提案 link.springer.com 2014年 環境…
検索 帝国ホテル(9708)の株主優待 www.imperialhotel.co.jp 🏨👑 帝国ホテル(9708)の株主優待 ~“一生に一度”を“毎年の楽しみ”に変える株~ 「帝国ホテルに泊まる」 それだけで、ちょっとした人生イベントになる名前ですよね。 結婚記念日、節目の誕生日、あるいは「何もないけど、贅沢したい日」。 そんな “特別な一日”を、株主優待で後押ししてくれるのが帝国ホテルです。 …
お久しぶりです、ヤマセミとすずめです! 野生動物たちと平和的に共生できる社会をめざして、日々活動中です😃 🌱【前回の記事】はこちら↓↓ yasai414.hateblo.jp 先日、ファラフェルタコスを作りました! きっかけは、南アフリカ共和国を旅していたときのこと。 あるキッチンカーで、ファラフェル(ひよこ豆やそら豆がベースの中東の伝統的な揚げ物)入りのヴィーガンラップを購入しました。 🌱コチラ…
【問い】 なぜ、多くの政策や予算が投じられても、私たちの地域は「動けない」のか? それは、地域を構成する行政、企業、そして市民の間で、目指す「ゴール」がバラバラだからです。行政は「手続きの正当性」を、企業は「費用対効果」を、そして住民は「目に見える変化の実感」を追い求め、互いのエネルギーが相殺し合っているのが、膠着の本質です。 この膠着は、次の4つの要因によって構造化されています。 * インセンテ…
食料品の価格上昇がとまらない 円安やら気候変動に伴う食糧不足やら人手不足の物流費上昇やらなど様々な影響だと思うけれど、自分を取り巻く生活のあらゆるものが値上がりし続けているご時世では、自動販売機のドクターペッパーもとても気軽に買えるような時代ではなくなったことを実感する今日この頃であります。 生搾りオレンジ100%ジュースの自販機 野暮用で立ち寄った町田の駅で搾りたての生ジュースが飲める自動販売機…
「仲間内で何かをする。」 という話になると、どこか心が落ち着かなくなる。 私は、“仲間”という概念がとても苦手だ。 “仲間”が存在する場所に、私はいてはいけない気持ちになる。 おそらく、小さい頃に仲間外れにされた体験が何かしら影響を与えてると思う。 その当時の事は今でも鮮明に覚えている。 その時やろうとしていた“遊び”は私にとって、とても魅力的なものだった。 準備してるときから「あれをしよう。」「…
周辺施設のご案内公式ウエブサイト画像引用 姫路観光ブログ 【御座候「あずきミュージアム」とヤマサ蒲鉾「夢鮮館」見学の後に姫路城へ】 こんにちは!本日は兵庫県姫路市方面に家族でお出かけをしてきました。 午前中から昼過ぎにかけて、まずは御座候(ござそうろう)の工場に併設された「あずきミュージアム」、そしてヤマサ蒲鉾(やまかまぼこ)の工場に隣接する「夢鮮館」を見学。 その後、締めくくりとして世界遺産・姫…
【ヤマサ蒲鉾「夢鮮館」工場見学レポート】家族で楽しむかまぼこの世界と直売所グルメ体験! こんにちは! 本日は家族3人で、兵庫県姫路市の工場見学を巡る小さな旅。 午前中に御座候の工場を訪れ、熱々の回転焼を味わったあと、次なる目的地としてやってきたのは ヤマサ蒲鉾「夢鮮館」 です。 御座候から車を少し(25分ほど)走らせると、緑豊かな敷地の中に大きなヤマサ蒲鉾工場と夢鮮館直売所が見えてきました。 駐車…
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