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イタリア語の授業も7回目で残すところあと2回だ。 動詞の活用になってから、宿題が難しくって、何時間もかかっている。 活用にというより、文章の他の単語がわからず、都度辞書で確認するのでくらくら。。 お仲間の皆さんとは、行き帰り、結構話がはずみ、仲良くさせていただいている。 はや、次回のコースをどうするかを決めなければならず悩む所。 このまま継続でのいいのだけど、もっと先までやれるのであれば続ける意味…
花ほほえみ(微笑み)鳥うたふ(歌う) 風ささやき 月みちる 花鳥風月とは、自然の美しい風景やそれを愛でる風雅な趣を意味します。 語源は世阿弥(室町時代初期の猿楽師・能を高度な芸能へ昇華させた人) の「風姿花伝」にあると言われています。
千年以上続く密教寺院で得度も受けた、古神道探求家の青龍と申します。 密教的な視点を踏まえますと「自分の心・氣を強くする・覚醒することで、 人生を切り開いて行く」生き方・在り方がありますが、 強がったり、付け焼刃では、一時的な応急処置となりますし、 お酒や暴飲暴食・爆買い・ギャンブルでごまかすのも、いつか心身を滅ぼします。 人生においては、どんな人でも心が苦しい、滅入ることもありますし、 「不快の中…
屏風土代と他の道風の真跡を比較して、何かが見えてくるかと思っていましたところ、『智証大師諡号勅書』は、道風の真跡ではないという論文を見付けました。 諡号勅書とは、天皇が高僧の徳をたたえて、国師号、禅師号、大師号などの徽号を僧の没後、勅命によって授与する文書のことです。ゆかりの寺院に下賜されるのが例で、日付のみが宸筆の場合や、全文宸筆のこともあります。 【円珍贈法印大和尚位並智証大師諡号勅書】 延暦…