留学や海外生活などについて綴るブログのグループです
はてなブログを持っていれば、誰でも参加できます。
Bonjour ! フランス在住のKanaです。 フランスに来てからも不定期で夫と外食を楽しんでいます。居住地周辺では私の知る限り日本食が食べれるレストランというのが片手で数えるほどしかないため、基本的にはイタリアン、メキシカン、アジア料理(特に韓国料理)などを利用することが多いです。もちろんフランスにいるので、フランス(家庭)料理(ここでは北フランス料理)を食べに行くこともありますが、日本や地方…
今から10年前に起きたこの殺人事件は極めて陰惨で、しかも被害者が中国人女性留学生ということで、ドイツ在住のアジア人は強い関心を持って見守った人が多いと思う。事件はドイツ人若者男女二人(いずれも事件当時20歳)が起こしたのだが、要約すると、散歩中の中国人女子学生を騙して廃屋に連れ込み、男性が女性を複数回性的に暴行したのちに時間をかけて死に至らしめたという事件である。被害者の尊厳を奪った上、ジワジワと…
アメリカ生活で恋しいことの1つが、日本での外食です。 アメリカは外食費が高い!しかもチップも払わなきゃいけない!そして量が多すぎて、後半からは食を楽しむ余裕が無くなる... 私のアメリカ人の夫も、日本の比較的リーズナブルな価格帯で、チップ不要、健康を気にしていてもバラエティに富んだオプションがあって食を楽しめる日本の外食チェーンが大好きでした。 今日は、夫と日本在住時にリピートした外食チェーンと、…
15週目の『はねいぬ週間日記』。日本のお盆の1週間であるが、韓国にいるとあまり関係ない。あまりというのは、日本が休みなので仕事量が少ないというポジティブな影響を受けるからだ。国が違うと祝日も違うので、そのタイミングは意外と悪くない。特に日本へ旅行するときは、なかなか良い。 まずはルールの確認から。 ゆるいルール 2026/08/10 月曜日 2026/08/11 火曜日 2026/08/12 水曜…
こんにちは、ももベルです🚲 前回は、ダブリンから電車やバスで行ける海辺の街「Howth(ホウス)」についてご紹介しました⛵️ 前回の記事はこちら⬇️ momobell.jp 今回は、再びダブリン市内へ戻り、ダブリン旅行2日目の続きを書いていきます✍️ タブリン旅2日目続き クライストチャーチ大聖堂へ パーラメント・ストリート かわいいが詰まったエリア 行ってみたかった本屋さんへ タブリン旅2日目続…
「XF23mm F2.8 R WR」 Fujifilm X-T5に付ける用に、フルサイズ換算で約35mmのパンケーキレンズ「XF23mm F2.8 R WR」を買いました。 クリエイティブパーク「Cloud 11」 タイレストラン「Fa Pla Tahn」 複合施設「Marche Thonglor」 35mmの画角って撮るの難しいな、、と思いました。。 X-T5にXF23mm F2.8のパンケーキ…
この日は、日本から来ている両親とバンクーバーに住む夫の両親も呼んで、我が家でディナー。大人数なのでメインはオーブン料理。メインはイースターの時などによく出回る冷凍のTurkey Rollにしました。ビーツ(生)とにんじんのサラダは前日のミールキットを取り分けておいたもの。 生のビーツとにんじんを千切りにしてレーズンも加え、北米版のあっさりしたマヨネーズ、マスタードで和えるサラダ。私はオリーブオイル…
概要 ギャル系ファッションとは、若い女の子が好むセクシーで派手なカラー使いが特徴的なファッション。ギャル系を大人っぽくしたのがお姉ギャル系。(今週のお題「自慢の一着」) ギャル系ファッション Ank Rouge(アンクルージュ) ANAP(アナップ) BACKS(バックス) BE RADIANCE(ビーラディエンス) CHEDEL(シェデル) DURAS(デュラス) d.i.a.(ダイヤ) d.i…
一番仲の良いゴル友が、早朝、日本から帰国。その日、午前遅くに一緒にポメロ。帰国日を1日勘違いしていたらしい。日本では富士山登山、ゴルフ5Rをこなしてきたとのこと。本当にご苦労様。 毎回、キャディに苦労していたが、今回は、知り合いの紹介で、自分と同世代?のおばあちゃんキャディをつけた。パットの読みは正確、29パットだった。でも、所作が遅く、バンカーに打ち込んだりして仕事を増やしてしまい、随分気の毒に…
「海外営業って楽しそうだけど、実際はどんな仕事なんだろう?」 海外営業に興味がある人の中には、こんな疑問を持っている方もいるのではないでしょうか。 海外の顧客と英語でやり取りをしたり、海外出張に行ったりと、華やかなイメージを持たれやすい海外営業。 しかし、実際に働いてみると、楽しいことだけではありません。 私自身、自動車部品の海外営業として仕事をしてきて、「海外営業だからこそ楽しい」と感じることが…
次のページ