一人旅が好きな人、一人旅をする予定の人、一人旅をしたい人。そして、一人旅の途中寂しくなってしまった人。 そんな人たちのために、情報交換用に作りました。 是非ご活用ください
はてなブログを持っていれば、誰でも参加できます。
久しぶりのゴリラチョップへ行ってきました。 やっぱりすぐに行けるし、シャワー、トイレなどの設備も整っているし、勿論海の中も楽しめるので週末はフラッとスキンダイビングに行くことが多いです。 気になるのは昨年大フィーバーしたミジュンです。 すぐにいなくなるのかなぁと思っていたらずっといてくれて、今年になってもダイバーの間では話題になります。 冬場に姿を消したミジュンですが、戻ってきてるかなぁ?と確認し…
ポケモン30周年ラッピング車両に運よく遭遇できました。しえるです。 メタモンの変身シリーズがいっぱい。 アニメにキャプテンピカチュウがいることは知ってます。 ちょっと前にパンで初めて見て、何これ?と思っていたぐるみんにもへんしんしてたんだ。 黄色いルカリオもかっこいい。 アニポケのキャラは全然わからなかったけど、さすがにこれはテンション上がっちゃいましたね。 発車しちゃうと慌てながらも、撮りつつ邂…
桜の満開が過ぎた4月の半ば、諏訪地方に聳える守屋山を登りました。 百名山でも二百名山でもなく、あまり知られていない山ですが、山頂からは諏訪湖と霧ヶ峰方面、更に北アルプスの山々まで見渡せる展望です。 今回は日帰りで最適な枝突峠から立石コースに抜ける周回コースを歩いたので、登山道の様子と山頂からの大絶景を紹介したいと思います。 枝突峠までのアクセス 守屋山とは 今回歩いたコース 杖突峠~東峰 東峰~西…
歴史・文化・生活をつむいできた「国境の島」を感じる出逢い旅 今回の日本一周・出逢い旅は、日本遺産ストーリーNo17国境の島 壱岐・対馬・五島 ~古代からの架け橋~ の旅です。 魏志倭人伝にも記載の歴史、様々な時代の戦いの最前線、人や文化の交流・・・日本と大陸を結ぶ「海の道」、「国境の島」で繰り返されてきた苦難の歴史の重さを感じる地を旅します。 初の対馬、まず最初に訪れたのが「小茂田浜の元寇古戦場跡…
2026年8月26日17時25分32秒 ふと今の気持ちを綴りたくなりました。 夏の終わりの空をみて 何故か切ない気持ち。 センチメンタルな自分。 冬より夏の終わりが特に切なく感じるのは 僕だけかな? けど、一番好きな季節かも 僕は今34歳。5年後はまた違う気持ちになってるのかな? 夏のオワリ。 奈良県広陵町の空
先日、水戸市を訪れました。水戸芸術館へ行ってきました。 水戸芸術館といえば、まず目に入るのが、この特徴的な塔。 写真で見ることはありましたが、実際に近くから見上げてみると、なかなかの存在感です。 青空と白い雲を背景に、銀色の塔が伸びていました。 水戸芸術館は、美術館だけではなく、コンサートホールや劇場なども備えた複合文化施設です。 建物の前には芝生が広がっていて、思っていたよりも開放的な雰囲気でし…
宝登山神社御朱印 参拝日:令和8年(2026年)7月22日 二の鳥居 手水舎 本 殿 摂社末社 アクセス 宝登山神社境内図 二の鳥居 白く立派な鳥居です 手水舎 狛 犬 本 殿 こちらは白地にカラフルな色で金色の龍が本殿正面に掘ってあります 御祭神 神日本磐余彦尊(かんやまといわれひこのみこと) 大山祇神(おおやまづみのかみ) 火産霊神(ほむすびのかみ) ご利益 家内安全、商売繁盛、火防盗賊よけ、…
今年は都合により、これが今年初のひまわり散策となります。 時間の都合がついたのでどこに行こうか迷いましたが、いつもの2大ひまわりの1つである岐阜県大垣市の【大垣ひまわり畑】に行く事にしました。 こちらも前回の記事同様に毎年の事なので、見比べながら見て頂ければ幸いです^^ この日も40°に迫る気温でしたので、夏を感じながら気持ち良く会場へ向かいます🌞 橋の上から見る辺り一面のひまわり畑にテンションも…
旅行を計画したら、映画を観てテンションを上げよう! フランスは、花の都パリのエッフェル塔や凱旋門、シャンゼリゼ大通りをはじめ、ベルサイユ宮殿やマルセイユの地中海リゾートまで、これまでに数多くのハリウッド映画やフランス映画の撮影ロケ地として採用されてきました。テレビで見たエッフェル塔を見たい!パリジェンヌのように優雅に過ごしたい!モナリザのあるルーブル美術館に行ってみたい!私たちが海外旅行を計画する…
*本サイトはアフィリエイトプログラムに参加しています。最後のおすすめのみ* 東西の文化が融合する町、イスタンブールよりメルハバ! 今回、トルコ・イスタンブールを20年振りに訪れて、もっとも驚いたことは間違いなく価格の変化!スーパーならぬ、ハイパーインフレの蔓延でした。 かつて、トルコは旅人にとって優しい国だったはず。 中東の人々の人懐っこさやうっとおしさ(失礼!)は多少残るものの、ほかの中東の国よ…
次のページ